ハプニングバーでちやほやされることが快感でした。

私はしばらく彼氏がいなかったため、ムラムラしていました。けれども恋人を作りたいとはあまり考えませんでした。なぜかというと恋人とは性格のことやデートなど、色々と気を遣わなければならないことが面倒であるからです。
そこで私は思い切って横浜のハプニングバーに行くことにしました。ハプニングバーという性的なことを楽しむ場所に女性一人で行くことには当然、怖さもありました。けれどもそれ以上に強い性的な刺激が欲しいと思っていたため、行こうと決心したのです。
まず女性一人ならば入会金が無料であったため、経済的にとても嬉しかったです。
もちろんナンパ目的で来ている男性一人の客もたくさんいました。そして私はそういった男性から次々とナンパされました。ハプニングバーでは女性一人の客は本当に重宝されるのだなあと実感しました。とてもちやほやされました。こんなにちやほやされたのは、生まれて始めての経験でした。学生時代にこんなにちやほやされることは決してありませんでした。つまり私は男性を選び放題の状態でした。そのため一番自分が格好良くて魅力的だなあと思える男性を選ぶことができました。
そして私たち二人は意気投合してすぐにプレイを楽しめるスペースへ移動しました。私はドMであるため、とにかくSMプレイで痛めつけられたい気持ちで一杯だったのですが、相手の男性は期待通りに、私に鞭などを強く打ち付けてくれました。この世のものとは思えないほど気持ちが良かったです。もちろん最後にセックスもしました。

ハプニングバーのおかげで童貞を卒業できました。


最近は草食男子が急増していると頻繁に言われています。けれどもいくら草食男子であっても性欲が全くないということはあり得ません。そのため何とも言えないカオスな状態になってしまっていることは事実です。アダルトビデオの需要もかなり大きいのではないでしょうか。
私はとても恥ずかしいことに、25歳を超えているにも関わらず童貞を卒業できずにいました。とにかく自分から告白をすることが恥ずかしくてできませんでした。相手から告白されるほどの魅力もなかったため、ずっと童貞のままだったのです。しかしずっと観てきたアダルトビデオにもとっくに飽きてしまっていました。
そこで思いついたことが、ハプニングバーに行くということです。最初は不安がありました。基本的にハプニングバーという所は、男性一人の客は相手からのアプローチがなければセックスなどの性的行為を楽しむことはできないからです。ただバーにいるだけという形になってしまう恐れがあるということです。
けれどもそんな心配は無用でした。すぐにアプローチをしてきてくれた女性がいたのです。その女性は40代でしたが、とても美しい方でした。元々熟女好きであったため、本当に喜ばしい気持ちでした。すぐにプレイスペースへ移動してセックスをしました。これによってようやく童貞を卒業できました。アダルトビデオの中でしか見たことがなかったフェラチオやクンニなどといったプレイも相手の女性がやらせてくれたため、本当に刺激的な体験でした。

ハプニングバーでナースコスプレと


僕は40代の既婚者です。
ハプニングバーへ先日行ってきました。
カウンター席に座っていて、当日に会い、
仲良くなったのが、ゆかりちゃんでした。
以前、ナースをしていた事があるそうです。
ゆかりちゃんのナース姿は可愛いだろうと想像しました。
そして、ラッキーなことに、コスプレで、ナース服を着てくれることになりました。
僕は、着替えたら、他の男性に声かけられても、ついて行かず、
戻ってきてね。とお願いしました。
ゆかりちゃんは、僕の頭をなでなでして、わかったわ。
あなたの所に、真っ先に戻ってくるわ。と言ってくれた。
そして、僕は、そわそわしながら、ゆかりちゃんを待った。
ゆかりちゃんがやって来た。
可愛くセクシーだった。
コスプレ用だから、ナース服はとても短く、
パンティーが見えそうだった。
そして、胸元は大きく開いていて、
ゆかりちゃんの胸の谷間が眩しかった。
ゆかりちゃんが脚を組み座る瞬間、
彼女のピンクの可愛いパンティーが見えた。
ゆかりちゃんが言った。
どう?私のナース姿は?
可愛いよ。最高だよ。そして、セクシーだ。
と僕は言った。
ゆかりちゃんは、嬉しそうに笑みを浮かべた。
そして、ゆかりちゃんは、わざと脚を組換え、
パンティーをチラつかさせてきた。
ゆかりちゃんは僕に言った。
どこか、具合悪いところはありますか?
僕は、うん。僕のあそこが。
見てくれるかな?
いいわよ。じゃあ、手当をするルームへ
行きましょうね。と言われ、
ゆかりちゃんとセックス部屋へ移動した。
ゆかりちゃんは、僕のあそこを、
ナース姿で、フェラしてくれました。

