セックスフレンドは娘の彼氏

40代の主婦です。お恥ずかしい話ですが、娘の彼氏がセックスフレンドです。
ある時、娘が彼氏をつれてきました。その子、英二君を見て、私は年甲斐もときめいてしまいました。アイドルになってもおかしくないような可愛い男の子だったのです。本当に恥ずかしいんですが、「この子が欲しい」と思いました。娘と話している英二君をちらちら見ては、その思いを強くしました。娘の母親として、そういう気持ちを知られずに接するのが大変でした。
英二君が三回目にうちに来た時。私は思い切った行動に出ました。娘がトイレに行っている間に英二君に近づき、いきなり正面から抱きしめ、口づけをしたのです。英二君が大声を出したら大変なことになると思いながら。でも英二君はびっくりしたようですが大声を出さず、じっと私の唇を受け止めました。さすがに舌はからめず、ディープキスにはなりませんでした。
私は娘がトイレから出る前に、急いで英二君の手にメモを渡しました。私の携帯のメールアドレスと、「メールして」という言葉が書いてありました。
英二君は、どういうことか分かったようです。その日帰ってから早速メールがあり、やりとりを約束して、会いました。もしかして私から積極的になった方がいいのかなと思いましたが、そんな心配はいりませんでした。英二君は迷わず私をラブホテルに連れていきました。そこで英二君に抱かれました。最初の日から、3回も。
その日以来、ラブホテルやうちで、何回も英二君に抱かれています。若い子の性は旺盛です。後ろから前から、何回も何回も突かれます。そのうち英二君の赤ちゃんが欲しくなるかもしれないと思うと、ちょっと恐いです。

セフレは浮気じゃない


私は彼氏と出会い系サイトのセフレ同時にお付き合いしています。

このスタンスは・・・十代の頃からなので約10年ほどになるでしょうか。

このことは、若い頃は友人にもこの話をしていた時期もあったのですが、

どうも理解し難いようで、いつも反対されるのでここ最近は友人に話すことがありません・・・。

反対されていた理由として「浮気じゃん!」とみんな言うのですが

私が好きなのは、その時の彼氏だけで、セフレとはSEXのみの関係です。

心は動いてないので、浮気はしてないんです。

そう言うと、次に出てくる言葉は「よく好きでもない人とH出来るね!」とか

「好きな人とのHじゃないと感じなくない?」と言われます。

私からすれば逆に、好きな人だと思う存分SEXを楽しめません。

「今、私へんな顔してないかな」とか

「こんな汚いところ見ないでほしい」とか

「こんなこと言ったらひいちゃうかな」とか・・・。

正直、私はSEXには積極的な方で大好きです。

女の子がよく「会えばSEXばっかり!」というのも私の場合はウェルカムです。

きっと私が付き合う彼氏は、こんな言葉を言わせないようにしていると思います。

そして大事な彼女の様子を観察しながら「気持ちいい?」と沢山確認してきます。

「気持ちいいよ」と答えてあげなくては可哀そうな気さえしてしまいます。

その点、出会い系サイトのセフレには愛情はないので「そうじゃなくって、もっとこうしてよ~」と言えちゃいます(笑)

