ハプニングバーでの展開が読めるようになって来ました

ハプニングバーでの展開が読めるようになって来ました

ハプニングバーのバー部分に入ると、私はもう大体中での展開が読めるようになって来ました。

その日は、割と閑散としていて、私が店に入るとすぐに女性が近づいてきました。
これは女性に選択の幅がない客の少ない日の特徴です。
すぐに奥に入れますが、一人と何回もやることになる場合が多い日です。
案の定、中にいくと数人の一対一の男女がいるだけで、グループなどはありませんでした。
必然、誘ってくれた相手とすることになります。
相手は二〇少しのごく普通の容姿の女性。
若いのだから充分以上の当たり籤でしょう。
人が少ないからということもないのでしょうがすぐにフェラしてくれます。
こちらもねっとりとおマンコを舐め上げてから、本番に移っていきます。

正常位で普通に挑み、途中から足を肩の上に挙げ、それを折りたたむように女性の上にのしかかっていきます。
私の短い一物でも充分奥の置くまで突っ込めるいい体位です。
「ああっ、す、すごいっ、きてる、ズンズンきてるっ」
短小の私のとっては一番嬉しいことをいってくれます。

一発目を終えても、周りの状況は変わりません。
二回目に突入、今度はバックから。征服感抜群で、私の小ぶりな物でも充分女性をモノにできることを強く確信させてくれます。
二回目なので長く楽しみ、気持ちよく出します。
このまま三回目をその女性としてもいいとおもいましたが、それだと普通にセックスしに来ただけでハプバーの醍醐味がないと思いました。
が、結局他の手ごろな相手は居らず、三回目もその女性と。
名前も知らない女性なので奮い立ち、三回出来たのです。その辺ハプバーらしいといえばその通りなので、その日はそういうことで我慢しておきました。



ハプニングバーで逆ナンされました


ハプニングバーで逆ナンされました。

相手は四〇ほどの女性二人。俺は二〇歳なので下手をしたらこっちが産まれたときに相手は俺ぐらいの年だったことになる。というか、たぶんそれよりもうちょっといっていたのではないか。
見た目的には範囲内、とはいえ冷静になると年上過ぎる気もする。
が、女性に誘われないと肝心のプレイルームにいけない仕組みである以上、早々女性の誘いを断ることはない。
中にほかの人もいれば何とかなるだろうと思って受けいれ、プレイルームに。

入ると確かにグループはいくつかあった。
しかし、俺たちがすいっと入れるタイミングの所はなかった。
あっても、女性二人はどう動いたかは分からないが。
「さ、しようか」
いうと、遠慮もなしに太股に触れ、撫でてくる。その微妙な動きにあっさり反応させられる。
「もぞもぞして、どうしたの?」
分かりきったことをききながらズボンに触れる女性。
年上相手に二対一とはいえ、何とか主導権を握ろうとがんばる。
が、結局玉も竿も握られ、相手の望む形で動かされるように。
並みの一物を褒め上げられたあたりでもう向こうの術中だった気がする。
「もっと突いて、もっと。そうそう」
一人は正常位で、もう一人はバックで、一物が取れるかと思うほど腰を振らされる。

多少肉付きがよすぎる尻に腰をぶつけながら、もう必死で満足させようと努力した。
本当に楽しみに店に来たのか疑問がないでもなかったが、それでも気持ちよくなってしまうのが情けないやら楽しいやら、ともかく何でも経験の差は大きいのだと思い知らされた。



ハプニングバーなど聞いたこともない


友人とハプバーに行きました。
ハプニングバーなど聞いたこともないという友人でしたが、説明すると始めは嘘だといって信じてくれませんでした。それでも何とかなだめて、店に連れて行きます。
あまりもてるということがない友人に、新しい世界を見せてやれたらと思ったのです。

別に彼に毎日通って欲しいというわけでもありませんが。
運よく女性に声をかけてもらい、二人でプレイルームに入ります。
早速という感じで、まずはその女性が友人にしがみついていきます。
あまり見栄えのよくない、ちょっと年上の女性。
それでも、突然のことに驚き、あわてる友人。嫌がってはいません。
こういう場だと一様理解しているのですから。女性のほうは始めは拒まれたのかと驚いたようですが、すぐに恥ずかしがっているのに気づいて面白がり始めます。
友人が腰を引くと、もうそこに手を伸ばし、さっさとズボンを下ろしてしまいます。
「恥ずかしがってた割りに、でかいじゃない」
それが、友人が最終的にハプバーに来てくれた理由でしょう。小さいと気にしたでしょうから。
私が実際そうだったのです。
「こっちもお願いしますよ」
見て、なにか言いそうになる女性。大人なので押さえ込みます。

前は気になったそういう行動も、今は何でもありません。
むしろ突き出し、先にフェラしてもらいます。
友人に騎乗位をさせ、私は後ろからおマンコに突っ込み二本挿しにします。
「お、入ってる前に入ってる!」
驚く友人に構わずズンズンこすり付けます。
おマンコの中で擦れていても巨大なのが分かり、多少意地悪をしたくなったので何もいわず動きます。
女性のほうもゆっくり腰を動かし、友人はなすがままです。
それでもその後ほかの相手と二回も出して楽しみ、また来たいといっていました。