ハプニングバーで四対一の剛の者

ハプニングバーで四対一の剛の者

私を含む男四人ほどをプレイルームに誘ったのは、一人の女性でした。
無茶だ、とは思いません。
ハプニングバーは個室で性交する形ではないので、中で別の女性がやってくることは十二分にあることだからです。
しかしその日は、外も少なかったですがプレイルームの中も結構閑散としていて、結果的に四対一で始めることに。
女性が引くかな、と思わないでもありませんでした。
四対一では大変だけど、誘った手前止められないというのではかわいそうな話です。
が、そのむっちりとした体の、一言で言えば太り気味の女性は平然としたもの、むしろ誰も来ないことを喜んでいる風でした。
無理なら他所に言ってもいいという親切な男性に、四本ぐらい余裕だとあっさりと応えました。
一度に四回でも大変なのに、その場の雰囲気に乗せられて興奮し、一人二三回やるのも珍しくないハプニングバーではどうなることか。
それでも、自信があるというのならとりあえず、と始めます。
全員にズボンを下ろさせ、一番可愛い人からサービスだと女性は言います。
可愛いの意味はあまり考えたくないものの、私が選ばれました。
フェラです。
摘んで引っ張り、舌でちろちろと転がし立たせます。もう一人横に立たせ、ダブルフェラ。子気味よく舐めては咥え、移るめまぐるしさ。そうしつつ、一人に背後から乳を揉ませ、もう一人に股間を弄らせてぬれるや一人に跨ります。
本番一番乗りこそサービスではないかと思いましたが、一物を握る手の力強さと舌のすばやい動きに何も言えません。
けちけちせずに出しちゃって、というので私ももう一人のフェラされている人も早々出します。乳を揉んでいた一人が前に出てきて、フェラされます。
騎乗位の一人も、腰を突き上げて絶頂に。私はそれと変わり、重い体を受け止めます。もう一人が乳揉みに移行。本番を終えた一人がもう一人のフェラに回る。めまぐるしいです。それでも四本余裕といったのは伊達ではありませんでした。
たいしたものだ、と思いつつ、その日は結局彼女に三回出させてもらいました。



ハプニングバーでの男としての義務。


ハプニングバーでは表のバーでの会話が重要といわれますが、私の場合特に会話が上手くはないものの、結構誘ってもらえます。
男性が少ない店だからでしょう。
ハプニングバーはその形式上、金を払ったからといってできるとは限らないので、イメージとは裏腹に女性過多になりがちなのだろう、と私は考えています。
といっても、一つしか店を知らないので、かなり偏った考えかもれません。
この前も、見るからに目のぎらついた女性が誘われ、プレイルームに入りました。
一番ほっとして、もしかしたら一番楽しい瞬間かもしれません。呼ばれてプレイルームに胸躍らせながら向かうときは。
何人か男を同時に相手にしたい感じで、女性は部屋を見回しましたが、似たような感じの女性は多いのでなかなか男性多数を相手に逆ハーレムとは行きません。
むしろあぶれた女性が気づいてよってくるぐらいです。
そうして私は一人で三人を相手にする形になりました。
まあ丁度いいのではないでしょうか。三発なら、相手を変えていけば案外余裕です。
同じ相手に三回、というのは結構しんどそうですが。
横向きに寝た一人目の女性の太股を枕に、股間に顔を埋めます。
私の股間にも一人。
多少の無理をして前に座った三人目に手を伸ばし、どうにか申し訳程度の手マンを。
三人相手はやっぱり多いかな、と思いつつも、手と舌に集中。三人相手ではサービスに努める形になってなかなか出ず、逆に長く楽しめます。
一息ついてはなれ、手マンの相手に挿入。
左右に同じように寝た二人に手をやり、必死のピストンとダブル手マン。
手の技巧などとてもこなせない無理やりですが、誤魔化すようにすばやく動かすと先ほどまで舐めていたほうはびしょぬれ、もう一人もすぐに濡れてきます。
乾かないように湿度を保ちながら、一人目に絶頂。
始めの女性に舐めてもらい、挿入。とにかく、三人相手にする以上は三人に出すのが私のやり方というか、こだわりです。
義務のようで重荷なきもしますが、上手くこなしたときの男としての満足感は結構なものなのです。



ハプニングバーで節約


ハプニングバーでのことです。
一人の女性に誘われてプレイルームに行き、一仕事終えてモノを引き抜きます。
「お兄さん、でっかいね」
見物人というか、少し前から見ていた女性。見ると、結構体格がいい人ばかり三人。
筋肉があるということではありません。丸みを帯びたという方向です。
「私たちにもぶち込んでよ」
三人となると最低三発です。三十近い今は結構というかかなりきつい。
とはいえ、断るのも惜しい。女性三人が私のモノを求めて声を掛けてくるなど、外ではありえない話です。ハプニングバーの非日常感を存分に楽しむため、今相手をした女性がいいなら相手をすることにします。
女性も、休んでいるからとソファーに座りました。
早速、三人とし始めます。
「疲れてるだろうから、まずデカチン君を元気にしましょうよ」
そういうと、三人が私の前にしゃがみ、顔を近づけてきます、股間に。
一人が先を持って舐め、引っ張りつつ茎を左右から舐められ、瞬く間に元気を取り戻します。まだ自分は若い方なのだと嬉しく思います。
元気になると、今度は順繰りに私が責める番です。
「上手いじゃない、大きいのに」
左右で見る二人に言われると、奮い立たずにはいられません。
舐めたら冷める前に挿入。
いかせたら、次に。一発出してすぐ、三人相手なので全員に出していけば三人目に立たないかもしれません。その辺は仕方ないと思っているのか、余韻を楽しんで黙っている一人は特に何も言いません。
二人目には、出します。
三人目にもちゃんと立って入れられました。これなら一人目も出しておけばよかったかな、と思いつつ、その日三発目を盛大に流し込みました。

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