大胆なことも当たり前のように言えるし、相手がどう思うかなんて考えないで理性のまま楽しめます。

セフレで好きになるような人がいたら理想ですけどね。

月に一回の内緒の関係


若くして恋愛結婚した主人は、夫としても父親としても完璧な人です。

そんな主人を尊敬していますし、今でも恋人の時と同じように愛しています。

趣味も性格もとても合うし、これ以上の人はいないと思っています。

だけど、ただ一つだけそんな主人に不満があるのです。

それは、夜の夫婦生活。

主人は、どうやら早漏でしかも正直いってテクニックの方もいまいちで、女として満足した事が一度もありません。

それでも、ずっと感じている演技をしていたので主人は気づいていないようです。

ですから、今更主人に伝えることも出来ずに悩んできました。

でも、このまま女盛りの時期を過ぎてしまうのかと思うと、時々非常にむなしくなってしまいます。

そこで、ネットで既婚者の出会い系サイトに書き込みをしてみました。

すると、何にもの男の人から会いませんか、という書き込みがありました。

会ってみたいという気持ちはあるものの、もし自分や主人の知り合いだったらどうしようと思い、なかなか一歩を踏み出すことが出来ませんでした。

かといって、遠方の人だとただのメル友で終わってしまいます。

そんな時、月に一度私の住んでいる地方へ出張で来ているという男性と知り合いました。

この人なら安心だと思い、彼の出張の時に直接会うことになりました。

彼は、私より一回り年上の42歳。

ガツガツした感じではなく、上品な男性でした。

彼もまた、奥さまとの身体の相性だけが悪く、出会い系サイトでセックスフレンドを探していたとのこと。

初めて会ったその日に、肌を重ねましたが、その時今までずっと味わうことの出来なかったエクスタシーを感じたのです。

彼とは身体の相性がとても良いようで、その日は三度もしてしまいました。

それから月に一回、出張の度にこの関係を楽しんでいます。

主人には、最近いつもにまして艶が出てきたと誉められるし、ずっとこの関係を続けていけたらいいな、と思っています。

確率は収束するようです。


今からだいたい4年ほど前、Aくんというセックスフレンドがいました。
もともとは家が遠かったこともあり、でもお酒が好きなので、飲みすぎて終電を逃すことが多く、誰の家にでも転がり込んで泊めてもらうという性格だったので、わりと誰とでもセックスしていましたが、継続的にいわゆるセックスフレンドとなったのはAくんが初めてでした。

Aくんはとても優しかったです。
Aくんとは毎日のように顔を合せるため、本当はそういう関係になりたくなかったのですが、ソファで寝ている私に「こっち(ベッド)おいでよ」と言いながらティシャツの首の部分から手を入れ、生乳をもまれたんです。
初めは「いやいややめようよ」と言っていたのですが、そう言いながらもパンツの中は濡れていました。
無理やりベッドに連れて行かれ、後ろから抱きしめられながらおっぱいをもみもみされましたが、さすがに「本当にやめて?」と言ってその日は何もありませんでした。

朝方帰宅し、昨晩のことを思い出しながらオナニーしたもんです。
たまらなくなり、その日の夜「今日も泊めてもらっていいかな」と連絡しました。
この連絡はもうOKサインと取ってもらってかまいませんよっていう連絡でした。

初めてのAくんとのセックスはとても気持ち良かったです。
私が中ではイったことがないのでクリでイきたいと告げると、一生懸命奉仕してくれました。
あの時ほど気持ちよかったクンニはないと思います。
挿入後も、私の膣をものすごくほめてくれて、いい気分にしかなりませんでした。
終わった後も、無言でお水を用意してくれたり、本当に紳士な人だなぁという感想しかありません。
その後は毎日のようにAくんの家に泊めてもらい、毎日のようにセックスをしました。

Aくんは今では、私の旦那です。
セックスはもう2年ありません。
2年間やりまくった分、この2年なにもなし。
今は当時を思い出してオナニーする毎日です。

バイト先での秘密の残業


先月からある会社でアルバイトを始めました。以前はもやもやしててセフレ系サイトでひっそりセフレを作っていましたが、念願のオシャレ系デザイン関連の仕事だったので、週3回のバイトがすっごく楽しくて。

特に火曜のバイトは夜に残業することがほぼ恒例になってるんで、ホントその日が待ち遠しくてたまらないんだ。

だって、ヒヤマさん(仮名)とふたりっきりになれるんだもん。

はじめてバイトに行った日、ヒヤマさんとアタシは出会いました。

ヒヤマさんはその会社の正社員。でも、まだベテランというほどの地位はないみたいで、

とりあえず上からの命令でアタシたちバイトの教育係みたいな役をすることになったらしいんです。

ヒヤマさんは独身で、アタシよりもちろん年上。すごくかっこよくて、背が高くて、でも、少しおっちょこちょいで。

はじめて会ったその瞬間に一目ボレしちゃった(笑)

バイトのシフト的に3度目の出勤だったあの火曜日。

いつも通り17時に上がろうと仕事の片づけをしてたら、ヒヤマさんがアタシのとこにやって来て。

「ちょっと残って。キミ、あまりに使えないんで居残り。ビシビシ指導します。残業です」だって。

使えないヤツって言われたのはショックだったけど、ヒヤマさんと残業はかなりうれしかった。

と、皆が帰ったあと、ふたりっきりになった途端、ヒヤマさんが豹変した。

オオカミになったの。いきなりアタシを抱きしめて、キスしてくれた。

「はじめて見た時からキミを狙ってた」って。

アタシもそうだったもんとか思いながら、ヒヤマさんと舌をからませた。

激しいけどすごくやさしいキスで、すぐにアタシのいやらしい場所が濡れるのを感じた。

ヒヤマさんの舌がアタシのその濡れた場所をもっと濡らす。

うん。アタシたち、残業のフリしてセックスしちゃった。

それから火曜ごとに秘密の残業。最近はヒヤマさんもエスカレートしてきてバイブを挿入したまま階段の踊り場で露出しなさいとか…はずかしいけど、調教されちゃってます(笑)

