ハプニングバーでのナンパ

ハプニングバーでのナンパ

出会い系でナンパをすると、サクラがいたりとすごく面倒だと最近感じる用になり、女の子をナンパするときにはハプニングバーに行くようになりました。

ハプニングバーだと、すぐに会えるし、すぐにセックスすることができます。
お互いの同意の上でセックスが始まるので、すごく安心です。
そして、乱交状態になるので、いろいろな人とセックスを楽しむことができるのもハプニングバーの魅力なのです。

セックスをするのが目的な男女が多いので、ハプニングバーは性欲の高い私にはすごくぴったりなのです。

この日も、ハプニングバーへ行くと、ハアハアとエッチな喘ぎ声を漏らしている女の子たちがいます。
この喘ぎ声を聞くだけでもすごく興奮し、テンションが高くなります。

ハプニングバーでは、嫌がってる女の子に無理やりしてはいけないと言うルールがありますが、ほとんどの女の子は喜んでエッチなことをさせてくれるので、すごく楽しむことができます。

一人で2,3人同時に女の子を責めることもできたり、複数の男で一人の女の子を責めてみたりと、楽しみ方はいろいろあります。

今回であった女の子は、小ぶりなおっぱいですが、すごく乳首が感じるこで、喘ぎ声が今までの女の子以上にすごくエロい女の子でした。
フェラもすごく上手で、私は思わず彼女の顔に射精してしまうのでした。

「沢山でたね」と言って笑顔で喜んでくれる彼女を見て、私はいとおしくなり、本番セックスに誘うのでした。



ハプニングバーへ初めてセフレと、、、


私はハプニングバーに初めてセフレに連れて行ってもらってからハマってしまいました。

最初のハプニングバーで知り合った男性と連絡先を交換したので、それからはその男性からもハプニングバーへのお誘いを受けるようになりました。今回はその男性とハプニングバーへ行きましたが、今回もいい出会いがありました。ハプニングバーについてすぐに私は一緒にいた男性の友達Aを紹介されました。Aは私のタイプだったのでちょっと興味がありました。男性が「Aは私のタイプだろ?そんな感じがして今日呼んだんだよ。相手してくれる?」と言われたのです。私は本当にラッキーと思いながら「うん、いいよ。Aはどうなの?」と聞くとAもOKということでAと私は奥の小部屋に行きました。

あまりにもすんなりとエッチできるようになったのでとても嬉しかったのですが、Aがあまりにも私のタイプすぎて緊張してきました。それを見たAは「どうしたの?緊張してる?」と私を後ろから抱きしめてきました。同時におっぱいを揉むと「結構おっぱい大きいね、俺おっぱい大きい女の子好きなんだよね。」と言いながら嬉しそうに揉んでいました。私は「だったら生乳揉んだらいいじゃない。」と言い服を脱ぎました。Aは無我夢中でおっぱいを揉んでいましたが「やばい、元気になってきた。もう入れていい?」と言うので「いいよ。」と言いました。

Aは嬉しそうに私に挿入をしてきました。Aのモノが思った以上に大きくて「大きい!何これ。」と言ってしまいました。するとAが激しく腰を動かしながら「フェラしてもらわなかったから、わからなかったね。せっかくだから気持ちよくなってよ。」と言いました。私はもうおかしくなりそうなくらい感じてしまいずっと喘ぎ声を上げてAの腰の動きと一緒に揺れるしかできませんでした。

気づくとAは私の中に出したのですが、出してもまだ元気だったので抜かずに今度は体位を変えて騎乗位でセックスしました。こんなに気持ちがいいセックスができるなんてラッキーでした。

それからAとはセフレになって一週間に一回はセックスしています。



ハプニングバーで年上の女性と


僕は24歳です。
僕の性のタイプは年上の女性でした。
が、周りにいるのも、今の彼女も、
同年代ばかりでした。
彼女は、可愛いけれど、
年上女性への興味は、計り知れないもので、
毎日、彼女の目を盗んでは、年上もののエロビデオを
見てました。
そして、性の出会いを求めて、
ハプニングバーに一人行ってきました。
僕にとっては最高の雰囲気でした。
性の対象となる、40代層と思われる女性達が
沢山いました。
そして、彼女達も、まんざらではないようで、
僕に声をかけてくるのでした。
もしかして、女性、選び放題と思ってしまった。
そして、美しいプロポーションを持った女性と僕は
二人っきりで話すことになった。
女性のカクテルを持つ指先が綺麗で、美しかった。
その指先を舐めたかったし、色々して欲しい衝動に
かられていた。
まずは、じっくり話をすることにした。
興味を持ってもらえなければ、
この美しい年上女性に、逃げられ、チャンスを
逃すからだ。
しかし、女性から見て、若い僕を
気に入ってくれた。
綺麗な長い指ですね。
そんな手に触れられたら、
男性はイチコロでしょうね。
と褒めた。
そんなに、私の手が好きなの。と
女は言った。
はい。と答える僕に、
彼女は、指を僕の目の前に持ってきて、
ニヤリと微笑み、舐めた。
いやらしかった。
そして、指先が僕の顔に触れた。
もっと触って欲しい。と懇願した。
女は、僕の神に触れ、
僕の下半身に手を伸ばした。
ここかしら?
そう。そこ。
私としたい?
したい。と答えた。
そして、この美しい年上女とセックス部屋へと消えた。

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