スワッピング 巧みな彼の指捌きに

最初見たとき、どこかの老夫婦かなと思いました。男性の方はすでに頭は薄く、女性の方もまた50ははるかに過ぎていたでしょう。
けれどもそのお二人が私たち夫婦のスワッピングお相手だとわかったとき、私も夫も驚いた顔を見交わしました。なんでもスワッピ
ング歴は長いそうです。
サイトでもとめたスワッピングのお相手ですが、プロフィールの年齢には少し脚色があったようです。
とにかく家にあがってもらうことにしました。私達夫婦がスワッピングを希望したのは、結婚後45年、マンネリにおちいった夫婦
生活を一新させたいがためでした。
お茶のみながらしばらく談笑したあと、お二人を寝室に招きました。私たちが初体験なのを告げると、旦那さんが笑顔で私をまちう
けました。戸惑いながらも私がちかづいていくと、彼の方もあゆみよってきて私を抱き寄せました。キスをかわし、胸をもまれてい
るうち、気がついたら彼の手ははやくも私の下腹部にあてがわれていました。
私はちらと主人と顔をみかわしましたが、彼の顔には私が他の男性に抱かれることに対する好奇の感情が浮かんでいました。
彼の手がすばやく動いたと思ったら、いつのまにか私は下着一枚の姿になっていました。彼はそして、下着の両端をもってひきあげ、
下着の布で私の陰部を刺激してから、あとは一気に足首までひきずりおろしました。
彼はそして背後から私の利用膝に手をかけて左右に大きくひらき、夫の目のまえに私の陰部をさらしました。たまらなく恥ずかし反
面、自分の秘所がひろげられ複数のものたちにみられていることにたいする、自虐的な快感がこみあげてきて、私は発情していきま
した。
太くて固いものが、下腹部にズブリと突き刺さってくるのがわかり、私の全身にはげしい快感が貫きとおりました。
腹ばいにされて背後から、上体をつきたてられて下から、そして両脚をもちあげられて海老のよう体をまげられて上から、私は彼に
攻められ続けました。
抑えようとしても声はたえまなく口をついて出、なにか深い穴の底におちていくような間隔になったと思ったとたん、私は絶叫ととも
にイッていました。

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