ノリだけで三重に行ってきた。

先日地元の大阪から三重に泊りがけのドライブをしてきました。
私は車を走らせ、三重県に着くと各地の観光スポットや、評判の良いレストランなどを回りました。
そして、本来三重県に来た理由を言うと観光だけではなく、実はナンパをしようと思ったからです。
なぜ、三重にしたかというと仲の良い大阪の会社の同僚が、三重出身というだけの理由です。

それから、私は三重県についてあまり詳しくなかったので、まず初めにナンパをするスポットとして津駅周辺に行くことにしました。
そして、津駅に着くと私は失敗した!と感じました。
それは、県庁所在地の駅としては規模が小さく、人通りもまばらだからです。
また、歩いている女性といえばおばあちゃんたちばかりです。

私はこの風景を見ると諦め、北上をして四日市に行くことにしました。
ネットで調べてみたところ、三重県は四日市が一番の都会だということに、この時に気が付きました。
それから、車を走らせ北上をするといろいろあり、やっと近鉄四日市駅に着きました。
ある駐車場に車を止め、駅周辺を歩くと津とは比べ物にならないほど、栄えていました。

それから、しばらく女性に声をかけていましたが、大阪などの都会の女性と違いみんな警戒心が強いです。
そこで、あきらめかけたときに近鉄百貨店前の通りを歩いている、小柄でごく普通の女性に目が留まりました。
「すいません、大阪から来たんですが、この辺に○○ってお店ありますよね?」
と近場にある人気店をわざと知らないふりをして聞きました。
女性「ええ、あそこの通りを曲がって・・・」という風に説明をしてくれました。

私は死ぬほどの勇気を振り絞りここで、「ねぇ○○に一緒に食事に行きませんか?」
と嘆願をしました。
女性「高いけどいいんですか?」と返ってきたのは意外と好意的な言葉。

そして、私たちはその○○というお店で食事をし、お洒落な洋食とコーヒーを楽しみながら、
お互いに自己紹介をして、打ち解けていきました。
彼女はなんと兵庫県出身の女性で、地元の人ではないそうです。
同じ関西人ということで、意気投合をしてお互いの距離は縮まりました。

その後、近くのバーで飲み直したりしました。
そして、場面は飛んで私たちはラブホテルで裸で抱き合っていました。
彼女は、身長は小柄で顔はごく普通であり、目も細く鼻立ちも低く印象に残らない顔です。
しかし、無駄に腕があり特にフェラチオがすごかったです。

その後、シックスナインでお互いに本能を高めあったのですが、彼女のアソコがちょっぴり臭うのが気になりましたが、
相変わらずフェラがうまく、しゃぶりながら手で上下にしごくので、なんとここで発射をしてしまいました。
早漏気味な私なのですが、あまりにも発射するまでの時間が早く、顔が真っ赤になるほど恥ずかしかったです。
それから、しばらく時間を置き今度はクンニ後に、挿入をし腰を振りまくりました。
今度は、発射しそうになると一旦腰ふりを辞め、バイブで彼女を刺激し休憩を取り、
落ち着いたらまた腰を振るという、また情けないセックスになってしまいました。

そのせいか、最後に正常位でフィニッシュを迎えた後は、彼女も何となく満足してないような様子であり、
おそらく今回で彼女との縁は途絶えそうだと感じました。
事実、アドレス交換はしかしたが、一切連絡もなく私の下手なセックスはやっぱダメなようです。