ハプニングバーで好物の小物狙い

子供が幼稚園に入ったごたごたで足が遠のいていたハプバーに久しぶりに顔を出しました。
旦那の巨根自慢の適当なセックスにはうんざりしており、プレイルームに入ると小さめの男性をそれとなく見繕って声をかけます。
一度別の女性とした後を狙ったので、取りあえずという形でフェラから入ります。

小さめのアソコはフェラの技をいかしやすく大好きです。旦那が巨根自慢だから逆にそう思うのかもしれません。
旦那も小さければ技を磨いたのかと思うと、人生損した気分です。
旦那がセックスが上手いか下手かは妻にとって一生の大事でしょう。
始めは下手でも、経験不足なら問題無しです。すぐ上手くなるでしょう。
しかし旦那のように経験豊富で下手糞ではのびしろがありません。
デカイから気持ちよく出来るつもりなのです。

その点、その日相手にした男性は小さいのを補うつもりか、クンニも念入りに気持ちよくしてくれ、満たされた気分で挿入に向かいました。
小さくとも私のアソコは十分彼のおチンチンを締め付け、ごく普通のセックスが出来ました。まったく当然の結果でしょう、小さいからダメだった経験などありません。
ハプバーで満たされると、逆に夫への恨み言が沸いてきてしまいます。
ともかく、その男性は多分二回めだったこともあり、私とは一度で終わりました。
目に見えて小さく、している途中であたりを付けられる人はほかにいなかったので、次の相手は博打でした。
アソコの大きさは人並みで、テクニックは上々。
夫と比べればはるかに楽しませてくれました。女性は入場料も安いですし、女性向けの風俗などそうはないのでハプバーは本当に私にとっては助かる場所です。

ハプニングバーで女教師とセックス


バーで出会った女性は、教師だとのこと。
公務員らしくというか、早々職場結婚したものの、幸せながら満たされない生活をしているということです。
何を贅沢な、と思いますが口に出さず、今日は家のことは忘れて、とかなんとか適当なことを言ってプレイルームに誘いました。
バーはバーでもハプニングバーでのことです。
そこに来ている以上、既婚者でも何でもする気なのは明白です。
奥に入ると、常連らしく女性はさっさと脱いで、始めてくれます。
「あっ、夫のより大きいよ」
頬を緩めます。
そう本気にしません。
私が女で不倫するなら、相手には常にそういうでしょう。
とはいえ、女性がそれほど一物の大きさを褒められた男の喜びを理解しているかは微妙ではあります。
大股開きの女性の股間に顔を埋め、挨拶代わりに嘗め回して緩ませた所に舌ピストン。
「んああっ、す、すごい。子供のチンチン入れられてるみたい!」
それを教員がすごいとか、気持ち良さそうな顔で言っていいものかという疑問は一瞬、とにかく喜んでくれるなら攻めまくるだけです。
「も、もう入れて、いかせてっ」
夫より大きいらしいペニスをズブリ挿入。温かさにため息が漏れます。
「んほっ、いいっ、気持ちいいっ」
こちらを抱きしめて、足も腰の後ろでクロスして逃がすまいとするような形になる女性。
求められている気分を強く味わいながら、楽しく出します。
周りを見ても、私たちをグループに加えようというような人はいませんでした。タイミング的に周りはそれぞれ盛り上がっていて、人を入れるかどうか考える余裕がない状況のようです。
となれば、私たちは私たちで二回めと言う事になります。
それもそれなりに楽しみ、最終的に夫よりずっとよかったと褒められました。

ハプニングバーとやらに


私には愛する妻がおります。
妻との性生活には満足しているほうだと思っているが、前々から望んでいたこと。

それは妻が他の男に犯されるのを見たいという願望だ。

そこで私はその夢が現実になりそうな店「ハプニングバー」とやらに妻を誘うことにした。
いつものように、居酒屋をはしごし、おもしろそうな店があるからと酔ったノリでいった。

