スワッピングプレイで不感症気味の妻の感度が改善

私はスワッピングプレイにはまっている、40代男性です。妻が不感症気味になったことが、スワッピングプレイをしてみようと思ったきっかけでした。長年連れ添った夫婦関係においての女性の不感症は、精神的なものも影響しているとは思っていましたが、そのまま放置することで不感症が進むと思い、スワッピングの世界に飛び込むことにしました。若干、更年期障害気味でもあったので、逆に、スワッピングプレイが良い薬になると思ったからです。私達夫婦のスワッピングプレイ相手には、専門の掲示板でのナンパで見つかりました。同じような境遇の夫婦を目安に私は、スワッピング相手夫婦を探しました。
意外にもすぐに見つけることができたのは、幸運でした。メッセージを交換しているうちに、相手の写真が送られてきました。妻に思い切って話をしてみると、いいわやってみたい、と言うのでスワッピングの世界へと飛び立つことになりました。

妻は、精神的な症状のような素振りをしていながらも、実はマンネリだったのではないか、とスワッピングをしていて、私はふと思うことがあります。違う女性の旦那とやっている妻の姿は生き生きとしていて、今までの私達の夫婦生活では一切なかった、淫乱で卑猥な言葉を連発しながら、行為に勤しんでいるからです。スワッピングプレイのクライマックスに差し掛かると、「オマンコが気持ちいい」だとか「マンコをもっと吸って!」「そう、その感じのまま真ん中からクリトリスに向かって上に舐め上げるのよ!」「あぁ、チンチンが気持ちいい」という調子だからです。
相手の旦那側も、情けない声をあげながらヒーヒーと言っています。まるで女の子がうなっているかのようです。

私は、そんな妻の姿を見ていると、ひどく興奮してくるので、スワッピングパートナーの女性の乳房をわしずかみにしながら、乳首を丁寧に舐めて、Fカップの胸を美味しいよ、と言いながら吸わせてもらっています。そんななかで、私は、スワッピング相手に入れたチン棒をそのまま妻のに入れたり、その後またスワッピング相手に入れるという交互に挿入するプレイで遊んでいます。そうすると、二人ともよがるので、いつもよりも私もたっぷりと精液が出ます。