ハプニングバーで知り合いとナンパ


ハプニングバーに知り合いに誘われて、初めて行った。
僕は、当時28歳だった。
知り合いは36歳だった。
僕たちは、カウンター席で、酒を飲みかわしていた。
僕達の近くでは、いちゃつくカップルが目に入ってきた。
その後、店内に、若い女の子が一人やってきた。
僕と同様に初めてハプニングバーへ、やってきた子だった。
巨乳の20代前半、ピチピチ肌の子だった。
僕たちは、よし。この子に声をかけてみよう。
とナンパした。
知り合いは、トークが上手く、彼女はすぐに、楽しんでいた。
そして、痴漢プレーや、3Pにその女の子は興味があることが分かった。
ハプニングバーのソファー席で、彼女を僕達の間に座らせて、
OKが出て、膝を触ったり、彼女の巨乳を揉みながら、キスをしたりした。
そして、もっとして欲しい。と、彼女に迫られて、3人で、セックス部屋に行った。
僕達は、彼女を裸で立たせた。
そして、僕は巨乳をも見まくりながら、激しいキスで攻めた。
巨乳の感触は最高だった。
揉みがいがあった。
知り合いは、おまんこを指でいじくりまわし、舐め出した。
彼女が、いい感じで、喘ぎ始めた。
可愛かった。
その後、彼女をフロアーに四つん這いにさせて、
僕のおちんちんを加えさせた。
一方知り合いは、バックから、彼女の巨乳を揉みまくって攻めた。
そして、まず、知り合いが、バックから激しく彼女をついた。
その後、僕も激しく突いた。
最高に、快感的な体験だった。
ハプニングバー初で、こんなに良い女と僕は体験出来てしまったのだ。

ハプニングバーでナンパした時のこと


僕は、ストリートのナンパが苦手でした。
そして、どうやったら女の子とエッチを楽しめるかと考えていて、
たどり着いた場所が、なんとハプニングバーだった。
ハプニングバーでは、性の話がオープンに出来て、雰囲気が僕に合っていていたのだ。
でも、好みのタイプがいるかどうかはその日次第だった。
ただ、カウンターでお酒を飲む日課が好きだった。
ショーを見るのも僕の興味に合っていた。
そして、この日は、僕のタイプの子がいた。
なので、その女の子をナンパすることにした。
一見、真面目に見えるこの女の子は、
性の事を話し始めると、色っぽい目つきに変化し、
これがまさに僕のタイプだった。
そして、僕と彼女は意気投合して、
人前でキスを始めた。
彼女のキスは上手だった。
まじめそうに見えて、幾人もの男性と今までしてきたのではと
想像しては、興奮した。
そして、もっとしたい。と彼女の方から
アプローチしてきた。
いいの?と僕は訊ねて、
この女の子と、セックス部屋へ向かった。
彼女の方から僕の首に手をかけてきて、
ねっとりとしたキスをしてきた。
覗き部屋になっているので、男性陣が
外から様子を覗いているのだ。
僕は、それが快感だった。
彼女もそれが快感の性癖があるのだ。
そして、彼女は、僕の股間に触れてきて、
フェラを始めた。
とても刺激的で、スキルの高いフェラにどうにかなりそうだった。
気持ちが良かった。
そして、僕のものを彼女のあそこへ挿入した。
彼女のいやらしい喘ぎ声が響き、最高だった。

