ナンパ目的でのハプニングバー通い

自分の愚かさに気づいた夜

「酔っ払った女との駆け引きは…」


信じられないことに、雑居ビルが密集する私のバーのある区画から、ほんの数百メートル西に歩くだけで、低家賃のアパートがひしめき合う貧相な住宅街に達する。
わずか一キロ平方の地域に、札幌の新しい顔と古い顔が道路一つ隔てて鼻を突き合わせているのだ。


佳奈子が初めて私のバーに現れたのは、街中にライラックの匂いが溢れ始めた頃だった。
その日もいつものように夕方六時に店を開け、気の置けない常連客の他愛もない話に耳を傾け、ほろ酔い気分になった彼らをエレヴェーターの前で見送り、店まで戻ってみると、見かけない女性が店のドアの前で突っ立っていた。

「もう、看板ですかぁ~?」
「ええ・・そうしようかと思ってました」
「い、一杯だけでいいから、飲ませてくれない」
彼女は、明らかに酔っていた。
「でも、随分と酔ってらっしゃるようだから、もう帰られたほうがいいんじゃないですか」
「だって、帰りたくないんだもの、あんな部屋っ」
「そう言われてましても」
「ね、お願いっ、一杯だけ。お願いだって」
両手を合わせて、拝む仕草をする健気な態度にほだされて、私は看板時間を少しだけ延長することにした。
要するに、女には甘いということだ。


綺麗にカッティングした氷をグラスに入れ、12年もののマッカランを三分目まで注ぎ、カウンターの上のコルク製のコースターの上に置くと、彼女は一気にそれを飲み干した。
「もう一杯、頂戴」
「駄目です」
「ね、もう一杯だけ」
「酔っ払いは誰でもそう言います」
「ケチっ!」
「ケチで結構です」
「いくら?」
「八百円です」
「ねえ、これから一緒に飲まない、別の店で・・」
「まだ、片付けがありますから」
「じゃ、待ってていい?」
急に猫なで声に変わった。
こういう時の女は要注意だということを、私は過去の苦い経験から学んでいた。
「いえ、今夜はこのまま帰りますから」
「何も取って喰ちゃったりしないからさぁ~」
「とにかく、外に出て下さい」
「じゃ、外で待ってればいい?」
「どうぞ、ご自由に」


「やっと、終わったの?」
三十分後、後片付けを終えた私が店のドアの鍵を閉めていると、廊下の奥から声がした。
「まだ、いらっしゃったのですか」
「だって、待ってるって決めたんだもの、今夜は」
「私は、このまま帰りますよ」
「じゃ、付いていっていい?」
「困ります」
押し問答を繰り返しながら、エレヴェーターに乗るといきなり彼女から接吻をしてきた。エレヴェーターは神経を逆撫でするような不気味な音を立てて下降した。
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一階に着く頃には、彼女はすっかり恋人気分を装っていた。
「マスターの家って、遠いの?」
「少しね」
「じゃ、私の汚い部屋に来る?」
「・・」
「じゃ、途中でコンビニに寄って、お酒とおつまみ、買おうか」
「・・」

私の完敗だった。
再び、自分の愚かさに気づかされた夜だった。
002

痴漢プレーに興奮

私は23歳の歯科衛生士助手です。私には女の子友達には

言えない秘密がありました。それは痴漢されることを想像しては、興奮することでした。自宅で痴漢プレーをビデオでみながら、オナニーもしています。オナニーも見てもらいたい願望がありました

それでハプニングバーの事を知り、思いきって行ってみました。そこは私が自由に性を表現できる場所でした。中に入ると、男女が椅子でいちゃついていました。私もそんな風にしたい、されたいと思いました

よくお店にくるという男性3人から声をかけてもらえました。

「どうしてやってきたの?」から、「どんなプレーが好きなの?」と色々質問してくれました。恥ずかしいけど嬉しい感覚になりました。痴漢プレーに憧れていることを話しました。そして、オナニーしているところを見られるのが好きだと答えました。

