ハプニングバーであったタコの名器

ハプニングバーであったタコの名器

タコというのは悪口の一つとしてあります。
なぜタコが悪口なのか冷静に考えるとよく分かりませんが、特徴的な口が滑稽なのかもしれません。
しかし女性の場合、タコが悪口とは必ずしも言えないのが面白いところです。
この前ハプニングバーであった女性は、まさにそういう女性でした。
タコのような口をしていたわけではありません。
女性器がタコの口のようにギュッと締め付けてくる名器だったのです。
ハプニングバー通いを始める前は、数えるほどしか女性としたことがなく、名器も何も誤差程度にしか考えていませんでした。

が、大勢とすると確かに違うのだなと分かってきます。
別に名器ならいいというわけでもありません、経験があまりなかっただけに、割と早漏気味なところがある私ですから、あまり名器だと相手を行かせる前に終わってしまって罰が悪い思いをしたりします。
が、ある程度はやはり気持ちいいおマンコのほうがいいのはもちろんのこと。
この前の女性は、気前よく誘いに乗ってついてきてくれた以外はごく普通と思えました。

フェラも並で、クンニへの反応も普通。
しかし挿入して、気づきます。
その締め付けが強力だと。
「め、名器だって言われない?」
変な質問だと思いつつ、しかもピストンしつつなので内心なんだこの質問はと自分でも思ってしまいました。
しかし女性はごくまじめに答えてくれます。
「うん、よく言われる」
まあ無意味なやり取りとしか言いようがありません。
が、ともかく気持ちよくピストンさせてもらいます。
「あっ、うそ、うそっ、うそっ」
何がうそなのか、うそのように気持ちいいのか。
謎を感じつつも、名器をさらに締め付けてアクメに達する女性に、ほっと息をつきます。

終わると当然のように周りから誘いが。
「この子、すごい名器だから」
言うと、女性は恥ずかしそうに顔を伏せますが決して嫌そうではありませんでした。
その姿に頬を緩めつつ、私はまた別の女性を相手にしました。



ハプニングバーの七人


この前ハプバーに行くと、元気のいい女性がいました。
もうハプニングバー通いが病み付きという感じで、当然のようにその場にいた男性数人に声をかけ、集まっただけ引連れて奥にはいります。
女性一人に男性七人。

反対だと身が持たないでしょうが、この形だと女性ががんばれば何とかなる話です。
その点心得ているようで、女性はまず全員を脱がすと、順番にフェラしていきます。
フェラしつつ、次の相手のために手コキでスタンバイさせるという手馴れた様子。
手空きの男に背後から乳房を揉ませ、股間にも手を伸ばさせる派手なやりよう。
とはいえ、挿入はしません。
まずフェラに集中したいということのようでした。基本女性の主張が丸ごと認められることが多い場ですから、皆順番に乳をもむなり手コキしてもらうなりして待ちます。

特に理由もなく私に順番は後のほうで、先に脱いだのは失敗だったかと思うぐらいでした。
裸になる部屋なので暖房は効いていますが、やはり裸は寒い物です。
しかしだからこそというか、咥えてもらった一物の温かさは格別です。
それはフェラの気持ちよさをさらに高め、我慢した割りにかなり早々出してしまいます。
普通のセックスなら多少がっかりされるかもしれませんが、彼女は大勢を相手にしてフェラをしっかりしたがるフェラ好き女性なので、わびると気持ちよくなってくれて嬉しいと答えてくれます。
一通りフェラが終わると、今度は本番。

ただ、一発フェラ出だしてもらってもう立たないという人も中に入るので、多少人数が減った形。
とはいえ、もともとハプバーに来るスキモノたちなので大体は二発ぐらいは出来ますが。
私もその口で、ばっちり騎乗位で出させてもらいました。
やっぱり女性が元気だと盛り上がるものです。



ハプニングバーに初挑戦したアラサー女子


女友達に誘われ、初めてハプニングバーに行ってみました。と言ってもお互いにハプニングバーは初めてで、本気でヤリたいとかプレイしたいという願望は一切なく、興味本位で覗きに行ってみようという感じでした。

店内に入るとすでに結構な数の男女がおり、カウンター席でお酒を飲む人、和やかに団らんする人、ソファ席でイチャイチャする人など、それぞれ色々なスタンスで楽しんでいるようでした。

私も友達もあまりお酒に強くないので、とりあえずカクテルだけ頼んでソファに座って様子を見ていると、早速一人の男性が声を掛けてきました。やや年上の落ち着いた雰囲気の男性で、結構好みのタイプでした。さすがに普通のバーとは違うので展開は速く、男性はまずキスをしてきました。キスの仕方もとても上手で、そのまま男性はソファで服を脱がせてこようとしました。友達が隣にいたこともあり、さすがにそれは恥ずかしかったので奥の「本番ルーム」に移動することにしました。

部屋ではすでに別のグループが3Pをしていました。お構いなく男性と本番を始め1時間程経つと、友達が入ってきました。始めはむしろ引き気味だった友達も、見ているうちにだんだんその気になってきたらしく、私達も3Pに突入しました。いったん落ち着きかけたムードが友達の乱入によって再び燃え上がり、そこからエンドレスに乱れまくりました。

普段あまりエロい姿を想像できない友達だったので驚くと同時に、とても興奮した経験になりました。