ハプニングバーでかなり気分よく楽しめました

ハプニングバーでかなり気分よく楽しめました

この間ハプニングバーに行くと、バーのところに結構巨乳の女性がいました。外でならナンパは無理目の相手ですが、ハプバーならと思って声をかけると、あっさりOKです。

喜び勇んでおくに入ります。
巨乳をむき出し、早速揉み、舐め上げます。
「そうだ、挟もうか」
しばらく弄っていると、あっさり言ってくれます。
すでにガチガチの一物を突き出すと、頬を緩める女性。
「わ、彼氏のより大きい」
こんな巨乳女性と付き合っているのはそれなりの男でしょう。
しかし一物は私が上。
実にいい気分です。

私のは人並みなので、単にその彼氏が小さいだけという気もしますが、パイズリされているとそれも忘れてしまいます。
「どう? 出そう?」
涎を垂らし、潤滑油にするやり方は手馴れた物で、行く寸前にまで追い込まれます。
攻守を変え、クンニ。
そして挿入。
「んんっ、大きいっ」
「なんだって?」
バックでのしかかりつつ、たずねます。
「ナニが、誰のより大きいって?」
「もう、ペニスがでっかいっていってるの。彼氏より!」
後ろから抱きつくようにして乳房も揉み上げます。
相手をいかせて、自分も放出。

二回目も当然、その巨乳女性を相手にしました。普段ならパートナー交換が出来ないか考えるところですが、いい女性をせっかく引っ掛けたのだからと自然に先に進んだ形です。
今度は顔が見えるように正常位。やはり美人とするのは気分がいいです。
巨根だといわれながらならなおさらで、その日はかなり気分よく楽しめました。

ハプニングバーでの性欲が強そうな相棒


バーの部分に三人の男女がいました。
女性二人に、男性一人。

男性は結構奥手な感じで、中々自分から声をかけられない感じです。
そこで、ということもありませんが人数のバランスを取るのにまず彼を誘い、女性二人に声をかけました。
二対二の方が女性二人に私一人より着てくれやすく感じたのです。
狙い通り、二人はOK。
プレイルームに行く途中、男性に礼を言われます。
こちらも利益になったので、別に感謝されるいわれはありません。
が、確かに私も中々声をかけられないタイプなら、こういう場合感謝するでしょう。
後から来た男一人に女二人をさらわれることもありえるのですから。
奥に入ると、当然のように相手をする女性をどっちにするか選ばせてもらえます。
明白に選択してといわれているわけではありませんが、三人がこちらを見て出方を伺っているのです。
片方は結構美人で、片方は胸が大きめです。

ここはするだけなので、巨乳のほうに近付きます。
脱がすと思った以上に巨乳で、当たりだと思えました。
奥手な男性はその分むっつり系なのか私が挿入に移ってもまだクンニをして、女性の股間に顔を埋めていました。
何度ももう入れてと懇願されても、まだ舐めたいとしがみ付く勢いです。
奥手だからパッとしないかも、と美人は思っていたのかもしれませんが、彼女にとってもこの組み合わせは当たりだったのではないでしょうか。

私も当たりと思ってもらえるように、正常位から片足を抱え上げ、横に向けて別の部分をゴリゴリ擦り、また後ろ向きにして満遍なくおマンコを擦りまくって行かせます。
終わったとき、まだ横では挿入に入ったばかりでした。
パートナー交換をしようと思っていたのは当てが外れましたが、巨乳に挟んでもらって二回戦目の準備をしているとそんな事はどうでもよくなります。
結局、私は二回終わった時点で店を後にします。奥手の方はまだ二回目に入った所で、多分三回か下手をしたら四回やるのではないかな、となんとなく思いました。

ハプニングバーで人前でヤル快感


遅咲きの大学デビューで童貞を捨ててから、今までの分を取り返すわけじゃないんですけど目覚めてしまっていろいろな子と楽しむようになりました。

彼女はもちろんですけど、彼女って枠だと確実にヤレるってわかってからは面白くなくなってきて、ツレの彼女とこっそり飲みに行ってそのままヤッたり、バイト先の人妻と仲良くなってホテルに行ったり楽しませてもらっていました。寝取りだったり、どこかで罪悪感のある秘密の関係ってものにそそられるみたいで、あるときは家で鍋パをやったんですけどそのときにたまたま隣になったバイト仲間の彼女にこたつで隠れているからってことで攻めてみたら、彼氏と話をしているくくせに触らせてくれたりして、こっちがどんどんそそられました。