出会い系サイトセフレのアパートでのエッチ


土曜日に息子も部活だし旦那の孝之も仕事で暇だったので、出会い系サイトであったセフレの秀幸のアパートに遊びに行きました。

秀幸に「秀幸はこのまま独身貫いちゃうの?もううちら年だよ?」って聞くと、「もう結婚はしないよ。俺、やっぱり部長が好きだし・・・。でも好きな人とはセックス出来てるし、智子もいるからね」って静かに言いました。

「でも、近藤さん(部長)と会うには3人じゃないとだめじゃん?それに私もいつも会えてるわけでもないし・・物足りなくない?」って聞きました。

そしたら「俺、実は最近女の子と付き合いだしたんだよね。」って。

私はびっくりして「エッ、何歳の人?どこで知り合ったの?」と聞くと「36歳で独身の人。このアパートで知り合ったんだよ」って。

詳しく聞くと隣の部屋の子みたいです。

きっかけは、壁が薄いので結構いろんな音がよく聞こえるみたいなんです。

隣で「ヤメテ・・ヤメテ・・イヤー」ってすごい絶叫が聞こえてなにがあったんだと驚いた秀幸がベランダから隣の部屋に助けに行ったらしいです。

窓は全開で部屋を見ると、全裸の女性がおまんこにバイブを入れて呆然としていたらしいです。

テレビにはレイプ系のアダルトビデオが流れていたみたいです。

秀幸の姿を見てハッとしたらしく、キャアっていいながら布団で体を隠したみたいです。

秀幸が「ごめん。叫び声が聞こえてきたから何かあったのかと思って。強盗とか・・・」って言うと女性は、「あ、あの、ごめんなさい。服を着るのでちょっと自分の部屋で待っててください」と言われたので待ってると、ベランダから「すみません。来てください。」と声をかけられたそうです。

女性は「私は三浦幸(みうらゆき)といいます。さっきはごめんなさい。びっくりさせて」って謝ってきました。

秀幸が「あの、こちらこそごめんなさい」って言うと「いえ、あんな姿を見られてすごく恥ずかしいけど・・こちらが叫んじゃったんで」って。

秀幸の顔をジッと見つめてきて「・・・あの、私の声・・いつも聞こえてるんですか?」って聞いてきました。

実際、オナニーの声はよく聞こえてきたみたいです。でも、さすがに今日みたいなセリフと叫びではなかったので秀幸も自分の部屋でオナニーしてたらしいです。

それを彼女にちゃんと伝えると「そっか・・聞こえてたんだ・・その声であなたもオナニーしてたんだ・・」ってひとりごとをぼそって言ったみたいです。

秀幸は彼女が発したそのオナニーっていう言葉を聞いてさっきのバイブ挿入しているおまんこを思い出して勃起しちゃったみたいです。

秀幸が「彼氏いるの?」って聞くと「いないです。実は私・・年齢 イコール 彼氏いない歴 なんです。」って告白されたみたいです。

確かに地味目でかわいいって感じではないけどびっくりしました。

びっくりして「処女?」って聞くとうなづいたみたいです。

「でも、あんなに太いバイブ入れてて・・・」って言うと「自分で処女膜破っちゃいました。」って。

秀幸が「俺とセックスする気ない?ほらっ、おれの股間見てよ」ってちんぽを取り出して彼女に見せると「本物のちんぽだ・・」って興味深々で触ってきたそうです。

その触り方が本当に初めてっぽくて萌えたそうです。

彼女の耳元で「レイプものが好きなの?」って囁くと、彼女はアッアッって声を出しました。

「耳って感じる・・・キモチイイ・・私、犯されたいの!」って大声で言いました。

「じゃあ犯してあげる」って服を全部脱がせ乱暴に彼女をよつんばいにさせ、愛撫もなしに彼女のおまんこにちんぽを一気に挿入したんだそうです。

おまんこは相当濡れてて簡単にはいっちゃったみたいです。

彼女は処女だけど、バイブで鍛えているので速攻気持ちよくなってかなりでかい喘ぎ声だったみたいです。

そして「ア~、私、犯されてる・・・よく知らない人におちんぽ入れられてる!私のおまんこ壊れちゃう!!」ってすごくエロい言葉を連発するので、秀幸も相当興奮したらしいです。

