ハプニングバーで初対面の女の子とエッチできます

男性はエッチをする女の子を探す方法はいろいろありますが、

ここ最近、よく利用されているのがハプニングバーです。このお店は主に新宿、渋谷、池袋などの主要繁華街に多いのですが、私がよく利用するのは渋谷にあるお店です。

渋谷にあるハプニングバーを利用する女の子は基本的に誰とでもエッチをしてくれるので、ほぼ確実に女の子とヤルことができます。そして私も先日女の子とエッチをするために渋谷にあるハプニングバーに行ってみました

お店には結構可愛い女の子がたくさん待機していました。

私はその中で少しぽっちゃりした感じでミニスカートを履いている女の子に目をつけました。この女の子のミニスカートから露出するムチムチした感じの足にどうしても私の性的な感情を抑えることはできませんでした

私はエッチをするためにその女の子に声をかけたら、いい感じで応対してくれて、そのまま少し話したあとエッチをすることになりました

その子もちょうど男性とエッチをしたかったとのことで、

よほど生理的に受け付けない男性でなければ誰でも良かったとのことでした。そして私はそのミニスカートの子と一緒にエッチをする部屋まで行って、たっぷりと大人の時間を過ごすことができました

この子はエッチをしている時に結構抱きしめたりしてくれるので、感情がこもったエッチをすることができました。ハプニングバーは初対面の女の子とエッチをすることができるので、私はとても気に入っています。

寝取られ趣味の彼と行ったハプニングバー、

ハタチ前後のとき、付き合ってた彼氏とよくハプニングバーに

行ってました。っていうのも、彼がいわゆる寝取られ属性ってやつがあるらしくて、そこに来てる他の男に私を抱かせて喜んでたんですよね。私は別に彼以外の人に興味はなかったし、3Pとか複数でやるのもどっちかっていうと集中できなくて嫌だった

でも彼がすごく興奮しているのがわかるから誘われると断れなくなっちゃって……。たぶんちょっとMなんだと思う。恥ずかしいことを言われるのが好きなんです。ハプニングバーに行って一番興奮したのは2回目のときかな。

一番最初はどこに連れて行かれるのかって怖かったし、

緊張してよくわかんないまま終わってた。次の時はちょっと周りが見えてきて、彼がちゃんと見ていてくれることもわかったから安心できたんじゃないかと思う。いつものように彼と一緒にお店に入ったら、男の人がひとりで待ってるソファに通されました。

どうすんだろう私から話しかけないといけないのかな?って思ってたら、その人が話しかけてくれて、綺麗だねとかおっぱい大きいね、なんて言ってくれたんです。すっごく褒めてくれるからだんだん良い気分になっちゃいました

彼もその人のことは気に入ったみたいで、寝取られが好きだとか

そういう性癖の話までしてて、ちょっとびっくりしちゃいました。そしたら彼がトイレに立ったときに、その男の人に肩を抱かれてキスされちゃったんです。いきなり濃厚なやつをしてきて、普段なら嫌なはずのになぜか興奮しちゃった

その後彼が戻ってきたら、ヤる用の部屋?に移動して、彼が見ている前でその人とそのままエッチしちゃった。だめだよって言っても聞いてくれないんですよね。彼とは正常位ですることが多いから、バックでつかれたのもよかったなあ

今さらまた行こうとは思わないけど、あの頃のことは良い思い出です

ハプニングバーは感情を高めながらエッチができます

私はよく新宿にあるハプニングバーを利用して女の子とエッチを

しています。なぜこの場所を利用しているのかというと他の方法よりも感情を高めながらエッチをすることができるからです。私もこれまで女の子とエッチをしてきた中でこの場所が一番気持ちいいエッチをすることができています

ハプニングバーは男性が女の子とエッチをするための場所でありり、ただ自分がエッチをするだけでなく、他のカップルがエッチをしているところを見ることができるので、より自分の性的な感情を高めることができます。

先日も比較的安定したお店が多い上野にあるハプニングバーのお店に

行きました。目的はもちろん女の子とエッチをするためで、今日はどんな子とエッチすることができるのかとても楽しみでした。お店につくといろいろな女の子がいたので、私はその中でも少し胸の出ていて体つきのいい女の子に話しかけました。