その子と2人きりになることがあって彼女も寝取られることが好きらしく、ハプニングバーに行かないかと誘われて人生はじめて行ってきました。エロいだけの人がただ単にエッチをするだけだと思っていたら、普通に話しをしていつのまにか誰かが攻せめているところにどんどん加わっていったり、見るだけで興奮している人などがいてこの世界の広さというか面白さにのめりこむようになりました。知らない人と絡むことの楽しさもあるんですけど、自分の知っている人が他人にせめられて喜んでいたり、複数の人が加わって自分が今までにやったことのないプレイをしている姿に興奮しました。

ハプニングバーはストレスを発散したい人のための場所という人もいるかもしれませんが、私にとってはいろいろなことを楽しんで開放できる素晴らしい場所だと思っています。

ハプニングバーで腰をグラインドさせる女性


久しぶりにハプニングバーに。
バーの部分には、常連の方もいました。
声をかけると喜んで私を誘ってプレイルームに連れて行ってくれます。
女性の常連と親しいというのはやはりおいしい。
「どこ行ってたの、寂しかったよ」
三十少しで、私より年上の女性です。
もちろん結婚しているはずですが、私が毎日来ている時には彼女も毎日姿を見せていました。
私がいないときは知りませんが、知っている限り大体常にいる女性です。
家庭は崩壊しているのかもしれません。

それでも、ハプバーでは明るく、楽しませてくれるなら何の文句もないし、興味もありません。
彼女はただ、フェラの上手いエロい女性というだけです。久しぶりにしてくれたフェラはやはり妻より上手で、経験の差か、セックスが好きかどうかの差か、考えさせられました。
妻がこのぐらい上手ければ、ハプバー通いなどしたかどうか。

始めから現状並に楽しめるとわかっていればともかく、下手をすればプレイルームに入れず無為に過ごさねばならない仕組みである以上、現状が楽しいなら私は来なかったでしょう。
それが幸せだったかは微妙ですが。

「おおっ、いいっ、やっぱりこれが一番いい」
騎乗位で腰をグラインドさせる女性。彼女を始め、多くの女性との経験が積めたのもハプバーに来たからこそです。
妻にある程度満足していれば、経験女性一桁で生涯を終えていたでしょう。
となれば、妻があまり上手くないのは幸運だったのか。
考えながら、常連女性とのセックスを終え、他のグループに加わります。
久し振りなので、とにかく人数をこなしたい気分でした。

ハプニングバーに行くと、人が多すぎ、、、


この前ハプニングバーに行くと、普段より大賑わいでした。
プレイルームに入ってもそれは変わらず、五人ぐらいのグループが五つぐらいはありました。
私と、一緒に入った女性はそこら中で行われている乱交に眼を剥きつつ、するために来た以上端で取りあえず始めました。
いきなり服を脱いで乱交に飛び込む気になれるほどやる気があるわけではないことでは二人とも共通していたようです。
「今日はすごいね」
「本当に」
毒気を抜かれつつも、見ず知らずの女性を脱がせるとやはり勃起してきて、乳を揉んで舐めると女性のほうもまんざらでは無くなります。
「そろそろ入れて」
「それじゃ、一発目」
周りのグループとの温度差はかなりのものです。終わっても、多分誘いは来ないでしょう。
というか、こちらに気づいていないかもしれません。
立ちバックで責めます。
「ううん、もっと、もっと突きまくってっ」
「それじゃそれじゃ」
「そう、そうっ」
頭が回らないままに、わけのわからないことを言い合いつつ行為を続け、女性がいくと一安心で自分も出します。
終わってもグループからの誘いはありません、案の定です。
「それじゃ二発目」
「こういうのもいいね。落ち着いてできて」
周りでは大騒ぎですが、自分たちだけに集中していれば確かに複数相手より落ち着いています。
「そうだね。たまにはね。君みたいに可愛い相手なら、だけど」
実際、パッとしない相手とやるだけでは単身の男の入店料が高いシステムである以上わりと引き合わないのは事実です。
その日はそのまま、可愛い相手と計三回して終わりました。