「実際に経験したことは?」と聞かれました。「ありません」と答えました。男性3人は興奮して、「俺たちでよかったらどうかな?」と言いました。意気投合してプレールームに皆で行きました

男性3人から触られ始める快感が、身体中走りました。

ぞくっとしました。一人の手が私のお尻へと、別の手が胸へと、そしてまた別の手がおまんこへと伸びてきました。そして、ブラウスのボタンが外され、おっぱいが揉まれ始めました。

お尻には硬くなった男性のものが、押し付けられてきました。パンツも脱がされました。そのままオナニーを命じられ、3人の男性の前でしました。凄く興奮しました

ハプニングバーにて

先日友人とハプニングバーに行きました。

ネットで話題になっていたのがきっかけで、すぐに予約を入れました。予約当日緊張しながら友人とお店を訪れました。お店につき入り口で料金を支払いいざ店内へ

そこにはすでに何名かの方がおり座ってお酒を飲んでいました。普通のバーのような空間で少し拍子抜けしてしまいましたが、店員にすすめられお酒を注文し飲んでいました。飲んでいる間にも数名の方が入って来て男性6名、女性4名の合計10名が最終的な人数でした

店員の案内で別部屋に移動すると空気が変わりました。

いっせいに目当ての相手に向かっていきプレイが始まりました。友人とどうするか相談ししばらく見守る事にしました。他の男性陣は4名の女性に襲いかかっていて、まるでレイプでした

一通りのプレイが終わると多少落ち着いた感じになり男性陣は服を着て一度バーの方に戻りました。そこから残された女性陣4名が私たちに向かってきました。無理矢理服を脱がされ裸にされ、体中を舐め回されました。

先程まで何名かの男性の相手をしていたとは思えない程の勢いです。

思わぬ出来事でしたが非現実的な事に興奮してしまくってしまいました。友人とに2名ずつを相手にし、順番に挿入する等プレイを楽しみました。最後には女性陣皆に口でお掃除をしてもらいプレイが終了しました

正直他の男性の後になってしまった事は心残りですが、次回もチャレンジしてみようと思います。女性の中には若くてかわいい子もおりました。後で聞いたところカップルも一組いたようでした。

こんな世界もあるのかと勉強になった一日でもありました

出会い系などもなんとなく飽きてきたというか、


サクラも多くて面倒だなあという気持ちが強くなってきたのもあって、最近はもっぱら女の子探しにはハプニングバーを利用しています

ハプニングバーって行ったことある人なら百も承知でしょうが、本当にエロ目的で集まってきてる男女だらけなので、下手な出会い系なんかよりはかなりの高確率でカワイイ子をゲットできてしまうんです

先日もやっぱり、性欲の高まるままにハプバーへと

足を運びました。もう店に入った瞬間から空気が違うんです。あちらこちらでアンアン言ってる女の子はいるし、余裕でフェラさせてる男もいます。同性のそういう姿を見るのがニガテだって人には向いてないかもだけど、俺は全然気にしないタイプなんで(むしろ興奮するw)ハプバー最高!って感じです

とはいえハプニングバーにもやっぱりルールがあって、いやがる女の子に無茶しちゃいけないんです。そこは俺もわきまえてるんで、まずはいい感じの女の子がいたら、連れがいるのかどうかまず聞きます。聞きながらエロ話するって方向ですかね。

それで連れなし、おさわりOKなら、もう躊躇はしません。

いきなりオッパイを揉んでみたり、耳元にペロペロ舌をはわせてみたり、とにかくテクニックで女の子を落すことに集中するんです。大体、このあたりでそこから先もOKな女の子かどうかが判ります。

OKな女の子はノリノリですから、俺の股間に手を伸ばしてきたりするんです。このサインが出たらナンパ成功みたいなものです。あとは店内でやるとこまでやってもいいし、外に連れ出して遊んじゃうのもいいし、相性さえ良ければセフレだってゲットできちゃいますよ

