スワッピング旅行

友達夫婦と旅行に行った時の事です。
楽しく夕食を終えホテルに戻る時、主人が『先に帰ってる?俺たち、ビール買って帰るわ。もう少し部屋で飲もう!』と言いました。
私は、『わかった。じゃあ、先にお風呂に入ってるから、ゆっくり帰ってきてね!』と、先にホテルに戻りました。
ホテルに戻って部屋のお風呂に入った頃、主人が戻ってきた気配がしました。“ゆっくり帰ってきてって言ったのに早いな。”と思い、急いで体を洗おうとしていました。
すると浴室の前で人の気配。主人だと思って気にしていなかったのですが、浴室の扉が開き裸で入ってきた人は友達の旦那さんでした。
『えっ?どうして?』と言ってもお構いなく、『俺が隅々まできれいに洗ってあげるよ』と、友達の旦那さんは私の耳元で暖かいため息混じりでそう言うと、自分の手に石鹸をつけ、私の胸を揉み始めました。
『いや、その…』と何かを言おうとすると、もう片方の手で浴室に持って入ったビールを自分の口に含み、口移しで私に飲ませました。
『どう?感じる?』そう言われても、私は主人の事が気になって仕方がありません。『あの…やめてください…』そう言うと、『お宅の旦那さんも俺の嫁と楽しんでるよ。』そう言って、私についた石鹸を洗い流し、部屋へ連れて行きました。
そこでは主人と私の友達がベッドで絡み合っていやらしい声を出しています。
『旦那に聞いてなかった?今回の旅行はスワッピング旅行なんだけど。』そう言うと友達の
旦那さんは私をその場に倒し、私のオマンコにコンビニで買ってきたウインナーを何本か入れてきました。
友達の旦那さんは私の両足を自分の両肩に乗せ、私のあそこは旦那さんの顔の前で全開になっています。しばらく私に刺さったウインナーをつついて遊んだあと、『こうやって食べるの、美味いよな!』とウインナーを食べ始めました。
その噛み砕かれたウインナーを私の口にも入れてきます。
主人の方を見るとニタニタと笑みを浮かべながら、友達と腰を大きく振り合っています。
私のあそこは食べ物を入れられ、ローターを入れられ、もちろん旦那さんの本物も入れられ、体は常にピクピクと感じて、何回頂点を味わったのか自分でもわからないほどでした。
私の体はいつまでも火照ったまま、その夜は4人でそのまま、全裸のまま眠っていました。
次の朝は友達の旦那さんの挿入で目が覚めました。
それから数日後、主人たちはまた次のスワッピング旅行を計画しているようです。

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