ハプニングバーでセックス好きの女教師と。

ハプニングバーでセックス好きの女教師と。

プレイルームを見回すと二十人ぐらいの男女がいます。
私がよくいくハプニングバーとしては盛況なほうです。
人が多いほうが盛り上がるので幸先いいと思いつつ、誘ってくれた女性とまずは始めます。
教師で、ストレスが多いと語る女性を徐々に脱がし、セックスに持ち込むのはさほどの手間はありませんでした。
もともとしたいからくるのですし、周りでバンバンやっている状況では当然そこまでいくのが普通と言う雰囲気があります。
しかも、初めてから分かりましたが相手は結構なセックス好きらしく、コンドームも店のや、私が持ってきた物ではなく自分のを使って欲しいと言うほどでした。

そのコンドームが、ぶつぶつのかなりきつい物なのです。多少値段も張るでしょう。
普通刺激の強いコンドームで頼む、などという女性はいません。
これは期待できると、すでにゴムをつけようとしていた一物がさらに怒張しました。
入れてみると、やはり思ったとおりのセックス好きで、一突きごとに甲高い声を上げて体をのけぞらせるほどです。
後背位で入れたのが惜しくなるほどでした。正面からアヘ顔を見ながら突けばさらに楽しかったでしょう。
普通の場ではないので、一度すると大抵は他の人がやってきてパートナー交換となります。
案の定、別の男女と入れ替わる形になりました。

次の相手は始めの相手よりかなり美人でしたが、普通の容姿でもセックス好きのほうが楽しい物です。
それでも、多少の物足りなさを感じつつも二回目を気持ちよく終え、さらにもう一度してから店を出ました。

ハプニングバーに行った淫乱人妻女です


3年くらい付き合ってたセフレがいたんですけど、向こうの転勤で会えなくなってしまいました。
私は主婦なのですが家庭に不満はないので、割り切った関係がなくなるのはすごくつらいことでした。
オナニーもしますが、体のふれあいや、セックスじゃないと得られない快感はなかなか忘れられなくて。

職場の男性がハプニングバーに行ったという話をしていて、興味がないふりをしながら盗み聞きしたのがきっかけで、私も行ってみようと思いました。
セフレと離れて1か月以上経っていたので、かなりめちゃくちゃにされたい願望がありました。
日曜の昼過ぎくらいに、勇気を出してハプニングバーに行ってみました。
店員さんがすごく良い人で、私の願望やタイプなんかを上手く聞き出してセッティングしてくれました。
「傷とかキスマークとか痕に残るものはしないでほしいけど、集団レイプみたいに激しくしてほしい」というのが私の願望でした。
店員さんがお客さんを集めてくれて、最初はみなさんと丁寧に挨拶をしました。

私の願望を確認したあと、じゃあそういうプレイで思い切り楽しみましょうと言われ、突然言葉遣いが乱暴になりました。
すごく恥ずかしいことを言われながら、かわるがわる犯されました。
言葉では嫌がっていたものの、潮を吹いてしまったり、絶頂に達した時の痙攣や放心状態までは隠せなくて…。
「とんでもない淫乱女」とか「変態」とか言われてすごく興奮しました。
最後のほうは、あえて放置されたので自分から「もっと犯してください」って頼んでいました。
セフレとのセックスとは明らかに違う快感で、もう日常に戻れる気がしません。

ハプニングバーに行くと3P


ハプニングバーに行くと、バーの部分に複数の女性が。
声をかけると一人めで上手く引っかかってくれます。
というか、誰でも良かったのかもしれません。
奥に入ると、すぐに始めます。

中は男性が少なく、一人で複数相手にしているグループがいくつかありました。
それはある意味幸せですが、大変でもあります。
私もまずクンニして、フェラしてもらいつつこれが女性が複数だったら面倒だなと思いました。
まあ舐められるあたりまではいいですが、本番となると一物一つに穴が複数だとなかなか上手くいかない気がします。
相手が一人なら普通の行為なので、問題なく推移。
本番はソファーに上体を預けたところに後ろから入れる形にしました。
膝立ちの形に近いので思い切ってピストンできます。
「あっ、あっ、いく、いくっ」

しばらく突いていると、感度がいい女性はもうソファーにしがみつくような形になっていました。
逃げ場はないので、のしかかるように突いていかせます。
終わると、待ち構えていた周りの女性が声をかけてきます。
二人同時ですが、女性上位と言うのがこういう場の掟で、片方だけと言うのはなかなか出来ない選択です。
結局二対一、3Pになります。

