ナンパした男性の長さに感じまくりました。

1週間前、会社が終わって、帰る途中に、ナンパされた私。
いつもなら無視するのですが、その日は、会社で色々あって、家に帰ったら、お酒でも飲もうとしていたし、ナンパした男が、タイプでしたので、付き合うことにしました。
彼は、28歳の会社員と言っていました。
彼が、お勧めするイタリア料理店に連れて行かれ、食べましたが、結構美味しかったです。
彼の話も上手でしたので、お酒も進んでしまい、私の限界値を超えるぐらいに飲んでしまいました。
それゆえ、お店を出た時には、少しふらついた状況だったので、彼から、『どこかで休憩しようか。』と言ったので、エッチのお誘いだと思いましたが、タイプだし、いいかなと思い、OKをして、ホテルに行きました。
部屋に着くと、結構、広い部屋でしたので、ビックリ!
彼、意外とお金持っているなと思いました。
しばらく、私の酔いが冷めるまで、待っていたら、徐々に冷めてきたので、シャワーを浴びることに。
私が、シャワーを浴びた後、彼も続いて、シャワーを浴び、部屋にある椅子で待っている私。
彼がお風呂場から出てきて、私に近づき、キスをしてきました。
そして、私を立たせると、バスローブを脱がし、ブラジャーを外した後、ベッドに行き、クンニを始める彼。
彼は、女性の扱いがとても上手で、いつのまにかパンティーを脱がされ、私のお〇んこを舐めてきたのです。『ジュルジュル』とエッチな音を立てて、お〇んこを舐める彼。
とても、感じた私は、『ああああ、いいい』と声を上げてしまいました。
その後も、彼は、私のクリトリスを触ったり、お〇んこの中に指を入れて、掻き回してきたのです。
その時、ビビビッとスゴい快感が私の体を突き抜けて、『ヒイイイ!!』と叫んで、いってしまいました。
しばらく、オーガムスの余韻に浸っていたら、目の前に彼のお〇んぽが現れたので、パクリと口に含み、フェラをしてあげました。
彼のお○んぽは、普通の人より長いので、むせてしまうこともありましたが、これが、私のお〇んこに入ると、どうなるのかとの思いで、ドキドキしていました。
彼が、正常位で、私のお〇んこに入る時が来ました。
ドンドン私のお〇んこに入ってくる彼のお〇んぽ。
『え、まだ入るの?』と心の中で、思いながら、彼がすべてのお○んぽを入れるまで、待っていると、
子宮の辺りまで、入ってしまったのです。
これは、初の経験で、どうなるかと思いましたが、とても気持ちがいいのです。
彼が出し入れする度に奥まで当たり、『ああああ、いいいいい』と声を出して感じる私。
そして、騎乗位に体勢になると、正常位以上に奥まで入るので、『ああああ、奥まで当たる~。ダメ~』と感じまくった私。
それ以降は、頭が真っ白になり、覚えていませんでした。
気付くと私の顔にザーメンがかかっていました。
そのザーメンを舐めると、目の前に彼のお○んぽがあったので、お掃除フェラをしてあげました。
彼から、頭が真っ白になった時のことを話してくれましたが、とっても卑猥な言葉や、叫ぶような声で感じて、大変だったと言っていました。
彼とは、その日だけの関係でしたが、子宮に当たるお〇んぽの感触は、忘れないと思いました。