ハプニングバーで夜勤明けに何発か。

夜勤明け、少し仮眠してからハプニングバーに。疲れてはいましたが、それ以上にストレスと発散したかったのです。
わりと常連なので、常連の女性に声を掛けてもらえます。
昨日夜勤で、と話すと、それでここに来るなんて元気だ、と褒められます。
夜勤明けサービスと普段より熱心なフェラの後、常連仲間に突っ込みます。
店の外ではまったく接点がない相手ですが、ここでだけはお互いの体を知り尽くした中。
非日常としか言いようがありません。
形のいい尻を揉みながら後背位で楽しみ、一発出します。
生き返った思いでソファーに座っていると、横に別の女性が座ります。
お互い全裸です。
知り合いでもなんでもない男女がそんな形になるなどやはりほかでは考えられません。
「疲れてないですか」
たずねると、元気一杯だとのこと。
それなら、と太股に手を伸ばします。
「綺麗な肌ですね」
外なら逮捕かもしれない言動も、プレイルームならスキンシップです。
「ほかのところも触っていいよ。あ、大きいじゃないですか」
元気を取り戻したモノに目をやり、にんまりと笑う女性。
肩に手を回し、まずは乳房を、ついでおマンコに手を伸ばします。
声が変わってくると、前に出て脚の間に顔を突っ込みます。
そして押し倒し、本番。
感度のいい体で、ちょっとゴリゴリとこするだけでいい声を上げてくれます。
いつの間にか、別の男性が近づいてきて声を掛けてきます。加わっていいかと。女性がいいならもちろんのこと。
彼のを咥えながら、息を切らす女性。
その姿を見ながら、私も気持ちよく出しました。

ハプニングバーの二発で手仕舞い。


ひさしぶりのハプニングバー。プレイルームに行く早々、手持ち無沙汰の女性に手招きされます。
相手はすでに全裸で、同じような人々の近くに立っていました。
まだ半ば素面で自分も全裸にというのは引っかかりましたが、思い切って合わせます。
近くで見ると女性は結構スタイルがいいことが分かりました。モデルほどというわけでもありませんが、剥き出しの胸も形がよく、見ているとすぐに吸わせてくれます。
立ってきた一物に彼女の手が伸び、フェラさせてといわれて体を離します。
女性がしゃがみ、咥えてくれます。
咥えたまま、顔を振動させて刺激、かとおもうと、歯を閉じて頬との間に一物を入れ、頭を前後させて歯磨きのようにこすります。
ゴリゴリ一物を削られるような感覚で腰が引けますが、相手は逃がしてくれません。
行く寸前、知らせると口を離します。
次はこちらの番です。
すでに濡れているおマンコに指を入れて最低限暖めなおしてから、ギンギンの一物を挿入。
ソファーに手をつかせて後ろからつきこみます。
もたれかかりながら乳房をもみ、攻め上げていかせます。
中で放出し、息をついて抜きます。ゴムを外していると、別の女性が声を掛けてきます。
彼女はすっかり温まっていたようで、萎えた物を口に含んで刺激して、立ってくるとすぐに挿入を求めました。
手早いほうが楽で、望むところです。
バック好きなので今度も後ろから、壁に向かわせる形で立ちバックでします。
三発目をどうしようか悩みましたが、周りは大体帰り支度なので止めておきました。最後の一組になるのもさびしいと思ったのです。
二発でも充分満足ですし。

