スワッピング相手は奇形なアソコの持ち主

自慢ではありませんが、僕と同い年の23歳の彼女の優子はなかなかの美形でEカップの巨乳。
黒髪で清楚な見た目とは裏腹にエロエロで、気分がノっている時にはキスをするだけでパンツを飛び越えてストッキングまで濡らすほど。
セックスも濃厚で積極的ですが、過激であればあるほど飽きるのも早いもので、「やり尽くした」感から徐々にマンネリになり、
最初の頃には3時間で20回以上イキまくっていた優子が、1日のセックスで1回イけるかイけないか、という状態にまで落ちてしまいました。

お互いに恋愛感情は強く残っているものの、性的な冒険心も強く、なにか普通じゃないことをやってみたい!という話に。
そこで僕が提案したのがスワッピングでした。
興奮するだろうなという気持ちはありながらも、他の男に好きな女が抱かれてしまうという葛藤があり、
どこか断ってほしいという感情も持ちつつ冗談のような口ぶりで話してみると、なんと優子はノリノリ。
しかも「どうせなら普通じゃ絶対しないようなおじさんとしたい!」と言い出す始末。
二人でネット上の情報を漁り、あっという間に40代の不倫カップルとのスワッピングが決まりました。

時間や移動がスムーズにできるようにと、会場はビジネスホテルに決定し、2部屋を宿泊予約。
合流して軽く自己紹介をしますが、相手の男は脂ぎったバーコード頭の冴えない感じ。
会うなり優子のたわわな胸と脚、そして顔を見つめて興奮を抑えきれない様子が伝わってきます。
さすがにこんな男相手は嫌がるだろうと思い優子のアソコに触れてみるとなんとビショ濡れ…。
この時の興奮と嫉妬、怒りの入り混じった感情は筆舌に尽くせません。

僕の相手のサキさんはお世辞にも美人とは言えないもののフェロモンがムンムンのムチムチな女性。
聞けば現役で教職に就いているらしく、生徒に手を出せないのがもどかしく、誰でもいいから20代の若い男とハメたかったとのこと。
優子に対する気持ちとサキさんのプロフィールに興奮し、この時にはもう股間はギンギンに膨れ上がっていました。

相手を交換しそれぞれの部屋に移動すると、サキさんはドアを閉めたと同時に襲い掛かってきました。
どこにも触れていないのに「ハア・・・アア・・・」と喘ぐ声も聞こえてきます。
今頃優子もあのオッサンにこんなことをしているのだろうか…と思うとアソコはビクンビクンと脈打ち、それを見たサキさんも大興奮。
風呂に入ることもなく即フェラ開始。サキさんのフェラは吸い付くような濃厚なもので、熟女の良さを覚えてしまいました。

サキさんにくわえられてから数分後だったでしょうか。僕の携帯が鳴り、見ると優子からの着信。
すぐに出てみると聞こえてきたのは、今まで聞いたことがないような声で喘ぐ優子の声でした。
「ンがあ!ううっ!ンンー!!」喘ぐというよりも絶叫の合間に「ンイイっ!イク!またイク!」という声。
あんなにマンネリで大人しくなっていた優子が…。呆然とする僕にサキさんがかけた言葉がさらに僕を追い詰めます。

「彼ね、アソコにシリコンが入っててボコボコなのよ」

バイブのようなアソコに突かれ優子の絶叫は続きます。
「アアン!アン!すっごいの!グリグリして?もっとぉ!!んぐう!キモチイイ!!」
付き合い初めの感じまくっていた頃の優子からも聞いたことのない台詞と声。

サキさんの濃厚なフェラは続き、オッサンの容赦の無い攻撃まで想像し興奮した僕も絶頂に近付きます。
それを告げてもサキさんはくわえたまま離さず、口内射精しゴックン。
火の点いたサキさんは止まらず、そのまま休ませてもらえずに騎乗位で強制挿入です。

「ううーん!あっ、あっ、はああーー、ん」
浸るように響くサキさんの喘ぎ声。電話口ではイキ疲れたのか、「ん…ふっ…うっ」という優子の声。
失神に近い状態になっても許されず突き続けられている様子が伝わってきました。
サキさんには申し訳なかったのですが、この時の僕の気持ちは「早く優子を犯したい」という、ただそれだけでした。
当然サキさんから解放してもらえず、優子も玩具となり続けたため、優子とのセックスは翌日の昼になってしまいましたが…。

スワッピングを終えた優子からは罪悪感のかけらも見えず、昨夜の出来事を笑顔で話してきます。
やはりかなり早い段階でイキ疲れて寝てしまったようで、電話の後半のことは全く記憶に無かったようです。
あの日の記憶と、「あなたもシリコン入れたら?」という優子の言葉は今でも忘れられません。

オススメ出会えるサイト一覧↓
Jメール
PCMAX
YYC
ワクワクメール
ハッピーメール
メルパラ



シェア!