ハプニングバーでみんな気持ちよく

私には彼氏もセフレもおらず、欲求不満の時には自分でなぐさめていました。
一人でもセフレができたらすごく刺激的な日常を過ごすことができるんだろうなと思っていました。
そんなことを思いながら、ハプニングバーに行く事にしました。

女一人でハプニングバーに行くのはすごく勇気がいりましたが、いざお店に入ると、店内は思っていたよりも明るく、いろいろな人でにぎわっていました。
その中には、レズビアンや女装をした男性もいて、すごく興奮してしまいました。
まるで異文化交流の場所のようにも感じてしまいました。

そこには私と同じように、始めてきたという男性が一人女の子と一緒に私のところに来たのです。
彼らはさっき会って意気投合したそうです。
まだ、セックスはいていないようなのですが、私たちはとりあえず3人でお酒を飲みながら話をしていました。

話をしているうちにだんだんエッチな会話になり、3Pセックスをすることになったのです。

男性はなんと童貞ボーイだったのです。
一緒にいた女の子はハプニングバーの常連さんで、主導権を握っていました。
私も初心者なので、どうしていいかわからず、彼女に言われるがままに童貞君のアソコをフェラしたりと、すごく興奮してしまいました。
最初は主導権を握っていた彼女も気がついたころには童貞君に主導権をみぎられていて、Mな状態になっていたことにも興奮しました。

彼のモノはすごくたくましく、私は彼の童貞を奪ったのでした。
そして、すごく気持ちのいいセックスを体感したのでした。

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