ハプニングバーでの乱交セックス

ハプニングバーでの乱交セックス

仲のいい女友達とハプニングバーに行きました。

何でも気兼ねなく話せるような仲で、時々エロイ話題もしていました。

お互いに彼氏彼女がいましたが、女友達のこともすごく可愛いと思っていました。

ハプニングバーに着くと、私たちよりも年上のカップルがすごくエロくいちゃついていました。

私たちはそんな様子をただ眺めているだけだったのですが、彼らから、奥のプレイルームへと誘われ、一緒にセックスを楽しもうといわれたのです。

女性は、どこにでもいるような感じの人でしたが、男性は筋肉質でオラオラ系な感じの人でした。

プレイルームへ行くと、早速彼女は、お兄さんに服を脱がされていて、すごく綺麗な体つきをしていました。
そして、濃厚なキスをしていて、私はお兄さんに先をこされた感じになっていましたが、お姉さんのフェラはすごく気持ちが良くて興奮してしまいました。
あまりにも気持ちが良くて、私はすぐに絶頂を迎えたのです。

しかし、お姉さんの責めのテクに私はすぐに復活するのでした。
彼女はお兄さんに激しくバックで突かれていてすごく絶叫していました。

その後選手交代して、わたしは彼女とセックスをしていました。
自分の彼女とセックスをするよりも女友達とセックスをするほうがすごく気持ちがいいと思いました。

この日以来、私たちはお互いに彼氏彼女には内緒でハプニングバーへ行き、セックスを思い切り楽しんでいます。
そして、ヘトヘトになるまで、お互いにセックスを楽しむのでした。



ハプニングバーでもう一仕事


仕事帰りに、定期的にハプニングバーへ行くのが私の楽しみとなっており、ハプニングバーでは精子放出のためのもう一仕事をします。

私は、人より少し体格が大きく、モノもしっかりとしています。

お店に入ると、3人の女性から、「お兄さんのデカいね」とすごく言い寄られてきました。
「お兄さんのが欲しい~」
と言われると、3人同時に私のモノを触ったりなめたりしてきます。

誘われれば誘いののるというのが私の基本的なスタイルです。
そして、今回も3人の女性に誘われたので、私は3人の誘いに乗ることにしたのです。

3人の女性から同時に誘われることは、ハプニングバーならではです。
なので、非現実的空間と言えるハプニングバーが大好きなのです。

女性に沢山せめられて気持ちよくなった私は、3人の女性に反撃をします。
すると、女性たちのあえぐ声がすごく色っぽくて、興奮してしまいました。

そして、私は1人1発ずつ楽しみ、合計で3発放出したのです。

その中の一人の女性とは、特にすごく気持ちのいいセックスができ、3発放出したのにもかかわらず、私はさらにもう一度彼女の中に挿入し、思い切り腰を振りました。

アンアンとあえぐ彼女に興奮していると、一気に私のモノが膨れ上がってきました。
彼女のおっぱいをもみながら、キスをしながら、思い切り腰を振り、周りのことは見えていませんでした。

そして、最後には同時フィニッシュをしたのです。

お互いにすごく満足し、私たちはセフレの関係になったのでした。



ハプニングバーで、のぞき窓があるところなら


これは彼女をハプニングバーに連れていったときの話です。

私の彼女は見られているかもという状況に興奮をするのです。それを見つけたのは、たまたまだったのですが、昼間にエッチをしているときカーテンが開いていてたまたま人が下を歩いていたので「エッチな姿、人に見られてるよ」と彼女に言うと「え!?やだ」と言いながらもアソコが少しきゅっとなったのです。これはもしかしたらと思い、今度はバックの時にわざと窓側に立たせてみたのです。そうするともう今までにはないほど感じているようで私は確信しました。何とか彼女をもっと興奮させられる方法はないかと模索していたときに見つけたのがハプニングバーでした。

のぞき窓があるところなら見られている状況を作れるので行こうと決めました。彼女には新種のラブホだと嘘をつき、連れて行きました。入店し、彼女は若干困惑していたのですが周りの人に声を掛け、見てもらうようにお願いしました。しばらくお酒を楽しみ、別室へ。いつものように始めて、挿入し始めたときに彼女に本当のことを伝えてみました。「あそこから何人もの人にこのエッチな姿、見られてるんだよ」と言うと彼女は驚きながらこれまでとは比べ物にならないほど感じていました。どんどん彼女を煽っていくともう感じまくりのイきまくりですごい反応でした。私は大満足でその日を終えました。その後彼女は人に見られることに興奮するということを自覚し、ハマったらしく今ではもうエッチな姿を見られたい変態になってしまったのは内緒の話です。

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