いやいや3Pなどと言うのは妄想でもない話ですが、ハプニングバーだとたまにあります。
正直一人相手のほうがいいと思いますが、求められれば全力で受けねばなりません。
ならんでお尻を突き出す二人に、片方をつき、片方を指で攻めます。
途中でそれを入れ替えるのはなかなかタイミングを見計らったりするので面倒ですが、二対一だとそのぐらいしないと仕方ありません。
抜いてしまうと多少相手がさめるので、一人を相手にするよりいかせるのにかなり手間がかかりましたが、何とか義務を果たして満たされた気持ちで店を出ました。

ハプニングバーで「もっと欲しい」


都内に数か所ハプニングバーがあって、怖いもの知らずな私は3件ほどまわってみました。
どこも特徴はあるんですけど、システムやルールなんかは一緒で、女性は安いのが魅力でした!
金曜の夜とか終電を気にしなくてもいいときに、ふらっとひとりで立ち寄ってみたんです。
初めてのときは緊張したけど、みんないい人ですぐに溶け込むことができました。
実は、3年付き合ってる彼氏とセックスレスで欲求不満だったんです。

出会い系は面倒くさそうだし、トラブル怖いし、連絡先とか交換しなければハプニングバーが一番良いのかなって思って。
最初、2人の男性がカウンターの両脇にきてくれて、ソフトタッチされてるうちに気持ち良くなっちゃって。
パンツの中がぐっしょりなのわかっていてすごい恥ずかしかったけど、このままセックスできないかなーなんて。
でも自分から誘えなくて、じらされたまま耐えていました。
男性たちのじらしテクニックがすごくて、クリイキしちゃって完全に理性が飛びました。
「これだけで満足?」って言われて「もっと欲しい」って。

「なにが?」って言われてそのままセックスしちゃいました。
二人の男性にいろんな体位で何度もピストンされて、ナカイキもしちゃいました。
人に見られているのも気にならなくて…というか、それ以上に快感に夢中になってしまっていて。
またしたい、また会いたい、って思ったけれど、連絡先を聞いたら浮気になるしバレちゃうの怖いから、我慢して帰りました。
それからハマってしまって、そのうち常連になっちゃいそうです。

ハプニングバーで無理な3Pと収まりのいい3Pと。


久しぶりにハプニングバーに行きました。
客が少ない日だったのか、バーの部分にいた女性が誘って欲しそうに見てきます。
もちろんそれは嬉しい話なので、がっついているように見られないよう気をつけながら声をかけます。
案の定さっさとついてきてくれます。
女性同伴でプレイルームへ。

二人ずれの女性だったので、当然三人で入った形です。
他のグループに入る感じではなかったのでとりあえず3P。
二人に同時にフェラしてもらい、片方に挿入してもう片方にのしかかるようにクンニ。
結構無理のある形です。
3Pはやはり男が二人のほうがバランスがいいものです。

とはいえ、せっかく付いてきてくれた女性に待っていてとは言いにくく、こういう形になりました。
それでも必死でズンズン突いていると喜んでくれますし、舐めてもいい反応が返ってきます。
私がしんどい以外は、問題ないのかもしれないと思って、我慢して続行しました。
正直楽しいと言うより疲れる形でしたが、二人の女性が私の行為に喜んでくれているのなら、一様楽しさが勝る気もします。
何とかその3Pを終えると、別のグループが話しかけてきます。
今度は男性と組、一人の女性に向かいました。

左右から一物を突き出すと、ほおばるように女性が交互にしゃぶり、二本同時に口に突っ込ませます。
挿入も私に騎乗位、もう一人の方が後ろに突っ込んで同時に上手い形でします。
やはりこういう形がしっくりくると思いつつ二回目を終え、多少疲れていたのでその日はそれで帰りました。

ハプニングバーも周りの雰囲気が変わる


よく行くハプニングバーにまたいってきました。
同じ常連の中の女性に誘ってもらい、すぐにプレイルームに行きます。
中はいつもより多少人が多いぐらいでしたが、あまり盛り上がっている感じではありませんでした。
皆、入って即やりだすほど慣れていない感じです。
薄暗い室内で、ここまで着たからにはやりたいはずの大人たちが微妙な距離感を保ちつつボソボソ話している姿はあまり見ていて楽しい物ではありません。