その子も声をかけられるのを待っていたようで、愛想よく答えてくれました。しばらくは楽しいけど、なんでもない会話がつづきました。そのうちだんだんきわどい話もできるようになり、思い切ってエッチを誘ってみました。即OKしてくれました。

しかし部屋に行ってみると別のカップルがエッチしていました。

私たちはまずそのカップルのエッチを見ながらお互い感情を高めることにしました。そのうち私たちも我慢できなくなってしまい、その場でディープキスをしました

そのうちに部屋が空き、今度は私たちが中に入って2回戦きっちりエッチを楽しみました。お互いかなり開放的になっていたので、少し変態的なエッチにも挑戦したりして、気持ちいい時間を過ごすことができました。

ハプニングバーは感情を高めながらエッチができるので最高です

ハプニングバーでセクシー美女と


私は結婚をしています。
妻のことはすごく愛しているのですが、結婚の歴が長くなると、夜の営みもだんだん少なくなってきました。

私はすごく欲求がたまり、この欲求をハプニングバーで解消していたのでした。

ハプニングバーにはいろいろな女性がいます。
そして、ハプニングバーに来る女性はほとんどが美人な人が多いのです。

高いヒールを履いて、露出の高い服の女性も少なくはありません。

そして、セクシーな格好と体つきのの女性が私に話しかけてきました。
私は彼女に話しかけられてすごくドキドキし、下半身も元気になってきました。
おっぱいにはすごくエロい谷間がありました。

彼女から私に誘惑をしてきて、私はすごく興奮してしまいました。

彼女のお誘いに私は喜んで答えると、一緒にさっそく億の部屋へと行きます。

しばらくソファーでいちゃつき、彼女に誘われるがままにセックス部屋に移動しました。
彼女のフェラはすごく上手くて、いやらしい目つきで私を見ています。
さらに興奮した私は、彼女のおっぱいにむしゃぶりつきました。
そして、いろいろなところを念入りに愛撫した後、私たちは交わりあうのでした。

私たちがセックスをしているのを何人かのギャラリーが見ていました。
誰かに見られていることにもすごく興奮してしまい、彼女もすごく気持ちよくなっていたのでした。

こうして、私も彼女もすごく気持ちよくなり、充実した時間をすごすことができました。
ハプニングバーはやめられません。

ハプニングバーへ行くオネエたち


私はオネエの友達と一緒によくハプニングバーへ行くのですが、オネエたちの性欲は半端なくすごいのです。
それは、オネエの男に対する執念はすごく、一度チンチンを咥えられたらもう離してもらえないくらいすごいので、驚くと思います。
ハプニングバーにはあらゆるお客さんがいるので、そういう面でもすごく楽しいですし、いつもとは違うエッチをできるのではないでしょうか。
オネエとハプニングバーでSMごっこをする機会が多いのですが、オネエは力もけっこう強く、私はオネエにむちゃくちゃにされていますね。
とにかく力と性欲がすごいので、もう逆らえないくらいですし、ハプニングバーではある意味いつもオネエたちに犯されています。

それでも十分に楽しめますし、オネエとのアブノーマルプレイも意外と興奮できるのです。
私はハプニングバーでオネエと激しいプレイをしていますが、全く嫌ではないですし、オネエと裸の付き合いも面白いと思います。
もし、オネエが好きだという方であれば、一緒にハプニングバーでステキな体験をしてみませんか?
かなり盛り上がりますし、日頃は絶対できないこともできるのでオススメですね。
都内だと数多くのハプニングバーがありますし、すぐに見つかると思います。

オネエでもいいですし、女の子ともハプニングバーで刺激あることをいっぱいしてください。
思う存分満喫できるように、あなたの性欲を全部むき出しにしてみましょう。
ハプニングバーでならいろんなプレイができます。

ハプニングバーは性欲解消の場


ムラムラしたときというのはどうしても変なことを想像してしまったり、エッチなお店などに行きたくなりますよね?
そこで、そのようなムラムラしたときにオススメなのがハプニングバーでしょう。
私はそのハプニングバーで、2ヶ月ほど前にとあるOLとハプニングバーでエロいことをたくさんしました。
OLはとにかく変態だったために、個室で私のペニスを咥えて離さないのです。
いかにも欲求不満だったという感じで、OLはバキュームフェラで唾液をたっぷりと垂らしたり、パイズリなども駆使して私の愚息をいじめました。