大勢の目の前で激しくセックス


「彼のはすごく長くて夢中になってしまい…」


22歳の私は、好奇心旺盛で、前々からえっちだということは自覚していました。

男友達がハプニングバーという場所があるということを皆で冗談めいて話していました。
行った事がある人なんて居そうになかった。

私も「え〜そんなとこあるの?」なんて他人事のように聞いていました。
けれど私は「ハプニングバー」という秘め事めいた言葉がずっと心にひっかかっていたのでした。

ある日、1人でショッピングをしていつのまにか夜になってしまいました。
せっかく都内にでてきたのにこのまま帰るのも惜しいとなんとなく思っていたら、あのバーのことを思い出してしまいました。

行ってみたい。

不安な気持ちと、好奇心で胸がドキドキした。
そして股間が熱くなって、顔が火照るのを感じました。
未知すぎる世界だから、口コミや掲示板を読んで、店を決めて、いざ行ってみることに。


最悪、女性は登録料も無料し嫌なら帰れば良い。
興奮冷めやらぬまま地図にそってどんどんと路地の奥を進んでいきました。
ラブホテルやアダルトグッズが並ぶお店を横目にその怪しげなバーはひっそりとたたずんでいました。
本当にここなのか不安でしたが勇気を振り絞って入店。
すると、かわいらしい女性の店員さんがにこやかに挨拶してくれました。
そしてルールや店内を案内してくれました。
だいぶ安心。

荷物をロッカーにあずけて、身軽になって、軽くシャワールームへ。
うずうずして、体中が熱くなって、おまんこからはいやらしい糸がひいていました。
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シャワールームをでて、いざバーカウンターへ。
やさしい店員さん達に導かれてカウンター席に通されると男性客がばっと私をみるのでした。
最初は慣れなかったけれど、お酒がどんどんすすみ変態みたいな格好の店員さんや、コスプレをしている男女の様子をみていて、どんどん心が開放的になっていました。


すると、隣にひとりの男性が座りました。
私より年上の30代の男性。
会社員でひとりで入店したそう。
彼も来店は2回目であまり慣れていないそうですっかり意気投合してしまいました。
やっぱり話はえっちな方に進んでいき、席をはずれて、店内のはじっこのソファー席へ移動しました。

キスしていい?と聞かれ、キスをしたら、お互い止まらなくなって、ディープキス。
彼は私のおっぱいとおしりをもみながら、激しく舌をいれてきました。
私も我慢ができなくなって、お互い店内のはじっこでたくさんキスをしました。
プレイルームに移動することに。


店員にゴムを渡されて、抗菌シートのやわらかいマットがしいてある、10帖ぐらいのプレイルームにイン。
中には2組のカップルがいて既にプレイをしていました。

プレイルームに入るとすぐに彼はわたしの服を脱がし、お互い全裸に近い格好になり、激しく舐め合いました。

彼のいやらしい舌使いのクンニ。

自然と声も大きくなって、マジックミラー越しにプレイルームをのぞいている人たちの事を考えるともっと興奮してしまいました。

あたしこんなところでなにしてるんだろ。
初めての経験。
人前での初めてのセックス。
無我夢中でした。
彼のはすごく長くて、子宮をつかれるたびに「あんっ、あっ、だめえ、、ああんっ」と大きな声が出てしまい、プレイルーム中にその声が響いていたと思います。


正常位のあと、マジックミラーに手をついて、バッグ。
おまんこが濡れてじゅくじゅくになったいやらしい音と彼が激しく腰をつくパンパンという音。
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隣にはセックスをしている別のカップル。
まさに変態の集る空間でした。
その後、彼とは連絡先を交換して、後日ラブホテルにいったり、セフレの関係となったのでした

いろんな興奮があるもので

昨今オカズが欲しければPCどころかスマホがあれば

その場で幾らでも無料で手に入る。AVだってありとあらゆる性癖を網羅しているし、日本のものは世界的にもレベルが高いらしい

しかし、それでも所謂「ナマのセックス」はやはり目にすると興奮が違うのだ。まあこれは視姦趣味が当方の性癖に含まれているためでもあるが

関東の某所にあるハプニングバーに月に一度か二度

通うのが習慣になっている。そこそこに古い店で、お偉いさんの摘発も今まで掻い潜ってきている。どこのハプニングバーでもそうだが今はどこも会員制で、当然自分も数年前に入会した。そこまで厳正なチェックではなく、あくまで通過儀礼だと思っておけばよい

