ハプニングバーでセクシー女に会って

僕は、この日、いつものようにハプニングバーに出掛けた。
ここ最近は、残念ながら、好みのタイプとの出会いはなかった。
しかし、このハプニングバーは、男性陣との話と雰囲気が好きで居心地が良かった。
この日は久しぶりに最高の日になった。
出逢ったのは、お尻がプリプリのセクシーな女だった。
この女のお尻に釘付けになった。
そして、僕はこの女とのセックスを想像した。
僕は、カウンター席に、この女を誘い、
一緒に話をした。
話も楽しく盛り上がった。
この女は、24歳だった。
年も若く、とても魅力的だった。
そして、ソファー席に移動した。
この女と熱いキスを交わした。
太ももを触りながら、さらに、キスを続けた。
こんな熱くなるキスは久しぶりだった。
そして、触りたかった女のお尻に触れた。
物凄く柔らかくて興奮した。
僕は、バックで攻めたくて仕方がなかった。
お尻を撫で回し続けながら、
熱い舌を絡めたキスを続けた。
そして、セックス部屋へ一緒に行かないか?
と誘った。
女は、了解した。
僕達は、絡み合いながら立ち上がり、
セックス部屋へ向かった。
セックス部屋で、女を四つん這いにさせた。
お尻を突き上がらせた。
最高の光景だった。
僕の目の前に大きなお尻があった。
僕は、お尻を激しく揉み、
僕のちんこを押し付けた。
そして、セクシーな女の
お尻に僕のアレを突っ込んだ。
最高の気分になった。
突いて突きまくった。
女が、凄い声で喘いだ。
その喘ぎも最高に興奮した。
この日は、こんないい女と出会えた最高の夜だった。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です