そのエロさに私にたまらずノックアウトし、すぐに果ててしまったのです。
精子がOLの顔までかかってしまったので、まるで顔射状態になりました。
それでも、OLはその顔にかかった精子を手で触った後に、再び口元に持っていってペロペロしていたのです。
その姿がとても愛らしく、私もOLに襲いかかりました。
OLのいやらしい肉体をたっぷりと堪能しながら、言葉責めなどでも遊んでいたのです。

ハプニングバーでは刺激がいっぱいもらえますし、来て損はないのではないでしょうか。
エッチな女性も数多くいますし、運がいいときにはとてもエッチな体験を経験することができるのです。
これまでに何回もハプニングバーでハプニング体験ができましたし、毎回ドキドキさせられています。
病み付きになってしまって、すっかりハプニングバーにハマってしまっています。
ハプニングバーは性欲解消の場としても最高だと思います。

ハプニングバーで脱げ脱げコール


変態の自分にとって、持つべき者は変態の友、旬な情報を入れてくれる横の繋がりはありがたいものです。

単体で行くもよし、セフレとカップルを装って行くもよしなのですが、各お店やイベントの特色を考え、一番、喜ばれる人選で行くのが、一番、良い結果を残しているように思います。ハプニングバーでは、常連のさりげないサポートで流れが変わったり、棚ぼた的にエロい空気を演出できたりするので、できるだけ通い詰めて、常連と仲良くなっておいた方が、おいしいハプニングのおこぼれを回し合える確率が上がります。

空気を読むまないと嫌われたり、最悪、出入り禁止になったりもするので、気をつけたいところです。
最近ですと、レギュラーで毎月通っているハプバー主催のイベントは、良い成果がありました。参加者の一人の女性が、私の上腕二頭筋がエロいと言ってきて、女性陣が茶化しつつも群がってきました。運送屋で勝手に鍛え上げられてた腕が、こんなところで役に立つなんて、人生わからないものです。

脱げ脱げコールが起こったので、期待に応えて上を脱ぐと、三人の女性が腕や背中や胸を舐めてきました。これにはさすがに興奮させられ、その中でタイプだった巻き髪OL風を捕まえて、正常位に持ち込みました。周囲で見ていた他の男女参加者も、人だかりのように私たちを取り囲み、ピストン中に私や女性の乳首を弄ってきたり、首筋を舐めたり、邪魔をしない程度に加勢してくれるのが実に絶妙で、空気を読むことを心得た紳士淑女たちに乾杯!ってかんじの一夜でした。

ハプニングバーでショップ店員の思い出のHを、、、


昨年末にできたばかりだという新しいハプバーに、オシャレ感度の高い業界の人たちが夜な夜な集まっているという情報を聞きつけ、現場へと足を運んできました。

まずはフロントで会員IDチェック、会員制らならではのセキュリティの高さが期待値を高めてくれます。お店では、場の雰囲気を盛り上げるための衣装をレンタルできるようで、胸元の開いたセクシーメイド風の女性や、赤毛のウィッグにエナメルのボンテージ調の露出美人などが目に入り、その非日常的光景に、テンション上がりました。某芸人に似てるスキンヘッドの小柄なM男が、シャネルスーツに身を包んだ妙齢の淑女に首輪で繋がれ、四つん這いをキープしていたり、普段、何してる人か全く謎な夜会が始まっていました。

ソファーに座ったイケメン外国人の左右にベッタリくっついて離れない、日本じゃモテなそうなデカ尻の女たちを横目に気にしながら、その雰囲気に飲まれていると、ボディラインが際立つニットワンピがいやらしい単体女性が暇そうにしていたので、声をかけました。プロフ的には23歳のアパレル店員のKちゃん、彼女も私と同じようにこの日が初潜入で、着いたばっかりであっけにとられていたとのことで、意気投合しました。しかしそこはハプバーに来ている女の子、初対面でも下ネタオープンなかんじで、今までやった思い出のHを話しているうちに、そのときの様子をふりで再演する展開となり、徐々に触るふりだったのが本当に触るようになり、最終的にSEXそのものを実演できたのでラッキーでした。