ハプニングバーの二本挿しに狂喜。


ハプニングバーは思ったより簡単にプレイルームに入れるものです。
店の客層がいいのかもしれませんが、すぐに誘ってもらえます。
その日は男性二人、女性二人の組に誘ってもらいました。さっさと自分たちだけで入ろうという考えはないようでした。
中に入ると、とりあえず私ともう一人の男性が一人の女性と、後は一対一と別れます。
相手の女性は私たちを左右に立たせて、ズボンを下ろさせました。
「早く立てて」
何の飾りもない催促と伸びてくる手で、すぐに立たされます。
たつや、握って引っ張られ、もう片方のと一緒に舐めまわされます。
貪欲なダブルフェラに、盛り上がってくると片方ずつ咥えて口の中で。
「我慢できない、中で出してよ」
口を開いていいます。
二本同時に入れろということのようです。
きつくないかと思いますが、要望なら応えるしかありません。
入れると、先ほどより激しく舌が動かされ、瞬く間に出してしまいます。相方の男性もあわてて放出し、二人分を喉を鳴らして飲み込む女性。
「せっかちね。次はいってからにして。まあ、気持ちよくなってもらって嬉しいけど」
今度は二人で彼女を楽しませる番でした。
左右から女性器を舐め、また立ってきた一物で乳房をつつきます。相方がやるのに合わせていけば彼女は大いに喜んでくれます。
「二本同時に行こう」
男性がそういうと寝転がります。女性が上に乗り、後ろから入れるように催促。
「どっちでも好きなほうに入れて」
前にはすでに一本入っています。そちらに入れていいのか悩みましたが、あえて言われるのですから一念発起、挿入しました。
案外入るものです、驚きました。
異様に興奮する女性の姿にこちらもたまらず、早漏気味に出してしまいます。次いく時にはもっと我慢したいものだと思います。

ハプニングバーで努力の四回目。


いつものようにハプニングバーで女性に声を掛けます。外だとなかなかホテルまでとは行きませんが、ここだとそういう目的だとお互い承知しているので食事に行くような気軽さで最後までいけます。
プレイルームに呼んだ女性は、二十少しの主婦だという子です。ちょっと可愛い感じで、そういう子がふらふらしているのは不思議ですが、こちらとしてはラッキーな話です。
「フェラ上手いから、四回ぐらい搾り取るよ」
いきなり宣言して、咥えに来ます。
かわいらしい顔に似合わないというか、さっぱりしているのが逆に合うというか。
ともかくフェラです。
いうだけのことはあり、一発目を気持ちよく出させてくれました。
しかも音を立てて飲んでくれるサービスの良さ。
そしてそのまま咥えて舐め。早々に立たせます。
まさか四発飲むつもりなのかとびっくりしました。
さすがに、そういう気はないようで、二回目が出そうだと伝えると口を離し、もう準備は出来ているからとスカートを下ろして見せます。
確かに準備ばっちりでした。
膝立ちの正常位で突っ込みます。
二発目なのでさほど我慢せずとも、相手が満足するまでつけました。
三回目をまたフェラで立ててくれます。これも余裕でした。こちらの体力というのもあるでしょうが。
三発目が出そうだというと、口を話して聞いてきます、四回目いけそうかと。
若い子にいい顔をしようと、頷きます。すると嬉しそうにまた咥えて、今度は出させました。
四回目。
かっこつけなければよかったと思うぐらいなかなか反応を見せませんでしたが、彼女の努力によってなんとかふくらみ、四発目をバックで決めて何とかうそつきにならずにすみました。

ハプニングバーでがんばる彼女。


彼女と二人でハプニングバーに行きました。
安易な気持ちでいって関係が壊れるという話も聞きますが、私たちはそんなことはまったくありませんでした。
むしろ終わった後、その日の感想を帰り道で言い合うぐらいです。
その日もカップルなのですぐにプレイルームに入り、グループに入れてもらいます。
私の相手は主婦らしい四十ぐらいの女性。
彼女のほうは私と同じぐらいの男性が二人で、早々にダブルフェラの形になっていました。
「彼女心配?」
「お姉さん、オッパイでっかいですね」
「ちょっともう。君もチンチン大きいけどさ」
笑って応じてくる女性に挑みかかります。
いわれるほどではまったくない控えめな男根を熟れた乳房で挟んでもらい、お返しに感度のいいおマンコを味わいます。
本番は片足を右肩に担ぐ形で斜めのような方向で男根を挿入。細かい名前などは一々考えませんが、好きな体位です。
「おほお、若いっていいわ。もっと突いて」
「お姉さんと五歳も違いませんよ」
「十以上違うって」
たぶんそうだろうな、とは思っていましたが、彼女が私の男根を大きいというのと同じでちょっとした潤滑油です。
その一言で、男根を濡らす潤滑油の量も増えるというもの。
年上女性をいかせて、次に移ります。ちらりと見ると彼女も騎乗位で後ろからも挿入されていました。どうがんばっても私一人では不可能な形です。
私も負けてはいられないので、二人目を探します。すぐに見つかり、騎乗位。別の人が後ろからおマンコに挿入し、ダブルの形。
三人目も似たような形でこなし、息切れし始めます。離れて、まだ元気な彼女を横目で観察しました。
がんばるな、と特に何の屈託もなく思いながら。