ハプニングバーでナンパして


僕は、ハプニングバーに何度か足を運んでいる32歳です。
初めて入った時は、ドキドキしたけど、もう慣れてます。
知り合いも出来ましたので、女性に声をかけるのも慣れてきました。
そして、ハプニングバー、初と見られる僕好みの子がハプニングバーへやってきました。
細みで、小柄な可愛い女の子でした。
カウンター席に座ります。
僕は、知り合いと近くに座っていました。
知り合いにちょっと声かけてみる。と言って、
その女の子に、声をかけることにしました。
ここは、初めて?と僕が聞くと、
はい。と少し照れた様子で答えてきました。
ハプニングバー自体が初めてで。緊張してます。
よくいらっしゃるのですか?と聞かれました。
時々ね。と僕は答えました。
僕も初めて入った時はすごい緊張していたよ。
でも、カウンターに座って、まったりするのが、好きなんだ。
こんな風に、お話ししながらね。と言って、彼女に微笑みました。
彼女は、気を許し始めて、笑顔を見せ始めました。
そして性のトークに盛り上がり始めました。
彼氏と別れてしまい、欲求不満だそうです。
僕は、しばらくしてから、ソファー席に彼女と移動しました。
そして、OKをもらって、キスを楽しみました。
セックス部屋へ行かないか?とお誘いすると、彼女は、ホテルの方がいいな。と言ってきました。
これで、セックスOKの返事が出たという事でした。
僕のハプニングバーでのナンパが今夜成功しました。
そして、ハプニングバーを出て、近くのラブホテルへ彼女と向かいました。

視線を浴びながら、3Pしちゃいました


私は23歳頃から度々、ハプニングバーに通い始めました。
場所は東京新宿の隠れ家っぽい所なので、誰にもバレません。私の性癖は普通ではないので、知られたくありません。
ハプニングバーは会員制で身分証明書などでしっかりとチェックしているため、安心感もありますし、常連になると性癖を知ってくれているのでおススメなども教えてくれます。
一番印象に残っているハプニングバーの出来事は強引に襲われ、周囲の視線を浴びながら3Pをしたことです。
私は一人でカウンターでお酒を飲んでいました。
すると隣の席でカップルが激しいキスをし始めました。男の手は女性の下半身に伸びていき、女の顔は歪み始めました。喘ぎ声が激しくなり、男の指は激しく動き、女は潮を吹いてしまう始末です。
そんな性行為をお酒を飲みながら眺めていると私の身体が火照り出すのが解りました。
「私も激しくされたい」と感じた私は相手を探しに行きました。
人が最も集まっている場所はステージがある広場です。
そのステージの上でも、素人の性行為が行われています。
男性2人組が私の元へやってきました。
「君、M?」といきなり聞かれ、私が頷くと男性2人は私の身体を持ち上げ、ステージの上に上がりました。
そして足を開いた状態で動けないよう固定され、マングリ返しされた私の下半身に指を突っ込まれました。
私のあそこは始めから濡れていたので、すんなりと指が入っていきます。
するともう一人の男性の指も入ってきて私のあそこはグチャグチャに掻き回されてしまいました。
昇天に達した私は周囲が見守る中、潮を吹いてしまいました。
仰向けになった状態で男性のものが口に入ってきたと思ったら、あそこにも突っ込まれ、私の穴は塞がってしまいました。
両方の穴を使い、激しく動く男性の身体に対し、苦しくて足掻く私です。
「苦しい、やめて」とお願いしても、二人は更にエスカレートし、奥まで突っ込んできました。
喉の奥にまで達してきたので、私の目からは涙が出ていました。
2人は同時にイッたため、私の身体からは白い液体が流れ出ています。
イッた後、男性達は足早に消えていきました。グッタリした私を眺める厭らしい視線が徐々に近づいてきて、私の身体を再び襲いました。
結局、この日は6人もの男性と楽しむことができました。
私の性癖はドMなのです。痛めつけられながら、SEXを楽しむことができて満足でした。
再び激しく襲われることを願って、ハプニングバーに通いつめています。

