ハプニングバーでセックス好きの女教師と。

ハプニングバーでセックス好きの女教師と。

プレイルームを見回すと二十人ぐらいの男女がいます。
私がよくいくハプニングバーとしては盛況なほうです。
人が多いほうが盛り上がるので幸先いいと思いつつ、誘ってくれた女性とまずは始めます。
教師で、ストレスが多いと語る女性を徐々に脱がし、セックスに持ち込むのはさほどの手間はありませんでした。
もともとしたいからくるのですし、周りでバンバンやっている状況では当然そこまでいくのが普通と言う雰囲気があります。
しかも、初めてから分かりましたが相手は結構なセックス好きらしく、コンドームも店のや、私が持ってきた物ではなく自分のを使って欲しいと言うほどでした。

そのコンドームが、ぶつぶつのかなりきつい物なのです。多少値段も張るでしょう。
普通刺激の強いコンドームで頼む、などという女性はいません。
これは期待できると、すでにゴムをつけようとしていた一物がさらに怒張しました。
入れてみると、やはり思ったとおりのセックス好きで、一突きごとに甲高い声を上げて体をのけぞらせるほどです。
後背位で入れたのが惜しくなるほどでした。正面からアヘ顔を見ながら突けばさらに楽しかったでしょう。
普通の場ではないので、一度すると大抵は他の人がやってきてパートナー交換となります。
案の定、別の男女と入れ替わる形になりました。

次の相手は始めの相手よりかなり美人でしたが、普通の容姿でもセックス好きのほうが楽しい物です。
それでも、多少の物足りなさを感じつつも二回目を気持ちよく終え、さらにもう一度してから店を出ました。



ハプニングバーに行った淫乱人妻女です


3年くらい付き合ってたセフレがいたんですけど、向こうの転勤で会えなくなってしまいました。
私は主婦なのですが家庭に不満はないので、割り切った関係がなくなるのはすごくつらいことでした。
オナニーもしますが、体のふれあいや、セックスじゃないと得られない快感はなかなか忘れられなくて。

職場の男性がハプニングバーに行ったという話をしていて、興味がないふりをしながら盗み聞きしたのがきっかけで、私も行ってみようと思いました。
セフレと離れて1か月以上経っていたので、かなりめちゃくちゃにされたい願望がありました。
日曜の昼過ぎくらいに、勇気を出してハプニングバーに行ってみました。
店員さんがすごく良い人で、私の願望やタイプなんかを上手く聞き出してセッティングしてくれました。
「傷とかキスマークとか痕に残るものはしないでほしいけど、集団レイプみたいに激しくしてほしい」というのが私の願望でした。
店員さんがお客さんを集めてくれて、最初はみなさんと丁寧に挨拶をしました。

私の願望を確認したあと、じゃあそういうプレイで思い切り楽しみましょうと言われ、突然言葉遣いが乱暴になりました。
すごく恥ずかしいことを言われながら、かわるがわる犯されました。
言葉では嫌がっていたものの、潮を吹いてしまったり、絶頂に達した時の痙攣や放心状態までは隠せなくて…。
「とんでもない淫乱女」とか「変態」とか言われてすごく興奮しました。
最後のほうは、あえて放置されたので自分から「もっと犯してください」って頼んでいました。
セフレとのセックスとは明らかに違う快感で、もう日常に戻れる気がしません。



ハプニングバーに行くと3P


ハプニングバーに行くと、バーの部分に複数の女性が。
声をかけると一人めで上手く引っかかってくれます。
というか、誰でも良かったのかもしれません。
奥に入ると、すぐに始めます。

中は男性が少なく、一人で複数相手にしているグループがいくつかありました。
それはある意味幸せですが、大変でもあります。
私もまずクンニして、フェラしてもらいつつこれが女性が複数だったら面倒だなと思いました。
まあ舐められるあたりまではいいですが、本番となると一物一つに穴が複数だとなかなか上手くいかない気がします。
相手が一人なら普通の行為なので、問題なく推移。
本番はソファーに上体を預けたところに後ろから入れる形にしました。
膝立ちの形に近いので思い切ってピストンできます。
「あっ、あっ、いく、いくっ」

しばらく突いていると、感度がいい女性はもうソファーにしがみつくような形になっていました。
逃げ場はないので、のしかかるように突いていかせます。
終わると、待ち構えていた周りの女性が声をかけてきます。
二人同時ですが、女性上位と言うのがこういう場の掟で、片方だけと言うのはなかなか出来ない選択です。
結局二対一、3Pになります。

いやいや3Pなどと言うのは妄想でもない話ですが、ハプニングバーだとたまにあります。
正直一人相手のほうがいいと思いますが、求められれば全力で受けねばなりません。
ならんでお尻を突き出す二人に、片方をつき、片方を指で攻めます。
途中でそれを入れ替えるのはなかなかタイミングを見計らったりするので面倒ですが、二対一だとそのぐらいしないと仕方ありません。
抜いてしまうと多少相手がさめるので、一人を相手にするよりいかせるのにかなり手間がかかりましたが、何とか義務を果たして満たされた気持ちで店を出ました。