ハプニングバーの巨根ブサメン。


子供が学校に行き、家事も片付いたので、いざハプニングバーに。
バーの部分には男性がいません。
たまにこういうことがあります。単身男性は入店料が高いし、確実にプレイルームにいけるとも限らないのでなかなか大繁盛とはいかないのでしょう。
それでも、まっていると一人入ってきます。
メガネの、いってみればブサメン。顔に拘りはありません、ハプバーの中ならなおさらです。
ペニスの大きさにも拘りません。大きいほうが、というのは男性の勝手な幻想でしょう。
そのブサメン男性に声を掛け、プレイルームに誘います。
もともとそのための店なので、すぐについてきてくれます。外なら逆ナンなど考えられない私です。
中に入っても、人の数は少なく、三組ほどが一対一でしているだけでした。
私もその形しかないようです。
こういうところへ着ておいて恥ずかしがる男性を適当に口説いて脱がせます。
私が上を脱いでやっと脱ぎ始めるチキン振りです。
その割りに、ぶらりと股間に垂れ下がったペニスは結構な大きさでした。
この状態で垂れ下がっているということのほうが驚きでしたが。
しかし、大きいと褒めているとすぐに立ってきました、単純です。
とりあえず咥えます。夫なら当たり前のように受ける技でも大げさに喜んでくれます。
これはあたりかもしれないと思いつつ、夫よりかなり巨大なペニスの相手は多少顎が疲れました。
ぎこちないクンニの後、入ってきます。
まず正常位、次はバック、そしてまた正常位と三回してくれました。
ほかの体位を知らないのかな、と不安になるかっちりしたセックスでしたが、それはそれで新鮮で、それなりに満足できました。

ハプニングバーじゃないと興奮しない!


私は、セックスの経験はそれなりにあるほうだと思っています。
そして、現在彼女もいます。
しかし、最近普通のセックスでは余り満足しない自分がいるのです。

私は、時々ハプニングバーに行くのですが、ハプニングバーでないと、セックスに興奮しないことに気づきました。

今までの女性とのセックスでは、ノーマルなセックスがほとんどだったのですが、ハプニングバーでであった女性とのセックスは、SMプレイだったり、コスプレセックスだったり、複数セックスだったりと、すごく刺激的なセックスが多いのです。

私は、自分はセックスをするときにはSになると言うことを知り、ハプニングバーでは、ドMな女の子とセックスを楽しむことが出来るのです。

そして、何よりも興奮するのが、その日に会った人と、その日にセックスを楽しむことができると言うこと。
どんな女性とどんなセックスを楽しむことが出来るのかがわからないというドキドキ感も、ハプニングバーならではの楽しみに感じます。

つい最近セックスをした女性は、道具を持参していて、アソコにバイブを入れながらフェラをされたりと、すごくいやらしくて興奮させられました。

ハプニングバーにハマったわたしは、彼女とのセックスでは満足しなくなったのです。

彼女には悪いですが、私は彼女には内緒で、ハプニングバーを大いに利用し、快感や興奮を味わっています。
その日によって新たな新感覚を知ることも出来るので、ハプニングバーはやめられません。

ハプニングバーで人間の本質をさらけ出そう


先日、女友達と一緒にハプニングバーへ行きました。

お互いにすごく興味本位で行ったのですが、すごく非現実的な空間に、心から刺激されてしまいました。

最初は刺激されまくりでしたが、だんだん変な気分になっていきました。
そして、奥の部屋へ行くと、男女が普通にセックスをしているのです。
いろいろな女性のあえぐ声がいたるところから聞こえてくるのです。

女友達も、ハプニングバーの雰囲気にすごく興奮しているようでした。

最初は一緒にお酒を飲んでいたのですが、お酒の効果もあるのか、彼女がすごく色っぽく見えてきたのです。
でも、ここで襲ったら女友達で入られなくなると思い、一生懸命我慢していました。

私は頑張ってへいぜんを装いながら彼女と会話をしていたのですが、途中で彼女は少しモジモジし始めていました。

どうしたの?と聞くと、彼女からは予想外の発言が!!