その話を聞いていると私のおまんこもうずうずしてしまい秀幸のおちんちんを口に含んじゃいました。

秀幸も気持ちよくなってきたみたいで私もバックで秀幸に犯してもらいました。

終わった後「彼女、私達の関係知ってるの?」と聞くと、「俺ら3Pの時の声とかやっぱり聞こえてたみたいで、俺たちおかずにオナニーしてたんだって。だから知ってるよ」って秀幸が言いました。

「ちゃんと付き合ってるじゃないの?」って聞くと、「俺はバイで男の人に本気になってるんだよって正直に話したんだ。智子とは出会い系サイトのセフレって。でも彼女それでもいいっていうんだよね」

私は「そっか。今、もしかして・・・」って言うとピンポーンとドアフォンがなりました。

AVを見ながらいちゃいちゃ


女性と交際をすると、男性の場合はセックスに持ち込む時に苦労すると思います。

女性は、セックスを自分からやりたいと口に出して、言える人はほとんど居ないでしょう。

そのため恥ずかしがって言えない事が多いです。

その結果、男性がセックスをするムードを整えて、主導権を握る事が求められます。

私個人が行っているのは、セフレの時もAVを一緒に見る事です。

下品な方法かもしれませんが、女性をエッチな気分にするために、私が使う方法です。

この前も出会い系サイトで仲良くなったOLの女性とホテルに行きました。

その女の子とは始めてのエッチでしたので、存分に楽しみたいと感じていました。

ラブホテルなどでは、AVが無料で見られるケースが多いので、その時も一緒にAVを見ました。

彼女は初めは恥ずかしそうにしていましたが、見ている内に笑顔が見えるようにもなりました。

女優のあえぎ声が室内に響き渡る中、私は彼女の体を触り、キスをしました。

それまでの恥ずかしがっていた彼女とは違い、濃厚なキスでお返しをしてきました。

そして、互いに服を脱ぎ流れているAVの体位を試そうと、私が提案しました。

その時テレビには、シックスナインをしている映像が写っていたので、私達も真似してしましました。

彼女は照れくさそうに私のペニスをしゃぶっていた様子を見ると、私は興奮が舞い上がりました。

それ以降も、顔面騎乗でクンニをして、バックから突いたり、立ちバックをしたりと、AVと同じ体位で彼女とエッチを楽しみました。

体力的には疲れましたが、精神的には満たされるエッチが出来ました。

当時私は地元の出会い系サイトで知り合った人と交際していました。


10年ほど前のはなしですが。彼氏は束縛が激しく私が同級生の異性(彼氏の後輩)と話をしているとすぐとんでくるほどです。

なぜいつもばれるのか不思議でしょうがなかったです。

いつも彼氏が迎えに来るのを待っていましたが、その日は彼氏は職員室に呼ばれ一緒に下校できないから

彼氏の信頼している後輩(私の同級生)が家まで送ってくれるとのことだったのでその男の子と一緒に帰っていました。

当たり障りない話をしていたんですが、彼氏のことをいろいろ聞かれながらも相談などしていました。

もちろんその男の子にも彼女(友達)がいます。

その日は何もなく無事家まで送りとどけてもらったのですがその日の夜からメールをするようになりました。

それからメールじゃめんどくさくなり、電話をするようになったのですが、電話代のこともあったので夜中こっそり合うようになっていました。

はじめは後ろめたさがありましたが、束縛に嫌気がさしてたため少しぐらいならいいよねと自分にいいきかせ。

もちろんお互いお年頃ということでセックスにも興味がありそうゆう相談もしていました。

時間がたつにつれお互い許しあいとうとうセックスをする仲に。

はじめはやっぱりはずかしかったですがはずかしさも数回繰り返すうちになくなり超過激なセックスをする仲にまで発展してしまいました。

それから毎日のように会いいろんなセックスを2人で研究しました。

セックスがしたくてたまらないようになりとうとう昼間学校のトイレで。

二人は狂うようにセックスを楽しんでいましたが、とうとう卒業してお別れが来ました。仲良くなったきっかけはセフレ系サイトですがお互い地元を離れることになったのできれいさっぱりお別れすることはできたんですが。

今年の12月10年ぶりに同窓会があります。

お互い結婚はしていますが復活の予感が.....

