ハプニングバーでオナニーを見て欲しいと頼まれて・・・

ハプニングバーには、たまに一人で来たりするんです。
カウンターでお酒を飲んでいると、いろいろな男性に声をかけられ、仲良くなることもあります。
その日によっていろいろな体験をすることができるので、ハプニングバーは一人できてもすごく楽しめるのです。

この日も、中年の男性から声をかけられました。
そして、カウンターで一緒に話していました。

最初は何気ない雑談をしていたのですが、だんだんエッチな話しになっていき、自分の性癖なども私に話してきました。
この流れではきっとエッチな話題になるのではないかと思っていましたが、何と少し意外なものだったのです。

彼は、自分がオナニーをしているところを見られたいといった願望を持っている人だったのです。

2万円でどう?
ときかれ、私はオナニーを見るだけでもらえるなら大歓迎だと思いました。

奥の部屋に行き、私は彼のオナニーを鑑賞します。
オナニーをしている最中に、卑猥な言葉をかけられるとすごくかんじるんだそうです。
そして、オナニーをして絶頂を迎える瞬間を見て欲しいといいます。

私は彼の耳元で、卑猥な言葉をかけ続け、耳元に息を吹きかけたりもしていました。

彼は、久しぶりに絶頂を迎えたようで、オナニーを見て欲しいと頼んでも、絶頂を迎えないことも結構あるといいます。
そして、彼はすごく満足していましたが、私は彼のモノの大きさにすごく興奮してしまったのでした。

2万円もしっかりくれて、彼から援助交際を申し込まれてしまったのです。
これにはさすがにびっくりしてしまいました。



ハプニングバーという単語を初めて聞きました

友達と居酒屋で飲んでいるときに「私ちゃん、最近彼氏は?」と聞かれました。「もう2年もいないんだよね。もう女として終わっちゃってるかも。」と私は答えました。

友達は「確かにずっとエッチしてないとこのまま女が終わっちゃうのかな?って思うよね。」と言いました。友達は「実は私も3年彼氏いないんだよね。だから、たまにハプニングバーに行ってトキメキを求めてるよ。」と言ったのです。私はハプニングバーにという単語を初めて聞きました。内容を聞くと男女が出会う場所でいい人がいればエッチしてもいいし。という軽い感じのところのようです。私は興味が出てきて「私も行ってみたい。今度、行くとき一緒に連れて行ってよ。」と友達にお願いしました。

二週間くらいたったときに友達から連絡があり一緒にハプニングバーへ行くことになりました。お店は本当にバーのよう感じのお店でした。お店は貸切のようで中に入ると男女20人くらいいました。最初は友達とお酒を飲んでいると男性の二人組が話しかけてきました。友達は「この子は今日初めて来たのよ。」と言ってくれました。すると男性Aが「じゃあ、よかったらどう?」とアピールしてきました。

なんだか慣れている感じだったのでこの人ならいいかも。と思いOKしました。別室をAが用意してくれて二人で部屋に行きました。久しぶりに男性とセックスするんだと思うと緊張していましたが、Aがあまりにもスムーズにキスをして服を脱がしていくので驚きました。Aにすべて任せておけばいい感じで安心しました。挿入されるとあまりの気持ちよさに声を上げてしまいましたが、Aは「エロい声上げてるね。締まってるし俺も気持ちいいよ。」と言い腰を動かし続けました。二人で一緒に行った後、最初の部屋に戻りました。帰りは友達とは別々で帰り、私はAとホテルに行きました。



ハプニングバーへは下ネタ好きの上司と

私の会社の上司がすごく下ネタ好きのエッチな男性なのですが、その上司と一緒にハプニングバーへ行くことになったのです。
私はハプニングバーにはまだ行ったことがなかったのですが、少し興味があったので、上司に連れられて行くことにしました。
最初は何をすればいいのかよくわかりませんでしたが、上司が個室へ行こう!と言ってきたので、私は上司と共に個室へ。

個室にはプレイ道具がたくさん揃えられていて、怪しげな雰囲気がかなりありましたね。
それでも、私は初めて来るハプニングバーに胸を躍らせながら、気がついたら上司のおちんちんを口の中に入れていました。
上司にフェラを促され、私は上司の太くて臭いおちんちんをフェラ。

上司はイラマ気味に私の口内へおちんちんを押し込んできました。
若干苦しかったのですが、意外とイラマは興奮しましたね。
上司のおちんちんをフェラしていると、上司は私のおっぱいを揉みながら、会社ではできないようなことをたくさんしてきました。

フェラを10分ほどしていたら、上司もいよいよ我慢できなくなったのか、イクという声を出して私の口内に発射しました。
その苦い液体を私に飲むように言ってきたので、私は仕方なくそれを飲むことに。
すごくまずかったですが、ハプニングバーで上司のものを飲み干しました。

上司とハプニングバーでいけない関係を結んだのですが、まさかハプニングバーでこんなことをするとは思いませんでした。
お酒の力もあったのですが、すごくエッチなことをいっぱいしたので、ハプニングバーでの思い出はかなり濃い
ですね。