スワッピング は母と

こんなスワッピングもあるのですね。
僕と母、僕の友達の彼とやはりその母の四人で僕は彼の母を、彼は僕の母を相手にするのでした。
相手の母親が僕の母と昔からの友達でこの話をきめたとか。この二人の母は昔から人のやらないことを好んでやる連中でした。
今回のイレギュラーなスワッピングもまた、そんな破天荒な性格から思いついたものなのでしょう。そういう僕も、そして彼も同様に、日常から逸脱した行為には目のないほうで、母からこれをきかされたときは、目の色を輝かせて引き受けた次第です。
4人はとある部屋の中で、下着一枚の姿になって、まず彼が僕の母を相手にすることになりました。僕は彼の母と隣同士にならんで、二人の行為を見守ることにしました。
若い彼は陸上の選手で、筋骨たくましく、母を軽々と抱き抱えて寝床に横たえました。彼と長いキスを交わすうちに母が発情してきたのか彼の臀部に爪をた食い込ませるのが見えました。
母の白く柔らかな肌が彼の手に吸い付くように波打ちました。そして彼の指が陰毛の中にさしいれられたときは、自分から太腿を左右にひろげました。
そのとき、ふいに隣から、僕の下腹部に彼女の手がのびてきて、トランクスの上からなでさすってそこが硬直しているのをたしかめま
した。二人をながめているうちに彼の母親の方も欲情をもよおしてきた模様です。
僕はそんな彼女の餅のような肌に腕をまわすと、そのまま自分の腰の上に倒していきました。僕ももう見ているだけでは我慢できなくなっていたのです。
僕は膝の上で仰向けになった彼女の胸をもみながら、パンツの上から下腹部に手をさしいれ、やわらかな場所に刺激をあたえると、彼女は軽く喘いで身もだえしました。バンツの布地越しにそこが湿り気を帯びてくるのがわかりました。ずらした布地のすきまから陰毛に取り巻かれた陰部がのぞき、その隙間から白濁した体液が糸をひいて滴りおちていました。
突然僕の母の大きな声が聞こえ、見ると彼が自分の膝の上に跨がせた母に、下から屹立した肉を突き立てたところです。彼が激しく母の体をあげさげするたびに母は喘ぎ、首をのけぞらせました。
僕もおなじように彼女を膝の上にのせると、蹲踞の姿勢で彼女が僕の硬くなった肉をつかんだと思うと、自分の股の間にその先をあて、あとは体重をのせて奥まで突き入れました。
こうして室内に、お互いの母親を取り換えたカップルによるスワッピング行為がはじまったのでした。

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