初めてのハプニングバー


少し前に初めてハプニングバーに行きました。
そのハプニングバーは東京にあったのですが、出張のため東京に行くことになり前々から興味があったので入ってみることにしました。
私はひとりで店の中に入ったのですが、入ってみると本当にハプニングとしか言えない様な状況になっていました。
まるでSMの女王様のような格好をしている人もいれば、全裸でいる人もいましたし、すでに軽いプレイを始めている人もいました。
最初入ったときはどうしたらいいかわからなくてとりあえずひとりで酒を飲んでいたのですが、しばらくするとカップルが私に近づいてきました。
そのカップルと少し話をしていると、どうやら男の方が寝取られフェチがあるようで目の前で彼女とセックスをして欲しいというふうに言ってきました。
私はこんな体験はなかなかできるものではないと思い、快く承諾し奥にある部屋に行くことになりました。
部屋といっても非常に雑な作りで個室と呼べるようなものではありませんでしたが、そこでその子とセックスをすることになりました。
彼女はとても積極的で部屋に入る入った途端に私の服を脱がし始めていきなりフェラをされました。
彼女のフェラはとても気持ちよく普段は決してフェラだけで逝くようなことはないのですが、1分ほどで逝ってしまいました。
その後も彼女は私にまたがりいきなり挿入をしてきて、完全に主導権を握られてしまいましたが、彼女の腰の振り方がとても上手くてまたすぐに逝ってしまいました。
すぐに逝ってしまったので彼女とのプレイ時間は正直短かったです。
しかし男のほうはそれでも良かったようで連絡先を交換してまた近々会わないかというふうな誘いを受けました。
私はもちろんそれに応じましたが、ハプニングバーのおかげでこんな体験ができるとは思っていなくて本当に最高でした。

前戯なしでの挿入できるくらい感じてる


私が初めてですハプニングバーへ行ったのは、セックスフレンドがハプニングバーの常連客だったからです。
以前から私もハプニングバーに興味があったのですが、なかなか一人でハプニングバーに行くことができませんでした。
なので、セックスフレンドが連れて行ってくれると聞いてとても嬉しかったです。
初めて行ったときはとても緊張しましたが、私の想像よりもソフトな感じでちゃんとセックスするために別の部屋も用意されていたり、大人のおもちゃがたくさんあったりして興奮しました。
お店に行く前にセックスフレンドが「いい人がいたらセックスしてもいいよ。
」と言ってくれていたので私は早速いい人を探してみることにしました。
すると、女性から声をかけられました。
とても上品な感じの女性で「もしもよかったらお相手を交換してみませんか?」ということでした。
さすがに私だけでは判断できないのでセックスフレンドに聞いてみました。
答えはOKだったので女性にも返事をし相手を交換して部屋に入りました。
男性もとても上品で物腰も柔らかい人でキスがとても上手でした。
キスしていると気づいたら服を脱がされていてベッドに押し倒されました。
私はキスだけでもう濡れていたので男性はそのまま挿入してきました。
前戯もなく挿入できるくらい濡れてるなんてとても恥ずかしくなり「こんなに濡れてて恥ずかしい。
でも、気持ちいいです。
」と言うと「もっと気持ちよくしますね。
」といい思い切り奥まで突かれました。
気持ち良く声をあげると「いい声ですね。
いじめがいがあります。
」と言った男性は思い切り腰を動かし始めたのです。
初めて会った人がこんなに私の気持ちいいツボを知ってるなんて思えないので、本当にセックスが上手な人なんだと思います。
男性は一通り私をいじめイカした後、私のお腹の上にたくさん出してくれました。
息を切らしてベッドに横渡っている私に男性はお腹を綺麗にしてくれて服を着せてくれました。
そして、部屋を出るときに「また、セックスしたいと思ったらここに連絡をして下さい。
」と連絡先を書いた紙をくれました。
お店を出てからセックスフレンドにどうだったかを聞くと女性の方もかなりセックスやフェラが上手で気持ちが良かったそうです。
私はセックスフレンドには男性から連絡先をもらったことは内緒にしておきました。

ハプニングバーについて


みなさんはこれまでに一度でもハプニングバーを利用した事はありますでしょうか?
きっと多くの方はこれまでにハプニングバーを利用された事がないと思います。

それはどうしてかというと、多くの方はハプニングバーの本当の良さに気づいてないからです。
それはつい最近まで私もそうでした。

ですが、最近になって私はハプニングバーはかなり利用する価値があると思うようになりました。
それはどうしてかというと、私は以前はハプニングバーというのは男女を問わずにただ性的な刺激を求めているだけの人が来る場所だと思っていたのですが実際にここを利用してみると確かに上記のような事が目的の人もいますが割とそうではない人も多いと感じたからです。