常連同士として気負ったわけでもありませんが、私と誘ってくれた女性は早速端のほうにいって始めます。
周りの雰囲気が変わるのがなんとなく分かりました。
自分たちも、と言う感じでところどころ始まりだす声が聞こえ始めます。
そうなるとこちらとしても気が楽で、女性も気持ちよく声を上げてくれます。
敷かれた布団の上で四つんばいになってもらい、バックで挿入。

途中で女性が上体だけうつぶせの潰れ後背位になります。相手が腰砕けになってきたような見た目で、こちらの興奮は高まります。
「やっぱりいいわ」
私との行為をそういってくれる常連女性。
そうなればもちろんがんばっていかせるしかありません。
もともとハプバーの常連になる女性ですから、しっかりセックスすればちゃんと絶頂に達してくれます。
一息つくと、女性が目線を送ってきているのに気づきます。
常連への期待があるのかなんなのか。
目を向けられれば、当然そちらにいきます。

手早く行為を始め、フェラしてもらって今度は正常位で挿入。
膝を立て、すばやく突いていくと常連女性より若いその女性はすぐに感じ始めます。
終えると、また別の女性が。
常連として、何とかその女性も相手をしてリピーターが増えるように協力しました。

ハプニングバーは、自由恋愛


ハプニングバーは大好きです。
ハプニングバーへ入る人は、男性だけ料金を払います。
私が行く時は、予約して一人で行きます。
中の入り口辺は全く普通のバーです。
お酒も各種揃えてあります。
私は、お酒が飲めないのでソフトドリンクです。

ハプニングバーの奥の方にドアで仕切られた薄暗い部屋があります。
大きさは8畳くらいでしょうか絨毯が敷いてあるだけです。
私が先日行ったときは、既に年齢差が相当ありそうな若者と人妻風の女性が身体を合わせて性行為の真最中でした。
自由恋愛ですので、何の問題もありません。

ハプニングバーで良く行われるのは、夫婦交換、3P,SM,ホモ行為、レズビアン行為、コスプレ、露出趣味など色々です。
お客さんは、誰も他の人が何をしているかなどには関心がありません。
私もそうですが自分がどんな人とハプニングバーで出会ってどんなことをするかだけが関心事です。

私が相手を求めているとやはり人妻風の熟女が私に抱き着いてきました。
私より10歳位年上かもしれませんがそんなことは関係ありません。
熟女を強く抱き寄せて耳に息を吹きかけてディープキスをしました。
お互いの舌を絡み合わせながら、お互いの衣服を全部はぎとりました。
熟女とお互いのおっぱいを吸いあって69もしました。

私はクンニをして熟女はフェラをしてくれました。
上手です。
身体のなめ合いをしてから、彼女が上になって私の物を入れました。
彼女は、ハイテクニックです。
その後熟女が、バックを求めて来ました。
私に上になれと言うので上から入れました。

奥まで入りました。
私は耐久時間には自信がありましたが、熟女には負けて彼女の中へ発射してしまいました。
一緒に行ったのです。
お互いに汗びっしょりです。
これだからハプニングバー通いは辞められません。
3Pでも4Pでも良いのですからいつ行っても空振りはありません。

ハプニングバーに行ってみました!


20代前半の女性です。
興味があったのでハプニングバーに行ってみました!
どんな人がいたかというと、カップルの人もいたし、私と同じくひとりの人(男性も女性も)もいました。
最初はみなさん様子見な感じでした。女の人同士でちょっと話したりしました。
カップルの方がうまく男性と女性の間に入って和ませてくれて、私は年上のソフトマッチョの人とペアになりました。
その人はこう見えて結構Mなんだって言ってました。
赤裸々にこんなHが好きだとかこんなことされると気持ちいいとか話しました。
私は結構イクまで時間がかかることと、2,3個攻められるのが好きなこと、バックが好きなことを伝えてプレイしました。
最初にHなことを話してセックスするのは初めてで、いつもしている彼とのセックスでは最初のキスで濡れてきちゃうのですが、今回はキスで興奮するまでちょっと時間がかかってしまいました。
それでもペアの人のテクニックは新鮮でした。ペアの人はすごい体をなめてくれて、初めてなめられるところもあり、脇の下とかおへそとか結構快感なんだなって発見がありました。
そしてローションをいっぱいつけて乳首とクリ攻めをしてくれてすっごい気持ちよくなっちゃいました。
ペアの人がイカせたいからイクことに集中していいと言ってくれて、その言葉どおりイクようなことをたくさんおねだりしました。
乳首とクリだけでは物足りなくなり、クリをなめてアソコを指で刺激してもらいました。
私もぬるぬるにした乳首をいっぱい自分で攻めて感じました。
ペアの人はクリをなめるのがうまくて、気持ちよくって、結構あっという間にイッてしまいました。すごい気持ちいいまま、ペアの人のアソコをある程度なめて、バックで挿入。イッた後だったので気持ちよかったです。
終わってから別の人としましたが、その人のテクがよくてまた最初のペアになった人としました。
2回目はペアの人が勃ちにくくなってしまい、私のことを気持ちよくしてあげると言われ、またクリとアソコ攻めされ、気持ちよくて2,3回イッてしまいました。
そんな気持ちいいセックスが出来たので、また機会があったらハプニングバー行ってみたいです。