ハプニングバーでは中々女性に声をかけられないです


思い切って、ハプニングバーに行ってきました。

入ると、聞いていたとおりまず普通のバーがあります。
中々女性になど声をかけられないたちですが、二人ほどの女性に声をかけてもらえます。
「中々可愛い子じゃない、草食ってやつ?」
この機を逃しては、となんとか上手く会話をして、奥に入る事になります。
私は二十代、誘ってくれた二人は多分三十代でした。
奥に入ると、すでに始めている人たちが数組。
「立ってきた?」
太股に手。
「それとも縮んだ?」
「縮んだらその子がすぐ立たせてくれるよ」
舌を出す年上女性。

タマがキュッと縮みつつ、一物が張り裂ける矛盾した状態になります。
それでもズボンを下ろすと、二人が顔を見合わせます。
「おおっ、デッカイね君」
「デカチン君ならもっと堂々と脱がないと」
むき出しの一物を握り、巧みに上下させる女性。
それだけでこの場の興奮もあいまって出そうになります。
あまりの初心者ぶりに、女性は驚いて手を止め、すぐに楽しそうに服を脱ぎだします。
初心者なんだ、などと言うことも無く、さりげなくリードしてくれ、一人目は正常位、二人目はバックでさせてくれます。

「デッカイのいいわ。旦那のより超大きいの」
キュンキュンにおマンコを締め付けつついってくれます。
二人とも、いかせる前にこちらが出してしまいますが、それでもわりと満足した顔をしてくれていました。
「またお願いねデカチン君」
一緒に店を出る前にそう声をかけられ、直前に二回出したのにまた立ちそうになりました。

ハプニングバーでは上手くいきません、、、


とにかく今すぐやりたいと思っていても、ハプニングバーでは上手くいきません。

風俗と違ってある種の恋愛的なものなのです。
女性を誘って奥のプレイルームに行ってもらわなければ始まりません。
この前いった時には、わりとすぐ突いてきてくれる女性に出会えました。
三〇半ばかもう少しぐらいの相手。
都合よく二〇代の女性ばかりとは行かないのが現実です。
とはいえ奥にはいると、いくつかのグループがすでに盛り上がっており、年齢などどうでもいいから早くやりたいと考えを変えました。
多少のガッカリ感はあったのですが、すぐ入れただけで幸せなのだということを思い出しました。

女性はさっさとフェラしてくれるサービスのいい方で、こちらのクンニにも身が入ります。
「もう入れて」
直球に、黙って応じます。
正常位でズブリ。
一物を締め付ける力はなかなかのもの。
「おマンコどう?」
自分のが強いと知っているようで、楽しげに締め付けてきます。
負けじとピストン、締め付けが強いと分かっている相手です、中々の経験者でしょう。半端なことをやっていたら内心失望されるでしょう。
両脚を肩の上に挙げ、圧しかかるようにして奥に深く突っ込みます。
「あおおっ、いい、きてるよっ」
一気にせめていかせます。

終わると、周りからお互い声がかけられ、パートナーを変えて二回目。
今度の相手は若く、さほどの経験も無いようで結構簡単にいかせます。
楽しい反面、ちょっと物足りないかとも思いました。熟練の方がいいのは男ばかりでもないようです。

ハプニングバーは私のたまの楽しみな場所


頻繁に行く事は出来ませんが、ここぞの時に行く私のとっておっきの楽しみの場所はハプニングバーです。

私は既婚者で夫も子供のいるので、ハプニングバーへ行くのは多くて2ヶ月に1度程度です。
夫がたまにはママも外へ飲みに遊びに行った方がいいよと!言ってくれるので、最初の頃はママ友とカラオケやホストクラブへ行って遊ぶ事が多かったのです。

しかし、1人のママ友がハプニングバーへ誘ってくれて、それから正直言ってはまりました。
紹介してくれたママ友に内緒でその後は1人で行った事もあるくらいです(今はママ友と一緒に行っていますが)

