スワッピング そんな趣味があったの?

ある休日の日、家でゆっくりとしていると主人の携帯が鳴りました。
ベランダに出て話をしていた主人は部屋に戻ってきて私にこう言いました。
『あのさ、俺の友達でこの前家に来た奴、お前を抱きたいって言ってるんだけど。』と。
“いきなり何を言うの?自分の奥さんに向かって。ふつう、奥さんに聞くまでもなく断るでしょ!”と思っていると、『実は、前から言われてた。で、今近くまで彼女と来てるんだって。俺も他の男に責められるお前の姿、見てみたい。』と言われました。
“何?うちの主人、そんな趣味があったの?”と言い返そうとすると玄関のチャイムが鳴りました。
『こんにちは!』と部屋に入ってきた彼は普通のジーパンにTシャツといった感じでしたが、彼女の方は淡い色のミニスカート、少し屈むとシルクっぽい生地の黒いパンティーが見えるような、いかにも“エッチをしにきました”と言わんばかりの服装でした。
『あの、主人からたった今聞きましたけど、私、OKしたわけじゃありませんよ!』と言うと彼女は『えーっ、奥さん、スワッピングってやった事ないの?意外!』と、軽いノリで言いながら、私の主人の股間を撫で始めました。
『奥さん、理屈じゃないですよ!体はすぐに感じてきますよ。』と、彼は私の耳を舐め始めました。彼は時々主人の方をちらっと見ながら、私の耳、首筋、唇、そして服のボタンをはずして乳首に吸い付いたり噛んだりしていました。
主人の友達カップルは慣れているようで、主人もどちらかと言うと彼女にリードされている感じでした。
がっちりとした彼の体は私の体を押さえつけ、あっという間に私を全裸にしてしまいました。
そうなると主人も彼女に自分のものを挿入して腰を振りながら私の方をじっと見ています。私も抵抗はしながらも、次第に濡れていきました。
『いやっ、いやっ…』というその声の息も荒くなってきています。
フィニッシュを終えると彼は、『な、最高だっただろ?もう一回いくか!』と今度は主人と二人に責められました。
主人の友達は他にもスワッピング仲間がいるらしく、その日以来私達夫婦もその仲間に加わる事となりました。

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