ハプニングバーでの刺激体験

ハプニングバーでの刺激体験

ある日の夕方、私は大阪にある某ハプニングバーへセフレと一緒に行きました。
セフレは人に見られながらのプレイが大好きな変態さんなので、私はセフレを連れてハプニングバーへと来たのです。
セフレは複数の男たちに言葉責めやおもちゃなどで激しく責められるのが好きなため、私はハプニングバーの常連さんたちとセフレをいじめました。
セフレをまずは電マでたっぷりといじめ、その後は手錠や目隠しでセフレをさらに興奮させました。
常連さんたちから激しく責められたセフレは、もうすでに濡れ濡れです。

そこらへんがもう洪水状態にようにびちょびちょに。
ハプニングバーの醍醐味でもあるSMプレイなどを中心に、セフレを複数の男たちでいじめまくりました。
ハプニングバーではこのような複数でのプレイも楽しめますし、知らない人とでも平気でできるのがいいですよね?セフレは初めてのハプニングバーでしたが、非常に満足したらしく、その日から毎月セフレと一緒にハプニングバーへ顔を出しています。
セフレの変態さは相当なので、私としてもセフレを調教するのが何よりも楽しいかもしれません。

ハプニングバーで知り合った常連さんと共に、私たちはハプニングバーで火遊びなどを楽しんだり、様々なドキドキ体験をしています。SMプレイはすごく興奮できますし、あなたもハプニングバーへお越しの際には、ぜひ一度やってみてください。
かなり刺激的ですし、たっぷりと非日常空間を体感することができるでしょう。



ハプニングバーでの彼とのやり取りにビックリ


彼とはもう一年以上の付き合いですが、つい先般やっと初めて彼と結ばれることができたのです。 その時のドキドキ感と気持ちの良さと入り混じって複雑な気持ちでした。
そして又、しばらくして彼とのデートで、面白いところがあるので行ってみようと言うのです。 池袋の北口にある盛り場の一角で、お店の入口は普通の安っぽいクラブのようなところでしたが、看板を見ると会員制がどうのこうの、と書いてありました。 彼にそれとなく此処は会員制になってるけど大丈夫・・?と聞くと、カードは持っているからOKだよ、と言うのです。

彼にどんなところか伺うと、ハプニングバーていうところだよ、と言うのです。 此処は男性客は入会金か掛かるらしいがが、女性は無料だということで女はお得になっているようです。 そして、お店の奥に案内され扉を開けると、一見したところは普通のバーのようなところでした。 ところが、初めは私も彼もポカンとしていたのですが、周りをよく見てみるとエッチしているような、Hっぽい声が聞こえてくるのです。 その声や動作に刺激されてか、気が付くと彼のモノは元気に膨れ上がっていたのでした。
私は彼の膨らんだモノを見てすごく興奮してしまい、思わず「あらまあ、大きくなってるは、触ってもいいかしら・・?」と言ってしまったのです。 勿論いいよ、その為に来ているんだから、といいながら、彼も、「じゃあキスするよ」といい、深い、気持ちのいいキスをされました。 最初は彼は優しいキスだったのですが、次第に激しくなってくるのです。

そして、彼が求めるままにジッパーを下ろし、大きくなった彼のモノを思い切り口に含んだのです。 フェラをしてやっている内に彼がいきそうになったので、彼のものを私の中に入れさしたのです。
此の時は、何か妙な感じがしながらも、瞬間は宙に浮いているような、なんとも言えない昂揚した気持ちになったのです。 実は私達も誰かに見られているのかもしれないが、実際に彼と楽しんでいる時は夢中で一切気にならなかったのです。 ハプニンバーというのはこうゆうところだったのですね。



ハプニングバーの清楚女性は凄まじかった


職場の後輩の影響でハプニングバーに強い興味を持つことになった私は、都会への出張が決まったときに心臓がバクバクしていました。ついにハプニングバーで遊べると感じたからです。地元にも営業している店舗はありますが、地方都市なので知り合いと鉢合わせる可能性が大です。都会なら気にすることなく遊べるので、出張が言い渡されたときは嬉しさのあまり胸の高鳴りがおさまらなかったのです。
現地のハプニングバーまでの道順を暗記してから細い路地を歩いていると、前方に清楚な雰囲気を醸し出す女性が見えました。図書館で司書をやっていそうな女性です。付近にはアパートが多くありますから、仕事帰りなのだろうと思いました。ところが、私が目指していたハプニングバーに彼女が入店したのです。きっと事務員として働いているのだろうと思いつつ私も入店すると、ちょうど彼女が生着替えしている最中でした。

他の客に合わせて私も裸になり、清楚な女性に近づきました。どうしてハプニングバーを利用しようと思ったのかについて、質問したかったからです。エッチするなら教えてあげると言われました。怪しげな個室に案内され、相手に言われるまま仰向けになると急にエッチが始まりました。ローションを口に含んでいるかのような滑らかさでフェラされたので、我慢するだけで精一杯でした。間髪入れずに、騎乗位で合体することになります。絶妙な腰の動かし方をされて理性が飛びそうになったかと思った矢先、私が先にイッてしまいました。程なくして相手も果てましたが、結局ハプニングバーに訪れる理由は聞けず仕舞いでした。外見だけで女性の性欲を判断するのは間違っていると思いました。