スワッピング体験はハプニングバーで

いつも遊んでいるセフレとともに、いつもと違った遊び方をしようということで、軽く食事をとったあとに向かったのがハプニングバー。

摘発等も多いのですが、知り合いのバーテンの紹介で安心できるということだったので、セフレとの関係もマンネリ化してきたので、一度行ってみることに。入店手続きを終えて入ると、カウンターにはなかなかの個性的な方々。ワンドリンクだったのでカクテルで乾杯もそこそこに、周りの下ネタトークに入らせてもらいました。

連れの許可なしには女性に触れられないということで、話も盛り上がったところで周りのみなさんに触ってもらうよう案内すると、さっそくカウンター全員からのタッチの嵐。ほろ酔い状態の彼女も、その中途半端なタッチが逆に焦らしプレーになったようで、興奮してきた様子で私におねだり。どうしようかと少し悩んでいると、バーテンからもう先客がおそらくプレイ中とのアドバイスをもらったので、私たちも移動することにしました。

歩いている途中も彼女は我慢できずにキス。濃厚で舌がしつこいぐらい絡まってきました。店の奥のプレイルームでは、カーテンに仕切られた奥ではすでに激しいあえぎ声。しかも3人いるようでした。私たちも負けじと服を脱ぐ間も惜しんでいきなり挿入。すでに彼女のアソコは洪水状態だったので、すんなり入れることができ、バックから激しく突き上げました。そのままの姿勢でカーテンの隙間から彼女の体をねじ込むと、奥の3人も彼女を愛撫してもらえました。その後、5人で乱交状態。

女性2人は男3人のモノを交互に受け入れながら、何度もイッたようです。

2時間くらい楽しんだでしょうか、彼女たちも十分満足したようで、彼女はまた来たいとのことでした。