つまり、どういう事かというとこういう場所に敢えて来る事でナンパの成功の確率が格段に上がるというのがあってナンパ目的でここに来る人も多いです。ですから、一時的な性的刺激を求めている人ばかりではなく実際は男女の出会いを求めて来る人も多いです。

それは私も実際にハプニングバーを利用してそう感じました。それはどうしてかというと、こういう所を利用する事で相性がすぐに分かるというのがありますし、すぐにベストパートナーを探したいと思うならここを利用するのはアリだと思ったからです。

ですから、これまで一度もハプニングバーを出会い目的で利用した事がないという方は今後はぜひ出会い目的で利用される事をおすすめします。

黒ギャルの女の子とハプニングバーでセックスをしました


ハプニングバーに行けば、今までに出会ったことのない女の子とのエッチを楽しむことができます。
私は、最近とあるハプニングバーで黒ギャルの女の子とのセックスを楽しみました。

今まで私がエッチをしたことがある女の子はみんな色白の子だったのです。
それなだけに、今回は若干新鮮味にもあふれていました。

カウンターでお酒を楽しんでいると、相手のほうから声をかけてきました。
彼女の屈託のない笑顔に引かれ、少しの間カウンターでお酒を一緒に楽しみました。
見た目にはきつそうな印象を受けましたが、話してみると全然そんなことはなく、見た目とのギャップの差にすごくドキっとしてしまったのです。
そして、何よりも彼女がボインだというところにもすごく意識してしまったのです。

すると彼女は少し照れた表情で私に言いました。

「エッチなことしませんか?」

私もここでエンジンが入り、早速奥の部屋へと足を進めるのです。
彼女は服を脱ぐとすごくスタイルがよく、全体的に細身な女の子です。
ヘソピがキラリと目立っていました。

私は早速彼女のおっぱいにしゃぶりつき、彼女もすごくエロい声であえぎ始めたのです。
彼女はおっぱいがすごく弱いのか、沢山愛撫して欲しいとおねだりしてきました。

その後、彼女の上手なフェラに1回目のフィニッシュをし、休憩した後、立ちバックで思い切り突き上げ、何度も彼女をイカせて、私も絶頂を迎えたのでした。
今回のセックスは今までのセックスとは違った新たな魅力を知ることが出来るものになりました。

奥様だらけのハプニングバー


ハプニングバーは夜だけしか営業をしていないものだとばかり思っていたのですが、そうではありませんでした。
昼間のハプニングバーを体験してみたく、昼からハプニングバーに通う人はどんな人なんだろうと若干の好奇心がありました。

中に入ってみると、ほとんどの女性が人妻だったのです。

ご主人や子供が出かけている時間にエッチを楽しむ場所としてはすごく良いようです。
そして、時間が限られているので、すぐに簡単にやらせてくれます。
しかも、人のものという所にもすごく興奮し、私のモノもすぐに元気になってくのでした。

2人の奥様との同時セックスは今回が初めてでした。
3Pセックスがこんなにも魅力的だったなんて思っても見ませんでした。
すごくいやらしい奥様たちにおもちゃを使ってバックから沢山イカせて上げました。
この光景にすごく興奮をする私。

その瞬間、彼女たちは私から主導権を奪うのでした。
私が彼女たちとヤルというよりは、私は彼女たちにヤラれるといった感じで最後にはフィニッシュを迎えたのです。

彼女たちもすごく満足したようで、スッキリした顔で「ありがとう」といい、またの約束をしてお別れしました。
私も、人妻の魅力を始めて体感する事ができる瞬間でした。
普段は基本的に夜に行っていたのですが、昼間に行くハプニングバーもすごくいいと思ってしまいました。

次にハプニングバーに訪れた時には、またよるには味わえない昼間のエロスに酔いしれたいです。
そして、どんなプレイにしようか今からすでに楽しみになっています。

精力の強い私の友人


私が男性とのエッチを楽しんでいると、一緒に来た友人がソファに倒れこんでいるのを目にしました。
倒れこんでいる彼女の体には何人の男としたのか分からないほどの大量の精液にまみれていました。