ハプニングバーに入ると、楽しさのほうが大きい


ハプニングバーに入ると、女性に声を掛けられます。そういう場合、今日は人が少ないのだなと分かります。
いくらでも人がいるなら、別に声などかけずにさっさとプレイルームに行けばいい話だからです。
女性は単独でもプレイルームには入れるのですから。
誘われ、奥に入ります。

誘ってくれた女性は三十ちょっとで、少し年上ですがわりと派手めの顔でおっぱいも大きいことが脱ぐとすぐに分かりました。
「見てるね。まず一対一だから、挟んであげる」
ムニュムニュとオッパイに両側から挟み込まれ、ペニスが押しつぶされんばかりです。
涎を垂らし、ローション代わりにされるとさらに刺激は増します。
油断して出してしまうと、彼女はちょっと満足げな顔をします。
「ごめんごめん、気持ちよすぎた? 喜んでもらって嬉しいけど」
今度は彼女を布団に寝かせて、足を開かせます。
こちらもそれなりに出来ると見せなければ、年下らしいとはいえ格好がつきません。
「そ、そこよ。もっと」

舐め上げるとそれなりに喜ばれ、その間に下も準備が整います。
正常位でつながり、膝を立ててすばやく突きまくりました。
「いいわ、いい、いくっ、もういくっ!」

手足をピンと伸ばし、体を硬直させて叫ぶ女性。
おマンコが締め付けてきて、思わずこちらも出してしまいます。
二回目で、多少疲れてきましたが彼女のフェラはこれまたかなりの腕で、半ば無理やり立たされてしまいます。
そうなれば三回目をやらざるを得ず、店を出たときにはがっくりと疲れてしました。
とはいえ、楽しさのほうが大きいのですが。

ハプニングバー通いが趣味


趣味はハプニングバー通いです。
風俗などより、どういう展開になるか読めないのが楽しくて仕方がありません。
この前は、プレイルーム内の男女が半々ぐらいだったので大体一対一で始まりました。
「いいっ、いいのっ」

壁に手をつかせ、乳を揉みつつバックで突きまくると、相手の女性はそういって大喜びしてくれました。
彼女がいったときには、周りでもぽつぽつ終わった組があり、それと相手を取り替えて二回戦目に入ります。
今度はたったまま抱き合う形で行きます。まず方足を持ち上げ、ついでもう片方の足も。
女性が抱きついてきているような形でつき上げます。
「おおっ、すごいっ、おちる、落ちるうう!」

スリルがたまらないようで、ぎちぎちにおマンコが締め付けてきて、一物が張り裂けそうなほどでした。
「いく、ああっ、もうだめえっ!」
叫び、しがみついてきます。絞め殺されるかと思うほどの力。
私も出して、三人目を探します。

そのときには、ギブアップしてソファーに座っている男性も見られました。
となれば、女性二人相手もしなければならないということ。
もちろん出来たらの話ですが、私はまだ二回ぐらいいけそうなのであいている二人に声をかけます。
相手は私が40近い年相応の見た目なので、体力的に大丈夫かと不安な顔も見せますが付き合ってくれます。
まずは騎乗位で一人に突っ込み、もう一人はそれと向かい合って私の顔に据わらせます。
一物と舌で同時に楽しませ、途中で交代。
二人同時に手マンをしてみたりと、二人相手でも充分に楽しませます。
ただ、後二回出来ると言うのは多少過信だったようで、一人に出し、もう一人にも本番で行こうと思ったとき、なかなか立たずに往生しました。
もちろん根性で立たせて相手をしましたが、若いときほど無理はきかないのだと実感させられた一日でした。

