ハプニングバーでイケメン男性とセックスを

ハプニングバーに友人と一緒に行ったのですが、お店に入ると、友人とは別行動になっていました。
私とは正反対に、友人はすごく積極的に男性に声をかけ、男性と楽しんでいます。
しかし、私はそこまで積極的にアピールをすることができないので、カウンターでお酒を飲みながら、周りを見渡していました。

すると、すごくイケメンな男性が複数の女性を相手にセックスをしていました。
女性たちは、彼にメロメロなのが伝わってきます。

そんな光景に興奮を覚えつつ、ずっと見物していると、彼が一人で私のところにやってきたのです。
「ずっと見てたでしょ?」
といわれ、近くで見るとやっぱりイケメンだと思いました。
そして、私は興奮しながらも、「すごいですね」なんて返事をし、緊張していました。

彼はそんな私にキスをすると、誘導されるかのように奥の部屋へと連れられるのでした。
さっきまでいた複数の女性を振り払い、私のところに来てくれた彼。
「見ているだけよりされるほうが気持ちいいよ」というと、彼は私にまたキスをし、おっぱいやアソコを愛撫し始めます。

彼の愛撫はすごく気持ちがよく、私はただ快楽に溺れることしかできませんでした。
そして、彼のものがすごく大きいことにも、興奮を覚えるのでした。
大きなモノをひたすらフェラしていくと、さらに大きくなっていきます。

彼もすごく感じてくれて、最終的には彼と合体し、同時フィニッシュをするのです。

彼とのセックスは忘れられないほどにすごく印象の強いものになったのでした。



ハプニングバーにハマっています

今では月に3,4回行くほど、ハプニングバーにハマっています。

ハプニングバーでは、何が起こるかわからない、というところがすごく楽しく、ハプニングバーの醍醐味だったりするのです。
そして、ハプニングバーでは、積極的にいろいろな人に話しかけています。

ハプニングバーではほとんどの人がオープンなので、話しかけられても困る人はあまりいません。
いろいろな人と会話をすることができる場所としてもすごくオススメなのです。

そんな私にあるカップルから声がかかり、3人で話すことになりました。

カップルの男性とはすごく意気投合していました。
そして女性もすごくニコニコしていました。
すごく美人な女性に私は興奮していました。
そして、男性と話していて、彼には寝取られ願望があることを悟ってしまいました。

彼がお酒を取りに行ってくると席を立ち、私たちは2人きりになりました。
そこで私は彼女を誘惑し始めます。
彼女は実は私が誘惑してくれるのを待っていたようです。

そして、彼女の服を脱がせたところで、彼がやってきました。
そして、「フェラをしてあげて」「入れてくださいってたのみな」など、彼氏が彼女に指示を出してくるのでした。

彼氏の言いなりになる彼女に私はすごく興奮を覚えました。

そして、思い切り彼女を犯しまくります。
彼女もすごく満足そうな顔をし、彼氏もそんな彼女を見てニヤつくのでした。

私も、誰かの女を寝取ってやったといった気持ちが芽生え、そんな気持ちにも興奮を覚えるのでした。



ハプニングバーで快楽を堪能

ボーナスがあたると私はよくハプニングバーに通います。
風俗は経験あるのですが、ハプニングバーは風俗よりもリーズナブルに通うことができるので、最近では風俗よりもハプニングバーに通うことが多いのです。
時間に縛られることなく、いろいろなセックスを楽しむことができたり、その日によって違うセックスを楽しむことができるのも、ハプニングバーの醍醐味だといってもいいでしょう。

非現実的な空間でもあり、現実から離れたい人にもすごくオススメな空間です。

ハプニングバーでは、セックスを目的にきている人も多いので、性欲をむき出しにすることができる場所でもあるのです。

ハプニングバーで、知り合った女性とは話も盛り上がり、オープンにエッチなことを話すことができるのも、すごく魅力的。

相性が合えばセックスに持ち込むこともできたり、セフレができることもあるのです。

2人の男性と1人の女性で3Pセックスをすることもあったり、すごく濃厚な日々を過ごすことができます。

3Pセックスはすごく理想的で、一人が下をせめて、もう一人が上を責め増す。
女性が一人の男性のモノをフェラしていると、もう一人の男性がバックから挿入し、女性のフェラがだんだん雑になっていくのです。
フェラよりもあえぎ声のほうがすごくなっていき、それでも、手コキでしごいていたりと、すごく興奮します。
変わりばんこに、女性のナカにいれ、突き上げるたびに女性は激しくあえぐのです。

3Pセックスはハプニングバーならではの夢のようなセックスです、