初回はママ友の言うとおりに、男性からのアプローチをひたすら待ちました。
お店の方の計らいでサラリーマン風の男性2人客を紹介してくれてカップルシートに入って、ゲームをしたり、お酒を口で飲ませあたったり、終始ゲーム感覚で楽しみました。
今まで通っていたホストクラブよりも私はドキドキ感を感じたので、また1人でも来たいと思ったのです。

ハプニングバーへ来る男女共に、その場だけ割り切って別人となり遊ぼうと思っている人ばかりなので、私はそのノリがたまりません。
その後はお店の方とも顔なじみとなり、それなりにハプニングバーの遊び方も分ったので、現在は夫が飲みに行っていいと言ってくれる日は速攻でハプニングバーへ行きます。

夜の数時間ですが、めちゃくちゃドキドキする時間を過します。どんな人と出会えるか分らないのもハプニングバーの醍醐味だと思います。

ハプニングバーの名店は大阪梅田にある


じぶんは現在でありますが30歳の男性会社員をおこなっております。

じぶんですが、久しぶりにハプニングバーに足を運びました。じぶんは現在では真剣に交際をしている女性がおり、もうハプニングバーには足を運ぶことはないかと思っておりました。ですが、一ヶ月前ですが、じぶんが勤めている会社で辞令がでてしまい、じぶんは転勤となってしまったのです。

転勤先の職場ですが、知り合いなどがまったくおらず、じぶんと交流をしてくれた先輩に飲みにいこうと誘われました。そこでの2次会がハプニングバーでありました。先輩ですが、昔かこちらのハプニングバーを活用しており、店員さんとも非常に仲がよかったようです。じぶんもハプニングバーの知識と今までの経験談などを先輩にお話をさせていただき、先輩ともより親睦を深めていくことに成功をすることができました。

そこでの女性とのハプニングらしい、ハプニングは発生をすることがありませんでしたが、それでも何人かの女性と仲良く、お話をさせていただき、連絡先なども交換をすることができたので、じぶんとしてはほんとうに満足をすることができたのではないかと思っております。大阪梅田にあるハプニングバーでありますが、価格などじぶんが活用をした店舗よりも安く、非常に良心的でありました。

じぶんとしてはまた機会があれば、こちらのハプニングバーに足を運んでみようかと考えております。先輩とも仲良くすることができたのでよかったです!

ハプニングバーの店長は凝り性?


ハプニングバーでは起こることは全てハプニングなので当然来店しても何も起こらない事もあります。
店内でみんながそれぞれワイワイしているのに自分はカウンターで一人ぽつん、なんて日もない訳ではありません。とは言え当事者にならなくとも楽しめるのもまたハプニングバーの面白いところです。

バーにはいわゆるハプニングをする為のプレイルームがありますが、店内の照明の届かない隅のソファーでオーラルセックス位は普通にしています。羞恥心はバーのドアの外で捨てましょう。
プレイ参加への強制といったルール違反を犯さない限り怒られることはありませんし、と言うか見られて興奮する人たちも沢山いるので興味を惹かれたら凝視してOKです。
何度か通う内に顔見知りができますし、その内プレイにも誘われます。
自分は女ですが、ハプニングバーに通うようになって複数プレイも女同士の貝合わせも縛りも経験しました。
流石に三人相手に女一人だった時はヘトヘトになりましたが、この時は何度もいい気持ちにさせてもらえました。自分にMの性癖があると確信したのもバーに通う様になってからです。
恋人にノーマルにされるより顔見知り程度の人たちに体を好きにされる方が正直感じます。濡れます。ですが恋人には私にひどい事はさせたくないので鬱憤が溜まったらバーに行く様にしています。

ちなみにハプニングバーでは名前の知られた大きなバーでもフード類はお酒のつまみの様な乾き物、もしくは冷凍食品が出てくる位です。
中には店長などが凝り性であり料理が充実しているバーもあったりしますが珍しいです。
代わりにどこのバーでも充実しているのがアルコール類を含めたドリンクです。ピンの女性客だと何かと奢ってもらえる機会も多く、ナンパが苦ではないならハプニングバーはかなりお得に飲めます。