ハプニングバーでノルマを果たせた


ハプニングバーでは男性が多いほうがすわりがいいとは思いますが、常にそうなるわけでもありません。

この前行ったときには女性のほうが大勢いました。
女性二人に誘われて中に入りましたが、すぐに別の女性が一人よってきて四人でグループになりました。
「さあ脱いじゃって」
始めから中にいた一人の女性だけが全裸だとさすがに恥ずかしいのか、すぐに促してきます。
「いい脱ぎっぷりだけのことはあるわ。巨根じゃない」
さっさと脱ぐと、そう褒められます。並み程度でしかない僕ですから、まったくのお世辞です。
それでも嬉しく、すぐにガチガチになりました。
女性三人はそれを次々に咥え、終始攻め続けます。

三人とも僕より年上で三十少しに見えるので経験の差もあるでしょうが、やはり人数の差が大きいです。
女性が多いとどうしても手空きが出るので、一つ何かが終わるとそちらに呼ばれ、いかざるを得ない形になるのです。となれば、もう指示されて動いているも同然の形です。
「おおっ、上手い。若いのに上手いよっ」
正常位でピストン運動。やや腹に肉のある一人がのけぞるようにしてよがってくれます。
年上をそんな風に楽しませるのは気分がいいですが、後二人同じように出来るだけ体力があるか不安で、心から楽しめませんでした。
それでも何とか三人目にまで挿入し、バックで犯しているとやっとノルマを果たせた形なので、肩の力が抜けてどうにか楽しめるようになります。
途中は多少不安もありましたが、終わって振り返ると相手が多いのもいい経験になったと思います。

ハプニングバーは人妻好きにはたまらない


ハプニングバーに入ると、すぐに女性に誘ってもらってプレイルームに入れました。
女性は主婦だと言う話です。
となれば浮気ですが、自分がそれを気にしようが、彼女は別の相手に突っ込まれるだけなので意味がない話です。
大体、他人の女とやれると言うのはラッキーと思う人間でもあります。
お互いさっさと脱ぎます。
「オッパイ大きいですね」
「そっちこそご立派」
「何がですか?」
「もう。……金玉!」

玉のほうかよ、と思いつつ、多少立派な一物を立てていきます。
「ほら、こっちも立派でしょ」
くすくす笑いながら同意し、旦那のより大きいのが入ってきたらどうしよう、などといいます。
どうしようも何もない話ですが、それまた気分がいいことです。
フェラの後、クンニ。舌を尖らせ、頭の動きでピストンするのは疲れます。
やはりピストンは腰でやるものでしょう。
「ああ、あなた許して」
自分を盛り上げるためだけの謝罪を口にしながら、ピストンにもだえる女性。
正常位から、横向き、後ろ向きと割と教科書通りに体位を変えていきます。
「ほら、お尻の穴まで見えてるよ」

やっぱり教科書どおりの言葉攻めをしつつ、突き上げさせた尻にガンガン腰を打ち付けます。
「ふぐうっ、いく、いくよ。もういくってば! ああっ、いくっ!」
いくってば、という語り掛けに多少引っかかりつつも、のけぞる相手にさらに突き、自分も出します。
二回目の相手も運よく人妻で、その日は気分よく楽しむことが出来ました。
こういうときには無心で楽しむべきで、自分が夫の立場なら、などとは考えてはいけません。

ハプニングバーで女性を貪る。


ハプニングバーのプレイルーム。
その日は二十人ぐらいはいました。
問題は男女比です。
男が多いほうが実は上手くいくと俺は考えています。
一物がたくさんあれば、一人の女性が複数味わえます。
しかしおマンコのほうが多くとも一度に入れられるのは一つでしかなく、バランスが悪いと思うのです。
その日は、女性六人程度でいい感じの数でした。
俺も女性一人に男三人のグループに入れてもらいます。
まずはダブルフェラ。

脱いだ四人の中で、一物が小さい順位まず二人が咥えてもらいます。
真っ先に俺のが咥えられたのはもう屈辱ではありません。何度もこうしてハプニングバーでやりまくっていれば、小さいことを気にする気もなくなります。
とはいえ、二番目と思われた相手のが、立つと私のより小さい目なのに気づくとやっぱりほっとしましたが。
ともかく、舐めてもらうと次は早々に挿入に移ります。
手早く手マンで濡らして、騎乗位で一人が突っ込み、私も後ろからおマンコに入れます。
そうしつつ、左右に残りの二人が立ってダブルフェラ。
四対一の形の完成です。

