セフレとディズニーランドへ行った話

ナンパで知り合ったセフレと何度かのホテルでの話。
勿論セックスするのが目的だったのだが、いつもセックスだけじゃちょっと飽きてきた。
彼女もそう思っていたらしく、何か新しい茂樹がほしいねと話をしていた。
その時頭にひらめいこと、
「ねぇ、ディズニーランド一緒にいかない?」
「いいけど、それじゃ普通のデートじゃない」
「いやいや、あなたの恰好はノーパンノーブラだよ。もちろんミニスカートでね」
それを聞いてすぐに彼女は察知した。
「それは面白そう。今度はそれね」
ということで、ディズニーランドへ行くことになった。

当日の彼女は、これはあかんだろうというくらいのミニスカートにちょっと厚めのタンクトップ。
すべてを察知した彼女、それに応じた服装でやっていたのだ。

さあ、そこからはアトラクションに乗りながら、楽しむだけだ。
スペースマウンテンやビッグサンダーマウンテンは普通に楽しむのだが、
大人にとってはあまり面白くない、ゴーカートやダンボみたいなのは最適だ。
ゴーカートでは、彼女持参の大人のおもちゃを彼女は挿入。
ゴーカートのあの振動で楽しんだ。
近くにある飛行船みたいなのでは、彼女を前に座らせて、後ろからおっぱいを愛着する。
もちろん、待ち時間のときなど、彼女の好きを見て、おしりやおっぱいを触ってあげる。
「もう、いやだ」と彼女はいうものの彼女は結構楽しんでいる。

夕方まで楽しんでホテルへ直行。
日中、ずっと見られて愛着されているよなものだから、彼女はぬるぬるの状態。
すぐに合体して、彼女は満足したらしい。
「次はディズニーシーだね」と催促されるしまつである。