単独の男性客は料金が一番高いのがいつもやや癪だが、正直友人と一緒に来るのは気が憚られる。なぜなら友人たちは誰も性について開けっぴろげであっけらかんとしているため、連れてきたらカップルたちとスワップなど入店三十分で始められそうだからだ。

女性たちはそもそも店にいる時点でその気であるし、

場所もゴムも準備OKだ。そんな彼らの横で股間を硬くする自分を想像すると何やら脱力してしまうのだ。自分は行為を見るのが好きなのであり、セックスに積極的に参加はあまりしない

乱交に誘われ、咥えてもらったこともあるがそれは近場で抜き差しされた現場を見ながらだったこともあり非常によかった。こういうハプニングバーの楽しみ方もありなのではないかと思う。

ハプニングバーでエッチなお姉さんが、、、


大阪にも数箇所ハプニングバーがあるのです。

ハプニングバーという場所ではそのとき次第で状況も違うのですが、うまくいけば女の子とエッチなこともできるのです。
私が先日体験したのは、ハプニングバーでお姉さんとのハプニングです。
27歳だというOLのお姉さんが来店していましたが、少しぽっちゃりとした体系ですが、下半身がすごくいやらしく、性欲を刺激します。
30分ほど店内でおしゃべりしていたのですが、我慢できなくなったので、お姉さんを誘ってプレイルームへ移動。
最初は恥ずかしそうな仕草をしていたのですが、お姉さんもいい感じになってきて私のデカチンを一気にぱっくんちょ。

我慢汁が流れましたが、お姉さんはそれも舐め、いやらしいフェラをしてくれました。
お姉さんのフェラは豪快な爆音を立てながらで、非常に興奮しましたね。
うまいとは言えないのですが、お姉さんの巨乳を見ながら、フェラをしてもらっていました。
私もお姉さんのデカパイにかぶりつき、Eカップの大きなおっぱいを何度も舐めたり揉んだりしていたのです。
ハプニングバーは2回目らしく、前回はあまり何もしなかったということでしたが、今回はお姉さんと一緒に一体化。

店内でいやらしい遊びを繰り返し、お姉さんと一緒にハプニングバーで刺激のある時間を送ることができましたね。
2時間ほどプレイを楽しみ、お姉さんとのハプニングバーでの体験が終わりました。
すごくサービス精神があって良い子でしたし、いい日となって興奮しましたよ。

ハプニングバーで複数調教


私には人妻のセフレがいます。

ネットで知り合いました。彼女はセックスレスの欲求不満のM女でかなり淫乱でした。最初は彼女とのセックスが楽しくて、バイブを使ったり、アナルを調教したりして遊んでいました。彼女に少し飽きてきた時期でした。彼女は二穴責めが好きで、よく前と後ろんいバイブを入れて調教していました。ある時、私が「本物の棒が欲しいか?」というと、彼女は「ハイ。」と言いました。そこで、ハプニングバーへ行って、複数の男性に犯させることにしました。

私は彼女を連れてハプニングバーに行きました。バーに3人組の若い男性のグループがいました。私は彼女に「あの人たちに犯してもらってこい!」と命令しました。彼女は3人組の男性とプレイルームに入って行きました。私は別の熟女を見つけて飲んでいました。その熟女に「今日は調教中のセフレを連れて来て、今複数の男性に犯してもらっている。」と話したら、熟女は興味津々に聞いていました。そこで、私はこの熟女を連れて、セフレが犯されているプレイルームに行きました。

プレイルームに入ると、セフレは前と後ろと口の3つの穴を塞がれて喘いでいました。私がセフレに「本物の肉棒の味はどうだ?」と聞くと、「熱くて硬くて良いですぅ。」と絶叫していました。私はセフレの犯されている姿を見ながら、セフレに見せつけるように熟女と絡み合いました。最後は熟女とセフレを絡ませ合いながら、私と3人組の男性は、2人の穴という穴に挿れまくりました。