ハプニングバーで舐めまくってやりました


私のような単体の男でも入れるハプニングバーがあることをネットの掲示板で知り、長い間、女日照りの生活を送っていた私は、勇気を出して潜入することにしました。

HPから会員登録を済ませ、全国的に有名な某歓楽街の一本奥まったところにある、大人の社交場を目指しました。お店の前に着くと、ドアに屈強な外国人が立っていました。フロントで会員のチェックを行い、さらに奥のドアから入室すると、ハウスミュージックが鳴り響く中、談笑している男女の姿が目に入りました。とりあえず乾杯ということで、バーカウンターでお酒をもらうため並んでいると、一組のカップルが声をかけてきました。

話の内容を要約すると、二人はそのパーティーの常連で、新顔を見つけては交えて3Pするのが趣味だということで、どうですかと誘われたわけです。男と同じところを舐めるかもしれないのキツいなと一瞬、よぎりましたが、そんな贅沢を言ってられる立場じゃないので、目の前の一発を逃すまいと、快諾しました。ラウンジのようなその空間とは別に、奥にプレイルームがあるらしく、そちらへ一緒に向かいました。

中へ入ると、男が彼女を羽交い絞めにするように上半身を露にさせ、良かったらしゃぶってやって下さいと私に言ってきたので、お望みどおり、2年ぶりの性欲を舌先に集中させ、舐めまくってやりました。入店してわずが20分程度で、名前も知らない女の乳首やあそこを彼氏の指示で舐めてるなんて、考えもしませんでした。その後も、フェラと挿入で彼女の二つの穴を埋めるタッグを彼氏と組み、終了後にカップルにも喜んでもらえたので、大満足のハプバー初参戦でした。

ハプニングバーのプルプルしたオッパイ


よく行くハプニングバーで同じく常連の女性に出会います。
「相手どう?」
「いいよ」
声をかけるとあっさり腕にぶら下がります。そして耳打ち。
「だって、アッチが大きいから」
そういってもらうと、盛り上がるというもの。
奥では四人の男女がいましたが男女半々で、グループに加わるという形にはなりませんでした。
端の方に行って、私たちも始めます。
率先して脱いでくれる女性。
プルプルしたオッパイは三〇代ぐらいなのに二〇代でも通用しそうなハリのよさです。
吸い付くような肌で得意のパイズリをしてくれます。
「いつも通り先っぽ出てるよ」
舐めつつ言ってくれます。
そんなに無理をせずともフェラパイズリの形が出来るのが楽しいと前に聞きました。
本当に楽しいようで、終わるともうクンニせずともおマンコは準備完了でした。
入れる段になると、これ見よがしにLと書かれたコンドームの袋を嬉々として破き、中身を一物に口で被せてくれます。
「Lなのにきつい」
嬉しそうな女性の姿に、興奮も高まります。
そして挿入。
全力で楽しみ、正常位で突いていると腰の後ろで足をクロスして捕らえに来る勢いです。
「んんー、んんー、いいっ、いいっ」
鼻息荒くオッパイを震わせついに絶頂に。
もちろんまだ終わらず、二回戦にすぐ突入。
ヌレヌレのマンコにもすぐ突入し、今度はバックで盛り上がります。
獣のように呻く女性はもはや大きいも小さいも言わず、ただ感じるばかりです。
私ももはや周囲も気にせず、とにかく楽しむことだけ考えました。

