ナンパ女性と初めての交わり

先般、親友と新宿3丁目でナンパした二人の女性を、初めてメールで呼び出して、居酒屋でご機嫌で飲んだあと、カップルになって別れた。 女はほろ酔い加減であり、近くの裏手にある休憩ホテルへ誘うと、一寸、苦未ばしった顔を見せながらも快く応じてくれた。
元より、彼女は照れ恥ずかしそうではあったが、覚悟はす既に決めていたようだ。
ルームに入って改めて顔をあわせ、“ニッコリ”と笑顔の表情で軽いキスをまじわす。 もう既に男と女の世界に入り込み、次には深いキス、キスを交わしながら、ヤンワリと衣服を脱がせる。

彼女の身体の線を伺うと、やや丸味を帯びたポッチャリタイプであり、胸の方も大きいとは言えないがはプリンと締まった感じで、はち切れんばかりの初々しさを感じる。 そして、既に熟れたような身体の線は熱く火照っているようだ。 
正常位をしながら、彼女の小口に舌を入れると、小奇麗な歯で噛んできて、思わず「イテテテテ・・、」、我慢しきれないのか、彼女の右手がいよいよ小生の臀部から股座を這うように滑らせてくる。 そして、いよいよ前の部分へ。 
小生の一物は既にガチガチンコに張り張りで、右手で優しくナデナデしてくれるう。 耳元で「ネーっ、もうボチボチいきそう・・?」、「イヤー、もう少し我慢できるよ」、うつ伏せの彼女の背中に私の全身を乗せ、ピンクに染まった臀部の割れ目の部分を弄っている。 

女の右の手が、私の大事な部分を柔らかく上下運動させながら、その部分へ導いて、あとは男女一体のピストン運動で彼女が先ず軽い悲鳴を上げる。 そして、小生の背中に爪を立てながら、「気持ちいい・・!」女は泣きそうな声でヨガル。 いっそう運動が激しくなってくると、小生の気持ちも一気に高ぶってイヨイヨ我慢も限界にきた。 そして、遂に唸り声を出して、「オハッ、ウハハッっ・・!」と雄たけびを上げてながら、彼女の腹部に吐き出した。 彼女も「イハーン・・!」と奇妙な声を発しながら、絶頂に達したようである。 お互い、満足の笑顔で見つめあった。