セフレはまだ満足できなかったようで、他のグループにも声をかけて、犯してもらっていました。セフレの淫乱度が更に高まった調教になりました。

ハプニングバーは、毎回違った興奮が待っています


セフレと長く付き合っていてマンネリ化した結果、アブノーマルプレイに目覚めてハプニングバーに通っています。
最初はセフレとSMプレイや屋外でSEXをしていましたが、それ以外にも今までに味わったことのない性的興奮を味わいたくてハプニングバーへ行きました。
店の情報をネットで調べ、身分証明書の提示などで身元をきっちり調べ、安心して遊べるハプニングバーにセフレを連れて行きました。
入会手続きを済ませて入店すると、なんだろう、ラブホテルにスイートルームがあって、そこでパーティするとこんな感じ?もしくはエロい雰囲気のラウンジ?という雰囲気の空間が広がっていました。
エロい雰囲気ですが、みんな楽しく談笑している感じでした。
まずはバーカウンターで酒を注文し、セフレと話しをしながらまわりの様子を伺うと、談笑レベルではなくち◯ぽを出して手でいじられている男性や、男性2人が舌と指先で女性を愛撫していたり、かなりエロい行為を行っている人達がいました。
そんな人達を見ていてすぐに興奮してしまった僕は、セフレに服を脱ぐように命令し、セフレは下着姿で僕と酒を飲むことに。(セフレは既に僕にM調教されています。)
すると、すぐに近くに居た男性が話しかけてきてセフレにボディタッチをしてきたので、僕がセフレのブラを外し男性とアイコンタクトをして男性にセフレの胸を愛撫してもらいました。
しばらくセフレが本気で感じている姿を楽しんでいましたが、男性のち◯ぽがギンギンで苦しそうなのに気がついたのでセフレにフェラで抜いてあげるように命令しました。
近くにあったソファでセフレが男性に一生懸命フェラしているところを見ながら酒を飲んでいると、別の女性が僕に話しかけてきました。
その女性は、今セフレがフェラをしている男性のセフレだそうで、お互いにいろいろなアブノーマルプレイの話しをして盛り上がっていたら、私もフェラしてあげる。と僕のち◯ぽにしゃぶりついてきました。
僕はせっかくだからと男性の隣に座り、お互いのセフレが他人のち◯ぽをフェラしている姿を見ながら酒を飲んでいました。
ハプニングバーデビュー初日からこんな楽しい体験ができるなんて最高ですね。
最近では、他のカップルで来ているお客さんとスワッピングを楽しんだり、単独男性のち◯ぽをしゃぶらせながらバックで挿入するプレイを楽しんでいます。

ハプニングバーは、アメリカのバーでの、ノリ!


これは最近の出来事となっております。

友人はハプニングバーで知り合った女性と交際をすることができたようです。最初は同僚一人で飲んでいたようなのですが、同僚が知らないうちに女性が席についたようです。それで女性のほうからですが、いろいろと気さくに声をかけてきたようで、同僚いわくですが、このシチュエーションはアメリカのバーでのノリでの女性との出会いと語っておりました。女性は帰国子女であり、幼少のころはアメリカに住んでいたこともあり、アメリカ流のスキンシップをしてきたということでありました。

会話のほうは女性がずっとリードをしてくれていたようで、奥手の同僚は緊張をせずに気さくに話をすることができたと語っております。連絡先を交換して、定期的にあうようになり、交際へ発展をしたと聞いております。交際はしているのですが、同僚は刺激をもとめてまたハプニングバーに足を運んでいたようです。そのときにハプニングバーで出会った女性もいて、お互い交際をしているのにもかかわらず、そこでまたお酒を交わすことになりました。

自分としては交際をしているのに、ハプニングバーで鉢合わせをしてしまうのは気まずいのではないかと思ってしまいますが、まさにハプニングであったと同僚は語っております。最近ではお互いですが、ハプニングバーには足を運ばずに清き交際を行っているようです。

