ハプニングバーでコレクション

私事ですが、初体験は今どきの女子にしてはかなり遅かったです。二十五歳でした。

それが友人に連れられてハプニングバーに通う様になって今ではその日に会った男性と挨拶したらセックス、なんて言う事が珍しくなくなってしまいました。今までの経験人数は五十人に届きそうです。ですが正直半年間くらいデートして清いお付き合いをするより、一回セックスした方が相手の人となりは分かってしまうものです。セックスが自分勝手な男性に優しい方はいません。
ハプニングバーでのほとんどの男性は終わった後黙って煙草を吸いはじめたりせず、こちらの身体を拭いてくれたりします
バーに通うようになってから縛りも鞭もアナルも経験しましたが、私はSの方の嗜虐心をくすぐる何かがあるらしく一時期はバーに行くたびに縛られていました。上手い人が縛ると痛みはさほど無くても全然手足が動かせません。それでいて無理に動かそうとすると首にかけられた縄が締まったりするのです。
一度今日は縄の跡を残さないで欲しいと頼んでみるとちゃんと裸の上に薄手のタオルを挟んでから縛ってくれ、蝋燭なども使わないでローターと言葉責め、焦らしだけでイカせられました。
本当にSな人はこういった気遣いもできます。

ちなみに今まで私がドン引きした男性は経血フェチで、生理が終わったばかりで性欲が溜まってるから今日はヤリまくりたいと私が告げたらむしろ生理の時にこそお願いしたかったと言われました。
使用済みのナプキンや洗っていない生理用ショーツが欲しいらしく、ジップロックなんかに入れてコレクションするんだそうです。



ハプニングバーは家の近くに

家近くのハプニングバー。
近いからといって早々いけるものでもありませんが、行こうと思えばすぐにいけるのが強みといえば言えます。
久しぶりに休めると分かったとき、真っ先にハプバーにいけると考えた私はのめりこみすぎでしょうか。
久しぶりにバーの部分に入ると、女性が数人いました。
そういう時はねらい目です。

少なくとも、男性しかいない状況よりははるかにおいしい形といえるでしょう。
あまり選んでいると思われないようにチラッと確認し、よさそうな女性に声をかけます。
三十少しで、開いた胸元から見える谷間はガッツリと自己主張してくる巨乳。
顔は並ですが、巨乳なら美人に見えてきます。
誘いに乗ってくれたならなおさらです。
女性は声をかけると、待っていたといわんばかりにすぐに付いてきてくれました。
「それじゃ、早速」
奥に入ると、すぐに脱ぎ始めます。常連なのか、ハプバーに慣れているだけか。
どちらでも願ったり叶ったりです。
外なら見るだけだろう、まったくの他人の巨乳を弄び、その執着ぶりに向こうからパイズリの申し出が出るほどです。
ガツガツしすぎたかと反省しつつ挟んでもらい、プルプルしたオッパイを味わいます。
そして本番。

四つんばいになってもらい、後背位で入れます。こちらの体はもたれかかるような形で相手に重ね、巨乳をたぷたぷ弄びながらピストン。重力で落ちるオッパイは本来以上に大きく感じられて大満足です。
周りとタイミングが合わず、さらに彼女ともう一度やってから帰りました。一人としか出来なかった形ですが、相手がよかったので何の不満もありませんでした。



ハプニングバーは、未遂?

私は男友達に、ハプニングバーにいかないかと誘われ初めてハプニングバーという世界を知りました。
その友人は、お互い異性という意識が全くなく、一緒の布団に寝ても何も起こらないくらいの関係でした。
その友人に突然ハプニングバーの話をされ、好奇心旺盛だった私は少し興味をもちました。しかし、さすがに本当にいかないだろうと思っていましたが、カップルとしていけば安くなるからと懇願され、興味本意で承諾しました。
実際バーに入ってみると、一見普通のバーでしたが、ボックス席では男女の肌が露に。初めて見る異様な光景に戸惑いと緊張と、少し興奮を覚えました。

とりあえず、二人並んでカウンターで飲みました。お互い友達同士なので、興奮を隠しながらいましたが、しかし明らかにお互い同様していて、気づけばいつもよりお酒がすすんでいました。だんだん酔いがいい感じにまわってきて、お互いぼんやりしてきた頃、友人の目の色がだんだん変わっていることに気づき、戸惑いました。しかし、やはり私の中で友人は友人なので、相手からなにか仕掛けてくる前に冗談で交わしました。すると友人は照れたように笑い、トイレいってくるといったきりしばらく帰ってきまさんでした。
これは、、、どうやらお楽しみ中だな。と思って、一人どうしようか途方に暮れていると、男性が急に隣に座り、「彼氏に置いてかれたの?」と、声をかけてきました。
「いや、彼氏じゃないです。」
「なんだ、みせたがりカップルじゃないのか、一緒にのんでい?」
「まぁ、、、」
「カンパイ」
ちょっと苦手なタイプ、、、
と初めは戸惑いましたが、お酒の力もあってか、だんだん盛り上がってきて、気づけば、男性は私の腰に手を回していました。
顔近い、、、と思った途端、彼の舌が私の口の中をかき回しました。
いきなり濃厚なキスをされ、私は思わず椅子から落ちかけそうになり、その拍子に抱き抱えられ、お姫様だっこでボックス席へ連れていかれました。抵抗しようと思っても、体がいうことをきかず、あっという間に服を脱がされ、体中にキスをされました。キスをされるたび、声が漏れそうになり、周りの人に聞かれたくないので必死にこらえましたが、それがさらに彼をもえさせたようで、どんどん愛撫が激しくなり、いよいよ声をこらえることができませんでした。
彼が私の太ももをさすったとき、友人が通るのをみつけ、はっと我に帰りました。

「ごめんなさい、いかなきゃ」
「これからいいとこなのに」
「すみません」
「また会えたら、続き、ね?」
私は名残惜しい気もしましたが、なんとか自制心が勝ち、初めてのハプニングバーは、未遂?で終わりました。
未だにあのときの映像が頭から離れず、ちょっとクセになりそうで、恐怖を覚えています。
女性は安いみたいだから、、一人でいってみようかな、、、でも、まだ勇気はないです。

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