なんと、彼女からセックスのお誘いがあったのです。
私は今まで我慢してきた欲求が爆発した瞬間でした。
そして、その場で彼女にキスをします。

騒然、私のモノはもうフル勃起です。

奥のプレイルームに移動してからは、お互いに体を貪りまくりました。
今まで女友達だと思っていたので、彼女を一人の女性として意識したことはありませんでした。
でも、この日から、彼女のことを女性として意識するようになったのです。

おっぱいの感触や、一つになったときの快楽、キスをした時の唇の感覚・・・
私は彼女とのこの時間は今でも忘れられないものとなっています。

ハプニングバーはどんなところなんだろう


会社の同僚と飲み会に行ったときの話。

盛り上がっているうちに、話の内容はエロい話になっていました。
ハプニングバーについて、興味津々で盛り上がり、その帰りに、一人の同僚からこれから行かないかと誘われたんです。

私も正直ハプニングバーが気になっていたので、行ってみる事にしました。
しかし、同僚とはいえ、相手は女性。
男女で行ってもいいのか・・・
まあ、変なことにはならないだろう。

ハプニングバーでは、楽しそうに飲んでいるカップルが沢山いました。
そして、キスをしているカップル。
キスといてもディープキス!
人のを見ていると、すごく濃厚に感じます。

奥の部屋を見てみると、想像できるような場所にはなっていました。
ハプニングバーがどんなところなんだろうと、すごく興味があった私は、だんだん理性が崩壊しそうになっていましたが、頑張って平常心を装っていました。

しかし、同僚のほうが理性が崩壊しかけていたのか、私の腕をつかみ、上目遣いで私のほうを見てきたのです。
私ははじめて彼女のことを女性として意識した瞬間でした。

「セックスしよ」
この一言で、私の理性は崩壊されたのです。
奥のプレイルームへ入ると、すぐにセックスが始まりました。

彼女は少し緊張していたようですが、周りの雰囲気に影響されているのもあってか、すごく興奮していました。

それ以来、私は彼女のことを意識し始めるようになっていたのですが、彼女は今までどおりで、それが余計に意識させられるのでした。

ハプニングバーであった女性のパイズリは兵器だ。


この前ハプニングバーであった女性は相当な巨乳でした。
パイズリも上手く、だらだらと涎を垂らして濡らし、巨大な躍動するおマンコのごとき快楽を味合わせてくれます。
男女のバランスが取れていたので、その日は彼女と一対一の形になっていました。
「ペニス大きいですね」
「誰と比べてですか?」
「平均的に見てかな」
既婚者なら、夫よりも、とでも言わせたいところです。
そんなしょうもない挨拶の後、早速見せてくれたのがパイズリの腕。
こちらも負けじと手もに舌に一物にと使える物は何でも使ってアソコをせめて行きます。
一発目は騎乗位。キュウキュウと口で締めてくれるいいアソコ。
終わると、背後から抱きついて乳揉み、ふり向く彼女と舌を絡め、ベロチュー。
しているうちにまたフル勃起、今度は後ろからハメます。
バンバンつくと彼女はまた喜び。
「すごい、大きい」
などと、また喜ばせてくれます。また激しく突き、行かせて自分も出します。
三発目は、また得意のパイズリですぐ立たせてくれました。
本番は騎乗位。
普段ならここで顔面騎乗がお約束ですが、周りを見ても座りに来る女性はいません。
大体一対一で盛り上がるか、それが一区切りついて休憩という感じ。
急にきつく締め付けられ、彼女に目を戻すとちょっとふてくされていました。
「私じゃ不満?」
「いや、いつもなら誰か乗ってくるなと思っただけで」
腰を捻るように動かす彼女。
巨乳が合わせて揺れるのは、見ているだけで楽しい物でした。
あまり見ない光景だと思うと不思議でした。騎乗位などいくらでもやったことがあるのにと。そう考えて、思い至ります。
さほど性体験がない私は、騎乗位のほとんどはハプニングバーでのことであり、ここでは大体騎乗位には顔面騎乗がつき物なのです。
乳が揺れるところなど、なかなか見れない仕組みなのです。
そう思うと、その日はラッキーな日だと思えてきて、彼女を抱くのにも力が入りました。
四発目もパイズリで立たせてもらい、誠心誠意勤めました。

ハプニングバーに行ってみるか?