ハプニングバーでは、竿数で数えている


いきつけのハプニングバーでは、気のいい女性が多いのかわりと空振りというのがありません。
大体はプレイルームに入れます。
多少見た目が悪くとも付いていれば問題なしという方も多く、私のようにもてたことが無い人間でも拾い上げてもらえます。その日も、バーに入るとすぐに声をかけられました。女性から声が掛かるなど外では中々ない話ですが、ハプバーではたまにはあります。

「本数足りないから、どう?」
人数ではなく竿数で数えているといわんばかりの女性に、当然ご一緒させてもらうと答えます。
合コンなどには誘われず、誘われても竿どころか人数にすら数えてもらえないのに、ここではもう当然入れることが可能です。
むしろ入れない方が非難されかねません。
女性二人に、私を入れて男性七人で奥にはいります。

乱交というと女性が多い方が嬉しい気がしますが、たまに男性客が少ないときに二人相手などした経験から言うと、女性を手空きにしてしまうのを気にせざるをえな女性過多よりも男が多い方が安心できると思います。
このときも手早く脱いだ男たちのモノを右に左にと握っては咥え、女性二人が次々と食い散らかして行きます。
男はわりとすぐに絶頂に達しますし、一度達すると待ち時間が出るので次々まわすのも難しいことではありません。
その日の女性はフェラ好きだったようで、二回出してもらって終わりました。
本番無しでもその場の男全員が同じ扱いなので何の不満もありません。
むしろ楽に抜いてもらえてラッキーとさえ思ったほどです。

ハプニングバーで、おマンコを舐め上げられながら


「ここってどういう所なのかな」
ソファーなどの合間に布団がたくさん敷かれた部屋に入って、大人が本気でそんなことを言うわけもありません。
「気楽にしていいんだよ」
そのうち、先に入っていた慣れている人たちが始めます。

なんだかんだ言いつつ、私が誘ってきた女性もいろいろさせてくれ、気がつくとセックスが始まっていました。
外でナンパしたならもっと面倒でしょう、つくづくハプニングバーというのは都合がいいというか手間を省いていい所取りさせてくれます。

たまには空振りしてバーで待ちぼうけということもありますが。
「あーっ、こ、こんなところでなんてっそんなつもりじゃっ」
おマンコを舐め上げられながらなおも恥じらいを見せてくれるのは賞賛に値するかもしれません。
まったくの嘘とはいえ、一様形の上では拒まれているような雰囲気で強引に押していくのも楽しい物です。
もちろん嘘なので、抵抗もなく本番にまでたどり着きます。
周りがよく見えるようにソファーに手をつかせて後背位。
「あっあっあっ、み、みんなすごい、みんなすごいよっ」
「こっちのほうは?」
「こっちもすごい、いいっ」
頬を緩め、さらにすばやくピストン。
絶頂に導いて自分も気持ちよく出します。

ハプニングバーであったタコの名器


タコというのは悪口の一つとしてあります。
なぜタコが悪口なのか冷静に考えるとよく分かりませんが、特徴的な口が滑稽なのかもしれません。
しかし女性の場合、タコが悪口とは必ずしも言えないのが面白いところです。
この前ハプニングバーであった女性は、まさにそういう女性でした。
タコのような口をしていたわけではありません。
女性器がタコの口のようにギュッと締め付けてくる名器だったのです。
ハプニングバー通いを始める前は、数えるほどしか女性としたことがなく、名器も何も誤差程度にしか考えていませんでした。

が、大勢とすると確かに違うのだなと分かってきます。
別に名器ならいいというわけでもありません、経験があまりなかっただけに、割と早漏気味なところがある私ですから、あまり名器だと相手を行かせる前に終わってしまって罰が悪い思いをしたりします。
が、ある程度はやはり気持ちいいおマンコのほうがいいのはもちろんのこと。
この前の女性は、気前よく誘いに乗ってついてきてくれた以外はごく普通と思えました。