ハプニングバーのエロさとセクシーさ


本当に何が起こるか分からないハプニングバー。
男の欲望を否が応でも、かき立ててくれるエロさとセクシーさを期待させてくれる魅惑的なバーです。
職場の真面目一本で通っていた後輩もハプニングバーのおかげで開眼しました。
それは、ガラスの向こうに見えた超セクシーボディーの女性が僕と仲良くなったのを見てから、性の欲望が爆発したみたいです。
二人でバーに行ったまでは良かったのですが、すぐにセクシーレディと意気投合して、個室に向ったのは、僕の方。
官能的な関係プレイに盛り上がってしました。
ハプニングバーでは、そんな出会いができることを後輩も期待して付いてきたのですが、こんなにも早く僕がイチャイチャモードになってしまったので、残された後輩も早く相手を見つけたいと焦っていたようです。
ここからは後輩から聞いた話です。
残された自分も誰かいないかと必死で女性を探していたのですが、しばらくして、僕が連れ出した女性と同じようなタイプの子を見つけたようです。
しかし、話のきっかけが見つからず、それでも彼女の気を引こうと必至になっていたのを、ほの彼女は察してくれたようで、自分の胸に後輩の手を当てて、
「あっちの部屋でエッチな関係になりたいな。」
と誘ってくれたとのことでした。
後輩はもう夢中になって、その後はもう汗ダクダクになるまで、快感ロードを走り抜けたようです。
後輩から、その話を聞いたのは、翌日、会社に行ってからのことでした。
「昨夜は最高でした。今夜も頑張りませんか?」
その時の後輩の目は、もうエロいことしか考えていない状態だったから、本当に開眼したんだなと思ったのです。

ハプニングバーのタマ


ハプニングバーのプレイルームに入ると、もうかなり盛り上がっていました。
取りあえず一緒に入った女性と始めます。
二十代ですがハプバーになれた感じの女性。
「お、金ちゃん大きい」
一物のサイズにコンプレックスがある私ですが、タマのほうは考えたこともありませんでした。
モミモミと揉んでくれる女性に、思わず腰が引けます。
急所を名前も知らない女性に握らせておくのは不安であり、それが逆に興奮を高めます。
チュパチュパと一物を音を立ててしゃぶる女性。
小さいだけに、全体を舌で嘗め回すのも簡単なようです。
今までの女性たちも、多少慣れていれば皆縦横無尽に一物を可愛がってくれました。
雄々しくありたい部分を可愛がられてしまうのは痛し痒しではあります。
挿入は、いつも通り奥まで入れられる体位、女性の体を折りたたむような感じのやり方でいきます。
「おっ、おおおっ、いいっ、奥まで入ってくる」
予想外に、とは流石にいってきません。
存分に犯し、いかせます。
終わると、別々のグループに加えてもらいます。
私が加わったほうは、一人の女性が次々に男性を咥えていく形でやっていました。
男性の中にはもう疲れて休んでいる方もいて、新規参入は喜ばれます。
「タマタマ大きい! 期待するよ?」
回数でしょう。
笑って覚悟を決めます。
ハプバーでは基本、女性の希望が優先です。
とはいえ、無理なものは無理ですが、できるだけ回数をこなして欲しいというならそれに会わせるだけです。
もちろんそれは楽しいことなので、お互いメリットになるのです。

ハプニングバーで酔っ払った二人組女子に犯されてきた


クラブで知り合った元カップルの二人が、今もセフレ状態が続いていて、カップルを装ってよく遊びに行ってると教えてもらったのが、会員制のハプニングバーを知ったきっかけでした。話を聞いているだけで勃起してくるような世界が存在していることを知り、カップルでなくても入れるイベントもあると聞かされたので、その日に誘ってもらう約束をしました。
迎えた当日、某駅前で偽カップルと待ち合わせをし、変態集会が行われる地下の会場へ向かいました。どうやら一見さんは入れないシステムだったようで、敷居の高い良質なイベントに誘ってもらったことがわかり、偽カップルに感謝の印として、一杯ずつ、酒を奢りました。しばらく談笑していると、酒に酔った女の二人組が笑いながら奥の別室から流れてきて、目が合いました。たった今、一試合終わってきた様子でしたが、二人は悪戯な目配せをすると、私の方へまっすぐ近づいてきて、隣の偽カップルに「このお兄さん、借りてもいいですか?」と尋ねるので驚いていると、「どうぞどうぞ!」と偽カップルが返した瞬間、ニコっと笑顔になり、両腕をロックするように組まれ、耳元ででかい声で「お兄さん、初めてでしょ!うちらが犯してあげっからおいで!」と言われ、Uターンで彼女たちが来た方向へ連れて行かれました。

奥は隔離されたヤリ部屋になっていて、中に入ると、棒と尻穴を前後で同時に攻めてきて、その人生初の気持ちよさに、一気に理解は吹っ飛びました。騎乗位で一人とハメながら、もう一人を顔面騎乗でイカすという、上も下もフル稼働の贅沢プレイに、しばらく夜のオカズには困らないというレベルの、一生もんの刺激をもらいました。