同僚とコンパに行ったのですが、収穫なしでした。

「このまま帰るのもなぁ〜」と話していて私は「風俗にでも行くか?」と同僚に聞きました。すると同僚は「じゃあ、ハプニングバーに行ってみるか?」と言われたのです。私は言ったことがなかったので「どこにあるか知ってるの?」と同僚に聞き返すと「電話して確認してみるから。」と言われました。同僚が電話で確認をするとOKの返事をもらったので、お店までタクシーで向かいました。お店は外見は普通のバーな感じでしたが、中に入ると女の子がたくさんいました。思ったよりも人数がいるので驚きましたが、同僚に勧められてテーブルでお酒を飲み始めました。

少し経つとそのテーブルに女の子が二人近寄ってきて「一緒にお酒を飲みませんか?」と言われました。最初は四人で会話をしていたのですが、女の子が積極的で「そろそろ個室にいきませんか?」と誘われました。私は初めてで全くわからないので全て女の子に任せました。女の子が「じゃあ、行こうか。」と私の手を取り奥の個室へ行きました。個室に入るとすぐに抱きついてきてディープキスをしてきました。女の子はかなりお酒が入っているようでテンションが高めでした。私は女の子のワンピースと下着を脱がして即挿入しました。私もお酒が入っていたのでガンガンに攻めていると女の子はあっけなくいってしまいました。私も気持ちが良くてすぐに中出ししてしまいましたが、大満足でした。ある意味コンパよりもハプニングバーの方が燃えました

ハプニングバーで重荷を分担してる戦友


女性二人に誘われ、プレイルームに入るのは珍しくありません。
しかし中にいる十人のうち、男性が二人というのには驚きました。
ハーレムといえばそうですが、ハプニングバーはそういうのを楽しむ場ではないでしょう。
ここでは基本的に女性上位で、参加した女性全員を楽しませるのが一番の目的というか最低条件ではないでしょうか。
それを考えれば、中に八人と、一緒に二人と、合計十人の女性がいるのは半ば恐怖でした。
中の男性二人が元気一杯だというならまだしも、すでにソファーに座っています。
女性たちは結構ばらけて座っていて、次の男性が入ってくるのをまっていた感じです。
そこに一人できた私に期待されるのは、やはり全員に一回ずつぐらいすることでしょう。
つまりは十回。
もちろんそれが無理なことは女性たちも分かっているはずですが、できるだけ絞られることは確定ではないでしょうか。
考えているうちに、女性たちが寄ってきます。
「疲れないように騎乗位でいきましょう」
入るや体力を温存しようといわれたのは初めてでした。
覚悟を決めます。
数人係のフェラ、立つと騎乗位。
それを六人までこなしたところで絶頂に達しても液が出なくなります。
それでも、立つうちはがんばってほしいといわれます。
体に悪いだろうと思いつつも、朦朧とした頭でがんばろうかな、と思います。
そのとき、男女の組が一つ入ってくれます。
そうなればさすがに休ませてもらえます。
「がんばったね」
私が六回絞られているうちにも、回復して一度抜かれていた男性が話しかけてきます。
もう一人も疲れきっていますが、その相手をした女性らはまだまだ物足りない様子。
さすがに十人がまとめてではありませんが、周り中女性に埋め尽くされ、群がられることを男性は内心どう思っていることか。
その日は普段と大して変わらない日のはずでしたが、男性が少ないというだけでそういうことになったわけです。
ここでは他の男性はライバルなどではなく、重荷を分担してる戦友なのだなとつくづく思いました。

ハプニングバーで「ごっついわ」


ハプニングバーのプレイルーム。その日は男性客が少ないのでスムーズに入れました。
そういう時は大体酷使されるのが確定ですが、望むところです。
誘ってくれた女性がまず挑みかかってきます。
シックスナインの後、早々挿入。みなガツガツしています。
背後から入れつつ乳揉み、手持ち無沙汰の女性が回りに集まり、値踏みしてきます。彼女らの汗で光る裸体に、期待と不安のない混じった感情を抱きます。
果たして何人満足させられるかと。
「も、もういくっ」
女性がうめきます。ひときわ激しく突き、絶頂に導きます。
言っている彼女に、自分も放出。
一発目を気持ちよく出すと、次の女性がフェラしてくれます。
「ごっついわ」
そういったわりに、あっさり根本まで咥えてくれます。
萎えたものを舌で転がし、吸い付くようにする女性。
立つと攻守交替、すでにほかの人として濡れていた彼女をいくらか指で解して、今度は前から一発。
女性は細く、乳房も小さいほうでした。背は結構高く、挿入しつつ乳房に吸い付けます。
舌で上手く乳首を転がすとのた打ち回るように喜んでくれました。
絶頂に導いて、自分も行きます。二回目なので逆に難しくありませんでした。立ってしまえば、なかなか出ない二回目のほうが楽なのです。
三回目となると、さらに楽でしょう。
立つかどうか、など悩む時間はありません。
もう三人目の女性が私の前で膝をついています。それも二人。三人目と四人目が左右でダブルフェラ体勢。
嬉しいことは嬉しいですが、こうなると二人の相手をすることになり、自動的に四回戦までやることになります。
不安が的中しそうですが、四回ぐらいは根性でやりぬくしかないでしょう。