自分としては安心をすることができたので、ほんとうによかったと思っております。

ハプニングバーに浮気をした彼女と行った話


彼女の浮気が発覚しました。

私にも至らなかった所があったとは思うんですが、ありきたりな言い訳を聞き、もはや完全に冷める勢いだったんです。
あなたが構ってくれなかったとか、寂しかったという文言が並んでいたんですが、それなら浮気をせずに先に別れてくれと言いたくなったのをぐっと抑えていました。
しかし、その文言の後についてきたのは別れたくないという一言だったのです。
そもそも私がこれ以上彼女に寄り添える気がしませんでしたし、なにより浮気されてしまったことで愛や情熱といったものも冷めてしまっていることも伝えたんですが、今後は心を入れ替えるし、なんでもするという言葉を彼女は繋げてきました。

なんでもするということと、冷めてしまった私にとって彼女を活用するにはどうすればいいかと考えた結果、浮かんできたのはハプニングバーです。
今後関係がどうなってもいい彼女を引き連れていけば、カップルなら割引になるハプニングバーに行くのは最適だと思いましたし、なによりハプニングバーという場所に興味があったものの彼女に悪いなと思っていて行かずに我慢していた私自身を開放しようと思ったんです。
彼女も最初は驚いていましたが、どうしても別れたくないのか、ついてきてくれることになりました。

ハプニングバーでは、かなり際どいことをやってもらいました。
割と濃厚な絡みをして周囲に見せびらかしましたし、周囲のカップルや単独の男性も食い入るように私達の絡みを見たり、それによってカップルなどはさらに盛り上がってこちらも楽しませてもらったりと、良い感じでした。

なによりも驚いたのは彼女です。
最初は控えめだったのに、徐々に乱れてきて最後は楽しんでいたので、浮気も含めてやはりHなこと、特に特殊なことな背徳を感じるようなこと自体が好きな子なんだなと改めて思わされましたが、私も楽しめたので、とりあえず恋人という体面を保ちつつ、それからは頻繁にハプニングバーに行く仲になり、最終的には彼氏彼女とは少し違う存在になりました。

ハプニングバーはカップルで行ってもいい


今まで女性遊びをする場合は風俗やセクキャバなどがメインでしたがだんだんマンネリ化してきてしまって刺激がなくなってきてしまいました。そのためもう少し刺激が欲しいと思っていたところ友人からハプニングバーというものを紹介してくれました。ハプニングバーはカップルで行ってもいいし一人で行ってもいいみたいで店内でエッチなハプニングを楽しむ場所という事でした。その話を聞いた瞬間すごく興味が出てきたので今度行ってみる事にしました。

都内の繁華街のハプニングバーに行ってみたら最初に入会金と入場料を支払って入店しました。入会金と入場料を合計すると2万円ぐらいで風俗店と同じぐらいで少し驚きました。店内に入ると薄暗くなっていていろいろな形で男女が点在していました。男性が1人でいたり女性が2人組でいたりして奥のソファーではカップルらしき男女が絡み合っていました。ハプニングバーはこの空間でエッチな事をするらしくどのようなハプニングが起こるかというのが楽しみのようです。

とりあえずカウンターの席が空いていたので座って様子を見てみる事にしました。それで5分ぐらい様子を見ていたら白のミニスカートに水色のノースリーブスという服装の女性が隣に座ってきて声をかけてきました。最初は自己紹介的な感じでしたがだんだん距離を縮めてきてボディタッチしてくるようになりました。それでソファーに一つ空いていたのでそこに移動した瞬間に女性にキスをされました。それでこちらもスイッチが入ってしまってその後プレイルームに移動して女性とセックスしてしまいました。

店内が薄暗いのでエッチな事をしたくなるような演出をしているという印象でした。しかもハプニングバーに来ている客は常にエッチの事しか考えていないので自分から動かなくても誰かとエッチな事に発展していくんだなと思いました。