女性が四人いた場合、どう絡めるでしょう。やはり男が多いほうが収まりがいいです。
二本挿しにあえぐ女性。
「あっあっ、すごい。やっぱり二本が最高。中で動く、すごいのがうごくっ」
一本ではありえない刺激に、私が動くとフェラもおろそかになる女性。
下の人の一物と触れていることなど忘れさせてくれる狂態です。
ダブルフェラの二人と交代するのに、激しく動いて出します。
騎乗位のほうも同じようにして、ダブルフェラ組みと交代。
その日はそれを何度かくりかえし、一人の女性をしゃぶりつくしました。

ハプニングバーのプレイルームで女性をバックで攻めまくる。


プリンプリンした尻にとりつき、後ろからおマンコにぶち込みます。
今あったばかりの女性です。
口説いたわけでもありません。
ハプニングバーのプレイルームで、前の男性と交代しただけです。
壁に手をついた女性に、次々男たちが襲いかかる形です。
もちろん女性の要望です。

男は五人で、出来るだけ次々と回って欲しいとのこと。
初めはまだしも、二回目三回目となると立ちにくくなるのが当然で、今や自分の次でさえ一物を握って刺激しているほどです。
今終わったばかりの男性など、ソファーに座り込んでいます。もう輪から抜ける気かもしれません。
「おおおおっ、もっと、もっとして!」
ガクガク膝を震わせながら、女性が叫びます。
周りでも女性は大体そんな感じです。
今日は女性が少ないので、複数の男性が一人を楽しませるグループがいくつもあるのです。
おかげで女性は大満足で、それを見た男性のほうも嬉しいと言ういいこと尽くめです。
とはいえ、男が多いのだからとバンバン射精していれば普段よりすぐに疲れてしまうのは当然です。
疲れるというか、続行不能というわけですが。
四回目の射精を終え、プリンから離れます。

名残惜しい美尻で、撫でていれば五回目もどうにかなるかもしれない気がしますが、離れるともうどっと疲れが来ました。
しかし、そんな私たちに救世主がやってきます。
新たに別の女性が部屋に入ってきたのです。
疲れていても、別の女性がいれば少しは立ち直る物です。
彼女にフェラしてもらい、プリンの女性に入れるという形に落ち着きます。フェラの女性は本番しなくていいのかと多少悪い気がしましたが、フェラ好きなので丁度いいとのこと。
ラッキーに思いつつ、赤く腫れだした女性器に何度目かの挿入を行いました。
彼女はまだまだ欲しがっているようでした。

ハプニングバーのフェラ大会。


私はハプニングバーの常連です。
相手の男性は誰でもよく、人数が多いのが望みです。複数のペニスが自分を求めてびんびんになるのを見るのは壮観です。
休むまもなく次々に入れられるのもたまりません。
この前行ったときには、都合よく男性の数のほうが多くて内心喜び、別室に入る前に濡れ始めていました。
バーの部分で一人でいた男性数人に声を掛けられたのもラッキーです。
奥に入ると早速開始。

服を脱ぐだけで、オッパイが大きいのなんのと褒めてもらえます。
旦那に褒められたのはいつのことか思い出せません。
まあ妻が服を脱ぐたびにオッパイ大きいね、などという夫のほうが気持ち悪い気もしますが。
ともかく、フェラ大会。

本数が多いので、出すまで数本は舐めぬきます。
数が少ないと、本番のためにセーブしなければいけませんが、相手が多いと遠慮せずに済んで実に楽しい物です。
すばやくいかせて見たり、長持ちさせたりと自分の腕を試すチャンスでもあります。
最後に二人のこし、一人を寝かせます。
どうせなので、デカマラのほうを選びました。
跨り、巨棒を飲み込みます。
ゴムがパンパンに見え、中で裂けたらと思うと余計濡れてきます。
後ろからもう一人が女性器に挿入し、二本挿しに。
パートナーがどれだけ上手かろうが、一人では不可能な形です。
「いいっいいわ」
声をあげ、自分で乳房を揉み上げました。

ハプバーでは、恥ずかしがるだけ損です。
とにかく貪欲に楽しまねばなりません。
二人が出すと、フェラで抜いた男たちが回復していました。そこからは男たちに主導権が移り、次から次に犯され、頭が真っ白になるほど楽しませてくれました。