ハプニングバーのプレイルームは、、、


ハプニングバーのプレイルーム。入れるときはさっさと入れるものです。
女性客が多いときは楽に入れる印象があります。
そのときも、女性が多く、バーで待っていた女性が私を見るや声を掛けてくれました。
面倒な人間だったらまずくないかと思うぐらい性急で、すぐにプレイルームに直行。
中はなるほど、女性客が多く、立ち見というか順番待ちの方が結構いました。
女性が一人でも結構何とかなるものですが、男性が一人で女性たくさんというのは結構大変です。一人一回でも、四人となるとかなり無茶な形になります。
それでも、嬉しい状況ではあるので私も奮い立ちます。
即効で濡らした一人に後ろから入れつつ、左右に同じように四つんばいになってもらった二人の穴を指でまさぐる。
絵的には相当楽しそうですが、案外大変で手にも股間にも集中できません。
おかげで相手が行くまで余裕でつきまくれはしました。
いくと、女性は交代してくれます。出さずに人数をこなせるのはなかなか自分にすごいテクニックがあるような気がしていい気分でした。
左右から一人ずつ真ん中に移ります。別の人が同じように腰を突き出して穴を埋めます。
何人かそうして回しているうちについに出してしまい、いったん休憩。
といっても、しゃぶってもらって回復を待つ形です。
普通出したらちょっとは休ませてもらうものという気がしますが、男が少ないとそうもいっていられません。
舐めてもらうなら、自分も何かせずにはいられず、別の人にクンニしているうちにモノも元気になり、二回戦目が開始。
その日は結局男性客があまり増えることなく、私は限界ギリギリまで搾り取られることになりました。

ハプニングバーの三人掛けの熟練者


ハプニングバーに入ってすぐ、女性に誘われてプレイルームへ。
女一人、男数人の形でしたがる人が結構多いので、その女性も私だけではなく似たような一人で来た男を二人ほど誘いました。
余計なやり取りなどなく、さっさと脱がせると右に私と左にもう一人、一人を背後に回してバストを揉ませ、下にも手を伸ばさせます。
三〇の私より数歳若そうですが、三人掛けに手馴れた様子、さっさと三人誘って速攻で半裸になるところから想像したのよりさらに手馴れているようです。
女性は両手で二本のモノを弄って、早々立たせると引っ張り寄せて頬の左右にまで近づけ、舌を交互に渡すように舐めまわします。
顔を動かさずに両方舐められて恍惚とした顔ですが、私としてはもう一人の人のを舐めた舌で即舐められるのは微妙な感じです。
それでも気持ちいいので、逃げる気にはなりません。
興奮が高まってくると、片方を咥えてダメ押し。
左の人は、割とあっさり出します。
だらしないと思いましたが、自分が咥えられるとそうではないと分かりました。彼女はかなり舌の力が強く、ゴリゴリと削るように舐めてくるのがかなりの刺激なのです。それも力が強いだけではなく、どう責めるのが気持ちいいかわかっているので溜まりません。
口の中に勢いよく出します。舌で受け止めているのが分かりました。
出し終わると音を立てて飲み、さらに吸い出してくれます。本当に貪欲です。
ついで、後ろの方もすでに下半身丸出しでギンギンのモノを躊躇なく咥えこみに行きます。
彼が出す頃には、始めの一人が回復し始めていました。
いくらか舐めてから、彼女は本番要求。
騎乗位でやりつつ、私と始めに後ろにいた方が左右でまた舐められる形になります。
トコトン三人掛けを楽しむ姿勢の女性に驚きつつも、これほど求められるのならと必死で応えていきました。