男とのエッチが終わった私は友人の所へと行き、「大丈夫?」というと、友人は精液を拭きながら「まだ足りないわ」と言います。

すごくぐったりしていて、あそこも赤くはれていたのですが、それでもまだ精力があるようでした。
「エッチしてる?もっと楽しまないとだめだよ」
余裕の表情で彼女は私に言うのでした。

そして、ガタイのいい男性に話しかけると、男も彼女とのエッチを始めるのです。
見た目どおりにエッチもすごく激しいものでした。
あえぎ狂う友人をただ呆然と見ることしか出来ず、友人を見ながら私も興奮してきたのでした。

私もついさっき男の人とエッチを楽しんだところだったのですが、また新たにアソコがうずき、勢力の強そうな男性を探して放浪しました。
友人はあれからまた何人かの男性とのエッチを楽しんだ様子で、あえぎ狂う声がすごく聞こえていました。

実は今回私たちは始めてハプニングバーに来たのですが、ここまでお互いにエッチを楽しむことができるようになったのは初めてで、来てよかったと思いました。
沢山エッチをして精力を発散する事がで来て、スッキリしました。
友人はまた行きたいと言っていましたが、私もそのうちまた行ってもいいかなと思いました。

夜のハプニングバーは最高です。

大勢の男性とエッチをする友人


私友人はすごく精力にあふれた女の子でした。
一度でもいいから沢山の男性に同時に犯されてみたいと言った願望を持つ友人を連れてハプニングバーへと向かいました。
私はソコソコにエッチを楽しむことができればいいと思っていたので、複数の男性と同時にエッチを楽しむことはなかったのですが、ハプニングバーに行くと彼女はいろいろな男性に声をかけ犯されていたのでした。

私はそんな彼女を見て少しドキッとしながらも、一人の男とのエッチを楽しんでいたのです。

彼女の両手には男のモノを持っていて、口にも太いモノを含んでいたのです。
AVでよく見るような映像ですが、これを友人がしているのを見るなんて絶対にないことだと思っていました。

アレをしごかれている男性、友人のおっぱいをむしゃぶりつく男性、最終的には下の2つの穴を同時に責められていてあえぎ狂っていました。
友人は何度もイカされたようで、男性も次々とフィニッシュをし、友人の顔や体に放出していました。
私はそんな光景を見ていると、どんどんと自分の中で続々とした気持ちになっていき、男のバックでの挿入を気持ちよく受け入れていたのです。

バックだけじゃ物足りないと、私はキスをしながら、いろいろな体位でもエッチを楽しんだのです。
男も私の要求に興奮したようで、私たちはお互いにヒートアップしていき、何度も絶頂を繰り返しました。

エッチが終わった後も、私たちは恋人のように甘いキスをしたのでした。

頼まれていったハプニングバー


私は結婚をし、子供も2人います。
そんな私に友人からあるたのまれごとをされたのでした。

その頼みごととは、ハプニングバーに一緒についてきて欲しいと言うものでした。

実は私はずっと前からハプニングバーがどんなものなのかすごく気になっていたのです。
そして、主人とはもう何年もセックスしていないので、友人からの頼み事に「仕方ないな~」と言いながらも心の中ではすごくテンションが上がっていたのでした。

2人でお酒を飲みながらすごく緊張していました。
そして、ドキドキしていたのです。
そろそろいっとく?と友人がノリノリになっていると、私も友人に便乗して奥の部屋へと一緒に入っていきました。

友人は結構スタイルのいい人で、服を脱ぎ、下着になると多くの男が群がってきたのでした。
そして、友人の体にふれ、エッチなモードに突入したのです。

友人と一緒にいた私も男から胸を触られたり、勃起しているモノを突っついてきたりと、大胆にも誘ってくるのでした。

男は私のアソコをクンニしてきました。
恥ずかしさもありましたが、すごく気持ちよく、いやらしい感じがしました。

主人とのエッチでは絶対にない、いやらしい愛撫に私はすごく興奮してしまいました。
男の大きく勃起したものが少しずつ私の中に入っていきます。
そして、徐々に早いピストンを繰り返し、私はどんどん快楽に溺れていくのでした。

そして、友人がどうなったのか分からないほどに気持ちよくなり、沢山イカされていったのでした。

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