ハプニングバーで女性を貪る。

ハプニングバーで女性を貪る。

ハプニングバーのプレイルーム。
その日は二十人ぐらいはいました。
問題は男女比です。
男が多いほうが実は上手くいくと俺は考えています。
一物がたくさんあれば、一人の女性が複数味わえます。
しかしおマンコのほうが多くとも一度に入れられるのは一つでしかなく、バランスが悪いと思うのです。
その日は、女性六人程度でいい感じの数でした。
俺も女性一人に男三人のグループに入れてもらいます。
まずはダブルフェラ。

脱いだ四人の中で、一物が小さい順位まず二人が咥えてもらいます。
真っ先に俺のが咥えられたのはもう屈辱ではありません。何度もこうしてハプニングバーでやりまくっていれば、小さいことを気にする気もなくなります。
とはいえ、二番目と思われた相手のが、立つと私のより小さい目なのに気づくとやっぱりほっとしましたが。
ともかく、舐めてもらうと次は早々に挿入に移ります。
手早く手マンで濡らして、騎乗位で一人が突っ込み、私も後ろからおマンコに入れます。
そうしつつ、左右に残りの二人が立ってダブルフェラ。
四対一の形の完成です。

女性が四人いた場合、どう絡めるでしょう。やはり男が多いほうが収まりがいいです。
二本挿しにあえぐ女性。
「あっあっ、すごい。やっぱり二本が最高。中で動く、すごいのがうごくっ」
一本ではありえない刺激に、私が動くとフェラもおろそかになる女性。
下の人の一物と触れていることなど忘れさせてくれる狂態です。
ダブルフェラの二人と交代するのに、激しく動いて出します。
騎乗位のほうも同じようにして、ダブルフェラ組みと交代。
その日はそれを何度かくりかえし、一人の女性をしゃぶりつくしました。



ハプニングバーのプレイルームで女性をバックで攻めまくる。


プリンプリンした尻にとりつき、後ろからおマンコにぶち込みます。
今あったばかりの女性です。
口説いたわけでもありません。
ハプニングバーのプレイルームで、前の男性と交代しただけです。
壁に手をついた女性に、次々男たちが襲いかかる形です。
もちろん女性の要望です。

男は五人で、出来るだけ次々と回って欲しいとのこと。
初めはまだしも、二回目三回目となると立ちにくくなるのが当然で、今や自分の次でさえ一物を握って刺激しているほどです。
今終わったばかりの男性など、ソファーに座り込んでいます。もう輪から抜ける気かもしれません。
「おおおおっ、もっと、もっとして!」
ガクガク膝を震わせながら、女性が叫びます。
周りでも女性は大体そんな感じです。
今日は女性が少ないので、複数の男性が一人を楽しませるグループがいくつもあるのです。
おかげで女性は大満足で、それを見た男性のほうも嬉しいと言ういいこと尽くめです。
とはいえ、男が多いのだからとバンバン射精していれば普段よりすぐに疲れてしまうのは当然です。
疲れるというか、続行不能というわけですが。
四回目の射精を終え、プリンから離れます。

名残惜しい美尻で、撫でていれば五回目もどうにかなるかもしれない気がしますが、離れるともうどっと疲れが来ました。
しかし、そんな私たちに救世主がやってきます。
新たに別の女性が部屋に入ってきたのです。
疲れていても、別の女性がいれば少しは立ち直る物です。
彼女にフェラしてもらい、プリンの女性に入れるという形に落ち着きます。フェラの女性は本番しなくていいのかと多少悪い気がしましたが、フェラ好きなので丁度いいとのこと。
ラッキーに思いつつ、赤く腫れだした女性器に何度目かの挿入を行いました。
彼女はまだまだ欲しがっているようでした。



ハプニングバーのフェラ大会。


私はハプニングバーの常連です。
相手の男性は誰でもよく、人数が多いのが望みです。複数のペニスが自分を求めてびんびんになるのを見るのは壮観です。
休むまもなく次々に入れられるのもたまりません。
この前行ったときには、都合よく男性の数のほうが多くて内心喜び、別室に入る前に濡れ始めていました。
バーの部分で一人でいた男性数人に声を掛けられたのもラッキーです。
奥に入ると早速開始。

服を脱ぐだけで、オッパイが大きいのなんのと褒めてもらえます。
旦那に褒められたのはいつのことか思い出せません。
まあ妻が服を脱ぐたびにオッパイ大きいね、などという夫のほうが気持ち悪い気もしますが。
ともかく、フェラ大会。

本数が多いので、出すまで数本は舐めぬきます。
数が少ないと、本番のためにセーブしなければいけませんが、相手が多いと遠慮せずに済んで実に楽しい物です。
すばやくいかせて見たり、長持ちさせたりと自分の腕を試すチャンスでもあります。
最後に二人のこし、一人を寝かせます。
どうせなので、デカマラのほうを選びました。
跨り、巨棒を飲み込みます。
ゴムがパンパンに見え、中で裂けたらと思うと余計濡れてきます。
後ろからもう一人が女性器に挿入し、二本挿しに。
パートナーがどれだけ上手かろうが、一人では不可能な形です。
「いいっいいわ」
声をあげ、自分で乳房を揉み上げました。

ハプバーでは、恥ずかしがるだけ損です。
とにかく貪欲に楽しまねばなりません。
二人が出すと、フェラで抜いた男たちが回復していました。そこからは男たちに主導権が移り、次から次に犯され、頭が真っ白になるほど楽しませてくれました。