ハプニングバーで、そわそわ

私は妻と結婚して5年経ちます。最近は倦怠期で、妻ともあまりエッチをしていませんでした。私も妻も欲求不満が溜まっていました。そこで、なんとかしようと、刺激を得るために、ネットで妻とエッチな画像や動画や体験談を見ました。妻は、乱交の動画を食い入るように見ていました。私が「複数の男性とエッチしたいの?」と聞くと、妻は「そんなこと無いわ。」と笑っていました。私は「今度までも行こうか?」と妻を誘いました。

そして、金曜日の夜、私は妻と一緒にハプニングバーに行きました。バーに入ると、すでに何人かの客がいました。私と妻は案内されたスタッフに、「初めてなんです。」と伝えると、カウンターに案内されました。飲みながら周りを見回してみると、キスをしているカップルや股間に手を入れられて喘いでいる女性がいました。私はそわそわしました。隣に座る妻を見ると、妻もそわそわしていました。私はトイレに行って、気を取り直して戻りました。カウンターに戻ると、妻が居ませんでした。トイレにでも行ったのかと、お酒を飲んでいると、マスターから「お連れの奥様がさきほど常連の4人の男性グループに個室に連れていかれました尾。」と伝えられました。「?」と私は意味がわかりませんでした。とりあえず、私はマスターに言われた個室に行ってみました。

すると、…。

妻が裸で4人の男性に犯されているではありませんか。1人の男性の上に跨って腰を振りながら、口にペニスを咥え、両手でペニスを握りしめているではありませんか!部屋の扉が開いた音に、妻と男性たちは私を見ました。妻はばつが悪そうでしたが、腰だけは降り続けていました。我に返った妻は、「あなたとごめんなさい。」と私に謝りながら、腰を振っています。そして、男性のペニスを無理やりしゃぶらせれました。妻は今まで見たことないほど、淫乱に激しく喘いでいました。私は扉の前に立ち尽くしながら、妻が激しく乱れる様を見続けていました。

男性たちは射精し終わり、部屋を出て行きました。妻は罪悪感と満足に見た顔をしていました。妻に感想を聞いていると、「ごめんなさい。」と謝りながらも、「気持ち良くて、頭がおかしくなりそう。」と満足した様子でした。私は妻とエッチするよりも、妻が見知らぬ男性に犯されている姿を見る方に興奮してしまいました。それから、私たちは、ハプニングバーに通うようになり、毎回何人もの男性に妻を襲わせています。



ハプニングバーは快適至極の場です。

ハプニングバーはハプバーとも呼ばれレズ、おかま、SMマニア、女装マニア、カップル、露出癖、窃視症などセクシャルな好みを持っている男性・女性が客として入り、客同士がハプニング的な行為を楽しみながら行うバーの形をとった社交場と言われています。
会員制をとっており男性は5,000円程・カップルは7,000円程をとっており、女性は無料のところが多いようです。
男性は身分を証明するものを求められますし、年齢制限がありますが女性は一切なしです。
ルールとしてバーの中でのアドレス交換は厳禁ですし、すべての行為は自己責任です。
他人の行為を笑ったり茶化したり卑下したりすることはご法度です。
バーの中では特殊性的趣味を持った人ばかりですので、全裸で歩いている男女や全裸の上にエプロンをつけているだけの女性もいます。
レズ行為やホモ行為をしている人もいますが見ることは自由です。
概ね見られることを好み行為者も興奮度を高めるのでしょう。
ありとあらゆる特殊性的行為が繰り広げられています。
若い女性と年配男性がSEXをしていても周りの人は驚くこともなく、ありふれたことなのです。
このバーの会員となる人はこのバーへ来て初めての人とも性的行為を楽しみます。
心理的にはストレスを解消し思い切り趣味を楽しめるのですから、これ以上快適な場はないでしょう。
女性も積極的です。
待ちの姿勢の女性などはこのバーへ来ません。
女性の方から男性に性的行為を誘い楽しんでいます。
社会的地位などはこのバーでは関係ないのです。
要は自分の性的趣味を楽しむだけです。



ハプニングバーの夜は心の底から堪能できるエロワールド

ハプニングバーの夜は熱いんです。

そのとき出会った運命を楽しみながら、人間の欲する限りの性を楽しむのがハプニングバーなのです。僕はいつもセックスフレンドを連れていくのですが、だいたいその夜のお店にいる女の子と盛り上がるので、乱交状態になるのがほとんどです。先日も月に2回ほど楽しむセックスフレンドとハプニングバーに行ってきたのですが、彼女は初体験だったので入店前から軽く興奮気味で、本人いわく席に座った状態でもう濡れていいたそうです。

もちろんハプニングバーなので、他の男たちからの目線が熱いので、彼女も見られているだけで興奮してしまうのです。軽くボディータッチは単独男性にもOKを出すので、もう触られたい放題で、我慢できなくなった彼女は、私の手を引いて個室に行こうとせがんできました。けれども私は焦らしまくって、単独男性にいじられ続ける彼女を見ながら、お酒を楽しむのが好きなので、1時間ぐらい放置しておきました。そして待ちに待った状態で個室へ。

しかも他のカップルはもうセックスしまくり状態のとなりで、ソファーでゆっくりとします。彼女は自分の濡れた股間を私に擦りつけながら、早くセックスしたいと瞳を潤ませお願いしてきました。でもすぐにはさせません、まずは一人でオナニーを命令します。すると彼女は自分から全裸になり、指をアソコに入れながら、早く私を入れてとキスしながら叫びます。私も服を脱ぎ、いきり立ったアソコをさらけ出すと、彼女は自分からまたがり、腰を激しく降りながらのけぞりました。そして失禁、イキまくりで何度も何度も昇天してしまうのです。

その夜は心行くまでセックスを楽しめました。