ハイキング

山歩きのサークルで気になる彼女がいる。
最近は山ガールということで若い女の子も登山をする子が増えてきた。
そのサークルで一人の女の子と仲良くなった。

家内と子供が泊まりがけで出かけた日に彼女と二人のハイキングに出かけた。
今回は比較的楽なコースを選んだが土曜日のためあまり人はいない。
彼女とたわいもない話をしながら歩き始める。

途中でお昼を食べながら歩き続けると森の中である。
彼女が少し中に入ってみようかと言うため一緒に入って行く。
しばらく行くと登山道の声も聞こえなくなった。

彼女が誘うようなな眼をしてこちらを見た。
ホテルでは何度もしているが外では初めてである。
それに登山道からは離れているとはいえ人も少しは歩いている。

しかし彼女はお構いなしで自分のズボンの字ジッパーを下ろしてきた。
元気なペニスが弾けるように顔を出す。
彼女がそれを見て面白がって笑った。

彼女の両手を木に付かせて彼女のズボンと下着を一気に引きずりおろした。
彼女のあの部分はシットリと濡れている。
自分のペニスは十分熱くなっている。

少しずつ彼女の中に入れていく。
彼女の息遣いが荒くなるがこんなところで大きな声を出されても困る。
理性が残っているうちに彼女の口にタオルを噛ませておく。

もうこれで大丈夫だと思い彼女を後ろから突き上げた。
声にならない声が彼女の口から漏れる。
鳥の声を聞きながら森の中でSEXなんて妙な気分である。

自分の腰の動きが激しくなり彼女も立っているのが辛くなってきたようである。
自分も我慢できなくなり彼女の中から自分のものを出して木の根元に放出した。
いくらなんでも彼女の中に無防備の状態で放出できない。

彼女も自分も汗びっしょりである。
彼女のあそこをティッシュで拭きとった。
とりあえず身支度をする。

再度登山道に戻るが歩くペースは格段に落ちる。
休憩所があったため倒れこむように座り込んでジュースを買って飲んだ。
管理人のおじさんが「山歩きも大変だね、あと少しだから頑張ってね」と励ましてくれた。

確かに山歩きは大変である。