ハプニングバーで女王様からおしおきを

僕は、風俗よりももっぱらハプニングバーの方が好きです。
だって、ハプニングバーは自ら腰を振りたい女性がたくさんいる場所なんですよ。
だから、積極的な人が多いんです。
ここにくると、みんないろんな性癖があって、それを日常生活では
隠して、普通を装って生きているんだなって言うのがわかるんです。
そして、ハプニングバーに一歩足を踏み入れた途端、
本能が爆発するというか…。
まあ、自分もそうなんですけどね。
僕は、Mっ気が強くてすごく年上の、女王様タイプに弱いんです。
正直言って、母親と同じくらいの年齢の女性に罵倒されて、
奴隷のようにされたいっていう願望があります。
でも、そんな夢ってそんなに叶わないんですよね。
風俗は、比較的若い女の子が多いでしょ?
でも、ここは違うんですよ。
若い子から熟女、果ては母親世代のエロい女がわんさかいるんです。
当然、僕の目当てはすごく年上の熟女。
意外に競争率が高いんですが、相手にしてくれないそのツレナさにも
体が反応してしまうんです。
見せ付けるように、他の男のものを加えて上目遣いでこっちを
見てくるその色気だけでいっちゃいそうになります。
やっと自分の番がきても、女王様は一筋縄ではいかないんです。
ぼくのあれを何度も指ではじいたり、太ももで顔を挟んだりして、
僕のあれははちきれそうになってしまいます。
でも、それでいってしまったら女王様は僕に興味をなくしてしまうので、
何とかイかないように我慢して、我慢してやっと…。
ハプニングバーでなければこの快感は得られません。