ハプニングバーでちやほやされることが快感でした。

私はしばらく彼氏がいなかったため、ムラムラしていました。けれども恋人を作りたいとはあまり考えませんでした。なぜかというと恋人とは性格のことやデートなど、色々と気を遣わなければならないことが面倒であるからです。
そこで私は思い切って横浜のハプニングバーに行くことにしました。ハプニングバーという性的なことを楽しむ場所に女性一人で行くことには当然、怖さもありました。けれどもそれ以上に強い性的な刺激が欲しいと思っていたため、行こうと決心したのです。
まず女性一人ならば入会金が無料であったため、経済的にとても嬉しかったです。
もちろんナンパ目的で来ている男性一人の客もたくさんいました。そして私はそういった男性から次々とナンパされました。ハプニングバーでは女性一人の客は本当に重宝されるのだなあと実感しました。とてもちやほやされました。こんなにちやほやされたのは、生まれて始めての経験でした。学生時代にこんなにちやほやされることは決してありませんでした。つまり私は男性を選び放題の状態でした。そのため一番自分が格好良くて魅力的だなあと思える男性を選ぶことができました。
そして私たち二人は意気投合してすぐにプレイを楽しめるスペースへ移動しました。私はドMであるため、とにかくSMプレイで痛めつけられたい気持ちで一杯だったのですが、相手の男性は期待通りに、私に鞭などを強く打ち付けてくれました。この世のものとは思えないほど気持ちが良かったです。もちろん最後にセックスもしました。

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