ハプニングバーで外国人女性の集団と

ハプニングバーで外国人女性の集団と

ハプニングバーには想像より多様な人が姿を見せます。
この前行ったときには、外国人女性の集団がいました。

どうやらフィリピンバーか何かの店員の女性たちのようでした。
珍しさも手伝い、多くの男性が回りに集まってきていました。
まあ男のほうが大抵は多い場所なので、大体の女性はちやほやあるのですが。
店が休みだと言う女性と、かくいう私もしっかりセックスしました。
「ここにきたらサービスしてもらう側になれるから嬉しい」
そんなことを言う女性に、普段より念入りにクンニ、日本人と変わらないおマンコを嘗め回すと、大いに喜んでくれます。
騎乗位で挿入、後ろから別の男性が同じく女性器に突っ込み、二本挿しの体勢に。
「おごっ、おごっ、んん、いいっ、この形好きっ」
喜んでもらえて突き上げ甲斐がありました。
二本挿しは正直一物が触れ合ってしまうので割りとひきますが、女性が嬉しいと言うなら我慢できます。
他の女性も男の数が多いのを生かして二本挿しや、騎乗位しつつ左右に一物を掴んでしごくなど多人数プレイに余念がありません。
私も一発騎乗位で出すと、別の女性のところに行って咥えてもらいます。
そのまま出して、とのことなので要望どおり出します。
最後の一滴まで吸い出される気持ちいいフェラでした。
さらに、別の女性と三発目を正常位で搾り出し、力尽きます。
終わると、女性たちは礼を言って楽しそうに帰っていきました。これでまた嫌な客にも笑って対応できるといって。
私もいいことをした気持ちで家に帰れました。



ハプニングバーのプレイルームは狙い通り多人数と


ハプニングバーのプレイルームにいつも通り顔を出すと、いくつかのグループがもう盛り上がっていました。
そういう客が多い日は楽しみやすく、気分も一物も盛り上がります。
僕としては、やはりハプバーに行くからには大勢としたいものです。
女性の要求が優先される場所なので、一人の相手が僕と何度もしたいといえばそれまでだし、そもそも一人しかいなければ希望する余地もありません。
だからこそ、人数が多い日は嬉しいのです。
「うわ、もう始まってる」
バーで誘ってきた女性は初めてではないようですが、それほど常連でもない感じで赤面してきょろきょろしていました。
「とりあえずこっちに行こうか。いきなり飛び込むのもあれだからね」
頷いて付いてくる女性。
当然のように服を脱がしにかかると、抵抗なくされるがままです。
プレイルームに入ったから絶対しなければならないわけでもなく、口説く必要がないというルールになっているわけでもありませんが、なにぶん普通と雰囲気が違うのでこれが普通だと言う顔で始めてしまえば多くの女性は乗ってきます。
そもそも、そういう流れに興味があるから来るわけで、拒否感がある女性は来ないから当然でしょう。
脱がせて、手マンもそこそこ早々と挿入。
僕のものはあまり大きくないと言うかはっきりいえばコンドームSサイズが丁度いい太さなので速攻に向いています。
片足を抱え上げ、立ったままで性交。抱きついてくる女性の腕が一体感を感じさせてくれて心地よいです。
「いいっ、いくいくっ」
そのまんまの台詞とともに、おマンコを締め付ける女性。僕も出して、次の女性を探します。
盛り上がっているグループに近づき、参加。
そこにいた二人の女性と順番にして、めでたく三人とすることが出来ました。



ハプニングバーの大柄女性に大物を


ハプニングバーに行くと、あまり客がいませんでした。バーの部分に男性客数人と、女性が一人。
その一人の女性に声をかけると、驚いた顔をされます。
「私でいいの?」
かなり太り気味で、他の男性客に敬遠されているのでしょう。
声をかけるからには、当然いいに決まっている私にまで不安から声をかけてくる女性に笑いかけます。
「大柄な相手のほうがいいんだ、こっちデッカイから」
笑って応じる女性。別に冗談ではありませんが、すぐ分かることなのでいわずに奥に行きます。
プレイルームには、少人数のグループが二つほど。その日はやはり客が少ない日のようでした。
端のほうに行って、ズボンを下ろします。
萎えた状態でも長さ十四センチに、太さ四,五センチのものを見てめを瞬かせる女性。
「す、すごい。本当に大きい」
「合うゴムが中々売ってなくてね。君を誘わない人たちには分からない苦労だけど」
「正直小さそうだったモンね」
和やかに始まります。
本番が始まると、彼女は獣のように涎を垂らし、うめき声を上げました。
「おうっ、おううっ、お、おっぎいっ、ぎもじいいっ」
でかさではなくテクニックによるのだと思いますが、訂正している状況ではないのでとにかくバックで突きまくります。
終わると、お互い別のグループに。
「うわ、この人おっきい!」
女性のそういう声ほど一物の復活を助けてくれるものはありません。
グループはすでに盛り上がっていて、女性も受け入れ態勢万全でした。
多少きつい女性器にずぶりと突っ込み、二回戦目を開始。そのまま、さらに二回ほどしました。