ハプニングバーでナンパした時のこと

僕は、ストリートのナンパが苦手でした。
そして、どうやったら女の子とエッチを楽しめるかと考えていて、
たどり着いた場所が、なんとハプニングバーだった。
ハプニングバーでは、性の話がオープンに出来て、雰囲気が僕に合っていていたのだ。
でも、好みのタイプがいるかどうかはその日次第だった。
ただ、カウンターでお酒を飲む日課が好きだった。
ショーを見るのも僕の興味に合っていた。
そして、この日は、僕のタイプの子がいた。
なので、その女の子をナンパすることにした。
一見、真面目に見えるこの女の子は、
性の事を話し始めると、色っぽい目つきに変化し、
これがまさに僕のタイプだった。
そして、僕と彼女は意気投合して、
人前でキスを始めた。
彼女のキスは上手だった。
まじめそうに見えて、幾人もの男性と今までしてきたのではと
想像しては、興奮した。
そして、もっとしたい。と彼女の方から
アプローチしてきた。
いいの?と僕は訊ねて、
この女の子と、セックス部屋へ向かった。
彼女の方から僕の首に手をかけてきて、
ねっとりとしたキスをしてきた。
覗き部屋になっているので、男性陣が
外から様子を覗いているのだ。
僕は、それが快感だった。
彼女もそれが快感の性癖があるのだ。
そして、彼女は、僕の股間に触れてきて、
フェラを始めた。
とても刺激的で、スキルの高いフェラにどうにかなりそうだった。
気持ちが良かった。
そして、僕のものを彼女のあそこへ挿入した。
彼女のいやらしい喘ぎ声が響き、最高だった。

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