お見合いパブ


新宿のアルタ脇をまっすぐ進んで、左の細い路地に入ったとこにある「お見合いパブ」
海外旅行なんて行っちゃったもんだから、帰国してから次の給料日までお財布すっからかんで(笑)

女性無料で、飲み放題&食べ放題のあのお店を思い出して給料日までの3日間通っちゃったんだ。
1日目、2日目は正直話合わないし!っていうキモイおっさんしか居なかったんだけど。

給料日前日「今日最後!」と思って期待せず入ると、なかなかのイケメンくんが居てびっくり!

女のコも昨日、一昨日より断然多くて。

ライバル多いな~(^^ゞなんて思ってたんだけど、

イケメンくんからカードが来て、ペア席に移動したの。
どうやら、出会い系サイトのセフレと別れ失恋直後の会社の先輩に連れだされて初来店なんだとか。

女のコもいっぱいいたし、システム上誰かに声掛けないわけにいかず、私を直感で選んでくれたらしい。

直感でもキマグレでも嬉しいじゃん。

結構タイプだったんだもん。

その先輩も別の女のコとペア席にいて、上手くいったみたいだったから

「私達もゴハンでも食べにいこ!」って私から誘っちゃった~金欠の癖に(笑)
その日は週末で、どこも結構混んじゃってたんだよね。

そしたらそのイケメンくん

「ウチすぐそこだから、ウチで飲む?」って・・・!

表情見るからに、うるさいところは嫌いそうだったし、

私もゆっくりイケメンくんと話したくってOKしちゃった。
お家ほんとに近くてタクシー、ワンメーターで着いちゃった!

結構良いマンションで、しかも13階!

夜景も見えちゃうステキなお部屋だったの。

もうなんか、イケメンくんにも、その夜景にも酔っちゃった(笑)

その日は夜景見ながらHしちゃったんだ。

また・・・会いたいな。

気持ちが復活!


元カレと最悪な終わりを経験してから2か月が経ちました。
元カレの嫁にバレてセックスしてる写真を撮られ脅されて、
言いたい放題言われたのに元カレはただうつむいていたっていう過去です。

その間彼の敦士とずっと一緒にいて癒されていました。
敦士の優しさが身に染みました。

課長が夜の7時頃電話してきて「今から、そっち行っていい?そろそろ落ち着いてきたんじゃない?」って言ってきました。
「うん。少しずつ。来て」って言いました。

最悪だった日の翌日の朝、課長に道で会ったので会社まで歩いて行く時に「昨日ね・・」って事情を話ました。
話してる時、通勤途中だというのに涙が出てしまいました。
それを見た課長が頭をポンポンってしてくれて「俺は絶対そういう事ないから。動画もとっくに消去してるし」って言ってくれました。

会社で仕事の話はしていたけど、個人的な事で話したのは久しぶりでした。
「智子、最近はどう?エッチしてる?」って心配そうに聞いてきます。
私は「うん。たまに。敦士とだけ」て言うと「高橋は?」って聞かれて、
「あの日、博史に全部話したら優しく抱いてくれたの。だけどそれからは誘われても会ってなかった」って言いました。
「そうか、もう忘れろよ」って言いながらビールを飲みました。

課長がキスをしてきました。
最初、私はそんな気なかったんだけど課長が
「智子はエロい女じゃないと」っておどけた感じでキスをしてきます。
そして私が課長のキスに身を任せてると、どんどん激しくなっていきます。

私も感じてきて、そしてどんどん大胆になっていきました。
課長は私の性感帯を徹底的に攻めてきます。
耳、首、乳首、背中、手の指、クリトリス、おまんこ、足の指・・・舌で丁寧に舐めながら手はフェザータッチをしながら
どんどん性感を高めてくれました。
おまんこはグチョグチョですごい喘ぎ声が出ていました。
課長が「すごい声。エロいな」って耳元で言いました。
私はあまりにも感じすぎてイッてしまいました。

