スワッピングビギナー同士の夫婦たち

相手のご夫婦は、私たちと同年輩の50代半ばでした。お話をうかがったところ、やはりマンネリにおちいった夫婦関係を刷新させたいとのこと。私たち夫婦とまった
くおなじご意見でした。
しかし何分両者ともはじめての体験なので、なにから手をつけていいやらわからず、とりあえずは裸になりましょうと4人、下着一枚の姿になりました。相手の奥様は、割と肉付きのいい方で、短いパンツに覆われた下腹部にもだぶついた脂肪がたるみ、しかしそれがまた私の欲情をここちよく刺激するのでした。私の表情の変化に気づかれたのか奥さんは、黙って私のほうにちかづいてこれらました。彼女もこの膠着状態をなんとか打開したかったものと思われます。
ホテルは観光地のものを選び、床も和式で、ひろげた布団の上で私と奥さんは、手をとりあい、腕をまきつけ、体を抱き寄せて、キスを交わしました。あとの二人はすみにより、じっと私たちを見守っています。
奥さんの肌は軟らかく、水気もあってもちっとした肌が吸い付いてくるようです。私が彼女の股のあいだに手をさしいれると、は恥ずかしそうに笑って腰をひかれるのを、追いかけるように私は強引に下腹部に手をのばし、パンツの上から彼女の陰部にふれました。ビクットと奥さんが首をすくませました。私はもうためらいもなく彼女のパンツをひきずりおろし、陰毛とともにあらわれた下腹部の、たてに割れたすじのあいだに指をさしいれ、やわらかく濡れた個所に指先を突き入れました。彼女の荒い息遣いがきこえ、意味不明瞭な声が私の耳に伝わってきました。私の指はたちまち生ぬるい体液で濡れ出し、なおもたえまなく彼女の中から白濁した粘液があふれでてきました。

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