フェラも並で、クンニへの反応も普通。
しかし挿入して、気づきます。
その締め付けが強力だと。
「め、名器だって言われない?」
変な質問だと思いつつ、しかもピストンしつつなので内心なんだこの質問はと自分でも思ってしまいました。
しかし女性はごくまじめに答えてくれます。
「うん、よく言われる」
まあ無意味なやり取りとしか言いようがありません。
が、ともかく気持ちよくピストンさせてもらいます。
「あっ、うそ、うそっ、うそっ」
何がうそなのか、うそのように気持ちいいのか。
謎を感じつつも、名器をさらに締め付けてアクメに達する女性に、ほっと息をつきます。

終わると当然のように周りから誘いが。
「この子、すごい名器だから」
言うと、女性は恥ずかしそうに顔を伏せますが決して嫌そうではありませんでした。
その姿に頬を緩めつつ、私はまた別の女性を相手にしました。

ハプニングバーの七人


この前ハプバーに行くと、元気のいい女性がいました。
もうハプニングバー通いが病み付きという感じで、当然のようにその場にいた男性数人に声をかけ、集まっただけ引連れて奥にはいります。
女性一人に男性七人。

反対だと身が持たないでしょうが、この形だと女性ががんばれば何とかなる話です。
その点心得ているようで、女性はまず全員を脱がすと、順番にフェラしていきます。
フェラしつつ、次の相手のために手コキでスタンバイさせるという手馴れた様子。
手空きの男に背後から乳房を揉ませ、股間にも手を伸ばさせる派手なやりよう。
とはいえ、挿入はしません。
まずフェラに集中したいということのようでした。基本女性の主張が丸ごと認められることが多い場ですから、皆順番に乳をもむなり手コキしてもらうなりして待ちます。

特に理由もなく私に順番は後のほうで、先に脱いだのは失敗だったかと思うぐらいでした。
裸になる部屋なので暖房は効いていますが、やはり裸は寒い物です。
しかしだからこそというか、咥えてもらった一物の温かさは格別です。
それはフェラの気持ちよさをさらに高め、我慢した割りにかなり早々出してしまいます。
普通のセックスなら多少がっかりされるかもしれませんが、彼女は大勢を相手にしてフェラをしっかりしたがるフェラ好き女性なので、わびると気持ちよくなってくれて嬉しいと答えてくれます。
一通りフェラが終わると、今度は本番。

ただ、一発フェラ出だしてもらってもう立たないという人も中に入るので、多少人数が減った形。
とはいえ、もともとハプバーに来るスキモノたちなので大体は二発ぐらいは出来ますが。
私もその口で、ばっちり騎乗位で出させてもらいました。
やっぱり女性が元気だと盛り上がるものです。

ハプニングバーに初挑戦したアラサー女子


女友達に誘われ、初めてハプニングバーに行ってみました。と言ってもお互いにハプニングバーは初めてで、本気でヤリたいとかプレイしたいという願望は一切なく、興味本位で覗きに行ってみようという感じでした。

店内に入るとすでに結構な数の男女がおり、カウンター席でお酒を飲む人、和やかに団らんする人、ソファ席でイチャイチャする人など、それぞれ色々なスタンスで楽しんでいるようでした。

私も友達もあまりお酒に強くないので、とりあえずカクテルだけ頼んでソファに座って様子を見ていると、早速一人の男性が声を掛けてきました。やや年上の落ち着いた雰囲気の男性で、結構好みのタイプでした。さすがに普通のバーとは違うので展開は速く、男性はまずキスをしてきました。キスの仕方もとても上手で、そのまま男性はソファで服を脱がせてこようとしました。友達が隣にいたこともあり、さすがにそれは恥ずかしかったので奥の「本番ルーム」に移動することにしました。

部屋ではすでに別のグループが3Pをしていました。お構いなく男性と本番を始め1時間程経つと、友達が入ってきました。始めはむしろ引き気味だった友達も、見ているうちにだんだんその気になってきたらしく、私達も3Pに突入しました。いったん落ち着きかけたムードが友達の乱入によって再び燃え上がり、そこからエンドレスに乱れまくりました。

普段あまりエロい姿を想像できない友達だったので驚くと同時に、とても興奮した経験になりました。