ハプニングバー まずは形からだ!

ハプニングバー まずは形からだ!

性的なこと、なかでも世間でいわゆるアブノーマルとされる性癖はやはり公の場でこれ見よがしにひけらかすべきものではありません。
いわゆるノーマルであったり、そういったことに潔癖であったりする人間が世間の大半を占めていることに関係なくそれはマナーです。
どんな理屈があっても公共の場で全裸になってはいけないし、見ず知らずの異性の前で自慰を始めてはいけないのです。
しかし性癖は治るものではなく、また発散させなければストレスとなるものでもあります。
そして、そんなちょっとハミだした性癖を持つ人たちの集まるのがハプニングバーだと個人的には思っています。

ハプニングバーでのハプニングといえば勿論エッチな、つまりは性的なことなのですが体感としては男女の比率は意外なほど同じくらいです。ちなみに自分は女です。
どんな服装で来店すればいいのか?や持っていくべきものがあるか?は特別なことはないです。普通にバーに行くつもりで来店すれば、ほぼ大抵のモノはバーの方で揃っています。ただ女性はスカートやワンピースを着用するのがいいでしょう。ただ仕事帰りのパンツスーツ姿でもそそる人もいます。Sっ気のある方なら自分がプレイに参加する際に攻める側ならあるいはアリかもしれません。
プレイの最中はいろいろな液体で汚れる可能性が高いので気に入っている洋服を汚したくないならお店でコスプレも借りられます。女性用にはかなりセクシーなものが揃っています。
また女性ならやはり一度経験して欲しいのがボンデージです。これを着用するだけでかなりプレイに没入、入り込めます。
前後は省きますが私も以前、いわゆるSMの女王様チックな赤エナメルのボンデージを着用して同じくボンデージを身に着けたその日初対面の女性とSM百合プレイを数人の前でしたことがあります。
見よう見まねでも衣装のおかげで結構サマになるので自分の気分も盛り上がるでしょう。

ハプニングバーは割りきって非日常を楽しめればかなり楽しいので一度行ってみて欲しいです。



ハプニングバーでは思い切り堪能


給料日になると、自分へのご褒美にと、ハプニングバーへ通っています。
風俗にいくよりもリーズナブルな金額で、時間に縛られることなくセックスを楽しむことができる夢のような場所です。
非現実的な空間でもあり、たまに没頭するにはすごくいい場所だと思っています。

そして、ハプニングバーでは性欲をむき出しにすることができるので、すごくオススメです。

ハプニングバーではフリーの女性に積極的に話しかけています。
すごく話は盛り上がり、エッチなこともオープンに話すことができるのです。

そして、相性が会えば、セックスに持ち込むこともできるのです。
一人の女性と、セックスを楽しもうとしていたそのとき、もう一人男性が来て、混ざってもいいかと効かれたのです。

私は3Pセックスにも興味があったrので、快く了承しました。

上半身は男性が責め、私は下半身を中心に彼女を責め、カンジながらも彼女も私やもう一人の男性のモノを手コキしたりフェラしたりしていました。

初めての3Pに夢中になり、時間もあっという間に過ぎていきました。

3Pセックスをする機会なんでなかなかないので、それもハプニングバーならではの魅力なのではないかと思いました。

今度来たときも、3Pセックスや乱交状態になる機会があるならすごく楽しみだと思いました。
夢のような時間をハプニングバーでは思い切り堪能することができるのです。

コスプレやおもちゃなども豊富に揃っているので、いろいろなエッチを楽しむことができます。



ハプニングバーへ行ったら罰ゲーム


最近、私は彼女を連れてハプニングバーへ行ってきました。
最初は興味本位で行き、どんなカンジなんか見るだけで帰るつもりだったのです。

しかし、この日はイベントが行われており、そのイベントに参加することになったのです。

カップルで参加するゲームのようで、罰ゲームで服を脱いだり、パートナーの胸をもむといったソフトなものだったのです。

これなら楽しめるかと思いながら彼女と参戦していたのですが、罰ゲームはどんどん過激なものへと変わっていくのでした。

パートナー以外の人に乳首を吸わせるなど、だんだん高度な罰ゲームになっていくにつれ、気がつけばどんどん乱交状態になっていくのでした。

ほかの女性も、どんどん恥ずかしいことをされ、気がつけば、自らおねだりをする人もいて、彼女もほかの男性からいろいろなことをされるのでした。
乳首やアソコなど、感じるところすべてを愛撫され、感じていました。

ほかの男性から責められている彼女を見て、興奮していると、「もう我慢できない・・・挿れて・・」
と言い出し、最後に私の名前を呼ぶのです。
私はすぐに彼女のもとへ駆けつけ、キスをして、愛し合うように挿入をするのでした。

彼女のいやらしい声はすごく響き渡り、今までに感じたことのない彼女の感じる姿を見ることができたのです。
そして、今までよりも沢山フィニッシュし、いろいろな体位でのセックスを楽しむのでした。

挿入だけはほかの男の人にはされたくないと思っていた私は、それを阻止しながら彼女とセックスをし、最終的には2人して放心しそうになっていました。