ハプニングバーで、見せびらかすつもりが

ハプニングバーで、見せびらかすつもりが

結構可愛い彼女がいるので、見せびらかしたいと思っていました。ハプニングバーに興味もあったので、友人とその彼女の四人でいくことにしました。
プレイルームというのにも、男女組ならすぐ入れます。
奥には、あぶれた男が大勢いるのだろうと思っていました。
しかし、実際には逆でした。
そもそもあぶれる男はプレイルームに入れないので、中であぶれるのは必然女ばかり。
男が彼女らに群がってこないかという心配はまったくの杞憂で、むしろちょっと年上の女性たちが私や友人に群がる形になりました。
やっと二十歳の私と友人は、プレイルームの女性らから見れば五歳は余裕で下。
逆なら、それは群がるでしょう。
ハーレムのような展開に割りといい気分になり、適当な受け答えをしているうちに友人や彼女といつの間にか分断され、三人ほどの年上女性の相手をする形になっていました。
何でそういう形になるかなと、後で不思議に思いましたが、そのときは普通の流れだった気がします。ただ、乱交が行われるような店の薄暗い店内での普通、ですが。
ともかく、三人の女性に先を争ってフェラされるのは彼女と二人きりより刺激的で格別でした。その後、舐めながら別の女性に挿入するときの感覚は気が遠くなるほどのもので、初めてのときのように必死に興奮して一心不乱に舐め、腰を振っていました。
これは楽しいぞ、と思っている間に、目の端で捕らえていた彼女と友人、その彼女らも行為を始めているのに気づきます。
見ず知らずの男のを彼女が熱心にしゃぶっているのを見て、怒るとか悲しいとかは感じませんでした。
同じように楽しむことで吊りあいをとるしかない、と思っただけです。
ここに来た以上、こういう形になるのも当然だと、自身二人を同時にしていると思わざるを得ませんでした。
店を出てから、友人の彼女はこんなつもりじゃなかったと怒り出し、二人は別れてしまったようです。私も彼女との関係が元と変わらないのかは自信がありませんが、とりあずまた店には行きたいと思っています。



ハプニングバーで六回のノルマ。


とあるハプニングバーでは、私はちょっとした有名人です。
相手を変えていくなら、六回ぐらい出せるので、絶倫の人などと呼ばれ、顔を出すとすぐ常連の女性に呼んでもらえます。
ハプニングバーでは、単身男性はプレイルームに確実に入れるか分からないのが一番のネックですが、私の場合その不安がほとんどないので、暇さえあればバーに顔を出します。
その日の相手は、まず一発飲まないと気がすまないソムリエを呼ばれている女性。
私を誘って中にはいるや、すぐにズボンを下ろしてモノを口に含みます。
絶倫ですが大きくはないものは立っても口の中にあっさり納まり、さまざまな技巧を使う余地があってそれも評判の一つです。
それは私の一物が小さい、という噂という気もしますが、気にしません。
舌をモノに巻きつけるようにして口の中で回転させたりできるのも、小ぶりならではでしょう。
出ることを一様伝えても、彼女の舌は止まりません。
一発目を気持ちよく放出し、出終わると吸い出そうとする彼女を夢見心地で見下ろします。
次は、再び立つまでこちらが舐める番。
相手が複数ならそういう悠長なこともやっていられませんが、その日は空いていて一対一なのでゆったりできました。
余韻が冷めた彼女がしゃぶりたいというので、シックスナインの形になります。
挿入は背後から。
椅子に手をつかせ、バンバン責めたてます。彼女がその体勢を好むのは、周りでしている他の人々を眺めながらできるからのようで、頭が動くのがわかります。
感じながらなので、特に文句はありません。
むしろ余計な会話もなく、楽といえます。
出す頃には、新しく入ってきた女性が近くで立っていました。絶倫さん、次は私。
そういって、さっさと下を脱ぎます。ソムリエも一息つくというので、すぐに二人目に取り掛かりました。ノルマは後四発残っています。



ハプニングバーで疲れよりストレス解消。


その日、ハプニングバーでであった女性たちは目が血走って見えました。
三人組で、店に入ってくるやバーにいた私を含む四人の男性を端から端までという感じで誘ってさっさとプレイルームに直行。挨拶もせずに舐めたいからとズボンを脱がせる性急さです。
結局のところやりたい、出したいから来ているわけでこれはこれで楽といえる気もします。
体力的には疲れきっているようで、時間は朝であることもあってどういう仕事をしているのか気になりました。剥けていないのにデカイ物持ちの方が私と同じ疑問を持ったのか聞いていました。
看護師だということです。
夜勤明けで着ていると聞いて、すごい体力だと驚きました。
が、そうでもないとすぐに気づきます。
しゃぶっているうちに息が荒くなり、それは興奮だけではないようなのです。すでに疲れているので、息が上がりつつある感じです。
喉を詰めないかと心配になります。フェラで喉を詰めるほどの巨大な物を持つ人間は四人の中にはいませんでしたが。
実際に帰ってもらっては困りますが、無理をしないほうがいいのではないかと一様私が言うと、ストレスをこうして発散しないほうが体に悪いといわれ、後は黙って私のものを咥え、頬と歯茎でえげつなく擦ってくれました。あまりの気持ちよさに腰が引けるほどで、それ以上なんだかんだ言う気はうせました。
男たちがギンギンになると、看護したちは次々とソファーや絨毯の上に寝転がります。
四対三なので一人はフェラ続行、残りは舐めてから本番コースです。
私は先に入れる組に入り、一人が結構早くいって交代したので後がいるわけでもなく、たっぷり楽しみました。
しかし、看護師三人は一人一発で終わる気はないらしく、終わった一人はすぐに舐められるほうに回っていました。
これは覚悟がいる、と思いつつ、とにかく楽しみます。