課長が「イッたな。もっとイカせてやるからな」って言いながら、さっきとは違っておまんこに激しく舐めたり、舌を入れてきました。
「お前のパイパンのおまんこ、スゲースケベな液がいっぱい出てるぞ。丸見えだ」って言ってきます。
そして、課長の指が私のおまんこを激しくこすります。
あまりの気持ち良さに潮吹いてしまいました。課長が「おまえ激しいな。凄い勢いだったよ。おれの顔にかかったよ。見てみろよ」って言われました。
課長の顔を見るとビチョビチョに濡れていました。

私は夢中で課長にキスをして顔を舐めました。
私のエッチな液の味がします。
自分の液に興奮して課長のおちんちんを激しくしゃぶりました。
課長は喘ぎ声をだしてます。
課長は自分で腰を動かしてきました。
私の口でセックスだ~って思いながら私も必死でしゃぶりました。
課長が「出る!」って言った途端私の口に精液が流れ込んできました。
それをすべて飲み干しました。
課長が「ありがとう」って言いながらまだ固くて大きいままのおちんちんを私のおまんこに後ろからぶち込んできました。
気持ち良くて気持ち良くて、そしてどんどん激しく突っついてくるので2人でイクって言ってイッちゃいました。

「やっぱり最高!」って2人で同時に言ってました。
課長と顔を見合わせて笑ってしまいました。

元気になった私を見て嬉しそうに「良かった」って言ってくれました。
本当にいい人だな~って思いました。人妻セフレ出会い系サイトでひっかかった奴とのことも忘れることが出来ました。
課長とも博史ともずっと続けていきたいなって思いました。

でも愛情はやっぱり敦士なんだよね。セックスがあまりなくても。人間って不思議。

上司の驚き


今日は上司の課長と飲みに行く約束をしています。

すごくダンディで、優しいので会社の人達にも人気があります。
そして愛妻家としても有名で・・・。

そんな課長なんだけど、実は私とはすごくエロい事するセックスフレンドなんです。

本当に愛妻家で仕事終わったら速攻帰宅してます。
だから3か月に1回位しか会わないんだけどなかみがすごく濃厚で最高なんです。

会社から1時間離れた所で待合わせして個室居酒屋に行きました。
ビールを飲みながらいろいろな話をしました。

そのうち私がものすごくエッチな気分になってきて課長にキスしました。
課長も応えてくれます。
どんどん激しいキスになってきて、課長の手が私のおっぱいを揉んできます。
ブラを上にあげて、ブラウスのボタンをはずして私の乳首を舌で転がしたり、吸ったりしてきます。

すごく感じてきた所に課長が「智子の事だからもう濡れ濡れなんだろ?」って言いながらパンツの中に手を入れてきました。
そしておまんこを触りました。

課長がエッって顔をして私のパンツを脱がせました。
私のおまんこが課長の目の前にあります。
課長が「お~」って言いながらジッと見ています。
すごく愛液が流れていくのが分かります。

「すごい光景だな、智子」って言うんです。
恥ずかしくて、でも感じすぎてますます愛液が流れていきます。

「これ、どうしたんだ?高橋か?」って言いました。
高橋とは出会い系サイトの博史の事でセフレです。
課長は私の携帯をチェックされその事を知っています。
「違うの敦士なの」って言いました。
課長は「でも桜井(彼氏)は、あまりエッチしてくれないんだろ?」って聞いてきました。
「うん。でも敦士に剃られて・・・。ずっとパイパンでいろって言うの」と告白しました。

「すごい・・エロい。俺パイパン見たの初めてなんだ。おまんこがパックリ開いてるのが分かる」って興奮してるようです。
課長のおちんちんをズボンから取り出してみました。
すごく固くて大きくなっていたので取り出すのが大変でした。

おちんちんを口に咥えてフェラをいっぱいしてあげました。
居酒屋だというのにシックスナインしてました。
店員がいつくるか、客にいつ見られるかわからないのに。
ものすごく興奮し合っていてまわりの状況は目に入ってませんでした。

座位で最後セックスして2人でイキました。

でもまだ物足りなくて、ラブホに行きシックスナインを思う存分楽しみました。
セックスしなくてもそれだけで2人ともイキまくっちゃったんです。

やっぱり私は課長の喘ぎ声が色っぽ過ぎて大好きです。
そして感じます。

課長ともっと会ってエッチできればな~ってその時は本当に思いました。