ハプニングバーでおしりに指を入れようとした方がいました


はじめまして。現在アラサー女子の、だみぃと申します。
今回は人生で二回目のハプニングバーに足を踏み入れた私がどうなったかについてお話ししたいと思います。
一回目のハプニングバーは正直言ってガチガチ。
あんまり覚えていません。
綺麗なお姉さんがステージで誰かを縛ってた気がするのと、カウンターでしこたまお酒を飲んだことのみが記憶にこびりついています。
ハプニングのハの字もなかったじゃないか!と、めちゃくちゃ反省しまして、いざ友達と女二人で二回目のハプバー潜入です。
やっぱり最初は吸い寄せられるようにカウンターへ。
お酒を頼んで、乾杯。
結構お互いの性癖も知ってる友達だったのですが、他の方に声をかけられるとちょっと緊張してしまってガンガンお酒を流し込みました。
バーカウンターに立ってるマスター的な方は店長さんなんでしょうか?
よくわかりませんでしたが、見抜かれているというか、嗜虐的な視線をなさる方でしたがとても良い方で、Sの男性に声を掛けられて困っていたらやんわりと「だみぃちゃんはまだそういうの知らないもんね。見学だよね。」と言ってくれました。
でも、実はこの方にMなのがバレていて、ちょうどよく酔っぱらって、尚且つ気を許せそうな男性に声をかけられたときは「行って来い」とばかりに何も言われず、ただ視線だけで後押しされました。
それは男性も同じだったようで、この子連れてってもいいんだと確認できたのか、プレイルームに連れていかれました。
その時点で友達がどうなっていたのかはもうわかりません。
自分のことで精一杯です。
しかも結構飲んでいたので記憶があやふや。
その男性とセックスを楽しんでいると、いろんなところから手が伸びてくる伸びてくる。
結果何Pだったのかわかりませんが、半分犯されているような状況が被虐心に火をつけ、めちゃくちゃ気持ちよかったのを覚えています。
どの方も紳士的に責めてくださり、決して嫌なことはされませんでした。
おしりに指を入れようとした方がいましたが、本気で嫌がったら「ごめんね」と言ってやめてくれました。
相当気持ちよくて朦朧としていた私ですが、友達が男性を押しのけて「帰るよ」と迎えに来てくれて、シャワーを浴びてそのままお家に帰りました。
自分も知らない自分に出会える場所、それがハプニングバーかもしれません。
たまに内なる自分を解き放ってあげるために出かけようかなと思っています。

ハプニングバーでパイズリされた体験


禁欲を一週間近くして、せっかくだから女性に抜いてもらおうということでハプニングバーに出かけました。
最近親しくなった巨乳美人の女性にパイズリで抜いてもらおうと思いその人を探したら、彼女はボディコン姿でいました。
彼女に話を聞いてみると、今夜はコスプレをしてみたとのことで、巨乳を強調している胸の谷間を私は直視していました。
彼女もそれに気づいて、胸で射精してあげようか、と聞いてくれました。
私はお願いする返事をしてから、彼女と一緒にバー内部の部屋を借りました。
部屋に入ってからすぐに、彼女は私の勃起した股間を取り出して、胸に挟んでくれました。
一週間も禁欲していた私の股間は、そのパイズリの刺激に耐えることができずに、大量の精液を発射しました。彼女の胸、顔、髪を一瞬で汚してしまい、私はすぐに謝りました。
彼女は怒っていることもなく、自分の体に付いてしまった精液を手で取っては、自分の口に全て運んでいました。彼女のそんな性的でいやらしい姿に興奮して、私の股間はすぐに勃起しました。
彼女もそれに気づいて、また胸を動かしてくれました。
今度は先ほどよりも耐えることができて、彼女の胸の感触を楽しんでから、気持ちよく射精できました。
一回出した後で射精の勢いは落ちましたが、彼女の胸に精液を垂らすことになり、そのまま精液をローションとしてパイズリが再開されました。
滑りのよくなった胸で私の股間はすぐに硬くなり、そのまま三度、四度と何度も発射させてもらいました。