妻はすでにべろべろに酔っていたので、特に店について聞いてくることもなく私についてきたのだ。

妻と一緒に受付でシステム説明を聞き、少し戸惑う妻だったが、飲むだけだから大丈夫と後押しし店へ入店。
私は一杯だけ妻と飲み、あとは違う男性客のところへ行った。

妻は二人の男に囲まれ、話は盛り上がっているようだ。
もう男たちは妻を明らかに狙っているような雰囲気。

そして一人の男の手が、妻の太ももへ。
多少の抵抗はあったものの、妻はすぐに男を受け入れあちらこちら触られていく。

妻はすぐに私の方をを見てそばにきてほしい視線がきた。
私は妻の元へ向かい、「大丈夫」とささやいたのだ。

妻はその言葉を聞くと一気に体の力が抜けたようで、男たちに体を任せた。
ブラをはずされ、私だけの胸が揉みし抱かれていく。

多少の嫉妬はもちろんあったが、それ以上に味わったことのない興奮が私を支配した。

そして、男たちの手は妻の陰部へ。
まさぐられる妻。
私はもう爆発寸前であった。

それからプレイルームに私も一緒に同行し、男たちは妻に何度も何度もぶちこんでいた。
妻はミダラな声をだし、崩壊していた。

それから私たちは月一回のハプニングバーは日課になっていった。
私のたまっていた野望が叶って、最高の楽しみとなっている。

ハプニングバーのお客さん


わたしはこれまでに何回かハプニングバーに行ったことがあります。そのたびに楽しいなあ、もっといい男性と会えないかなあと期待をしていくようになりました。

先日出会ったお客さんは、私と同世代、そして話も合うためにかなり盛り上がりました。飲んでいる最中は結構硬い人なのかなと思ったのですが、いざ個室に入ると全然そんなことはなく、むしろとても優しい男性に早変わり。私はそのギャップにちょっとくらっときてしまいました。その男性からお願いされたのは、自分の好きなようにさせて…何も自分からはしないでということでした。

それに同意して行為が始まったのですが、彼は実はアナルが大好きだったみたいです。私はアナルの経験がなかったのですが、その男性からアナルの周辺を執拗になめられて、もう気持ちよくなりましたね。同時にクリを指で攻められていたのですが、もう濡れ濡れになっていました。そして我慢できずに入れてとお願いしたのです。彼は何も言わないでっていっただろう?まだ駄目だよ?もし気持ちいいなら自分でいってごらんとオナニーをするように言われたのです。私は彼に言われるままに、オナニーを始めました。ちょっと恥ずかしかったけれど、でも気持ちがよかったな。彼はそんな私を見て興奮したようです。私のオナニーを見ながら彼は指攻めを加速させました。

それで私も昇天。もう挿入前から興奮でぐったりさせられたエッチは本当に久しぶりで大満足できたハプニングバーの出来事でした。

ハプニングバーで複数エッチの希望が叶った


わたしには恥ずかしながら、複数エッチの願望がありました。

でもそれをどうやって叶えたらいいか分からなかったのです。モテなかったし…。そんな時に私のセフレが誘ってくれたハプニングバーに行きました。セフレと一緒に座っていても、いろいろな人が話しかけてくれたので、私も次第に打ち解けることが出来きました。そしてある男性が私を貸してほしいとセフレにいったのです。そうするとこのセフレが「こいつ複数エッチ願望があるので、もう一人誰かいないかなあ」と提案をしてくれました。その男性がまた別の男性を誘ってくれて、私たちは一緒に個室に入りました。セフレはもちろん別室で別の女性とお楽しみです。個室に入ると、すぐに後ろから男性に抱きすくめられました。そして胸をまさぐられながら、もう一方の男性は私の下着をおろし、クンニを始めました。後ろの男性が私を持ち上げ、開脚させたところを男性がクンニしながら、指攻め。私は固定されていて動けなくて苦しかったけれど、反対に快感の波にも襲われていましたね。

そして初めての潮ふきをしたのです。私は自分の目で潮を吹いたことを確認し、ちょっと感動してしまいましたね。本当にふくんだと。そのあとはベットに入って一人の男性をフェラしながら、もう一人の男性にバックでせめられました。これまで複数エッチの経験がなかったのですが、これで一気に開花してしまいましたね。一度にいろんなところを攻めてもらえる複数エッチ最高です。

ハプニングバー女性はみんなベットに固定される?


マンションの一室を改造して出来ているハプニングバーに行ったときのことです。

マンションの一室なのでそれほど広くはありません。個室が二つと大きな部屋が1つでした。私は友人に誘われてここに来たのです。なにやらここのハプニングバーは少し変わっているということで…。私が行ったときには、もう既にお客さんが入っていました。そして受付をして飲んでいると、男性に声をかけられました。彼は私たち二人を相手出来るということで大部屋に入ることに決めたのです。大部屋に入るとき、服を着替え、そして手錠をかけられました。なにをするのかと思っていたら、中に入ると私たちはベットに固定されたのです。でもここでの取り決めはSM的な痛みを伴うものは全くなく、ただ女性を固定するだけという目的の手錠だったのです。

私たちは固定された後、交互に男性に可愛がっていただきました。手錠をかけられて横でエッチをしている友人を見るのはちょっと興奮しましたね。動けないので、気持ちがよくても逃げることが出来ない。手錠をかけているために基本的に正常位になることが多かったのですが、それでも手錠の効果があり、ドキドキ感もあり、かなり満足することが出来ましたね。その時には、私たち3人だけだったのですが、ほかのお客さんが入ってきたら一緒に楽しむこともできるそうなんです。今度はそれを狙ってそのハプニングバーに行ってみたいと思っています。今度は見ず知らずの入ってきた人におかされてみたいです。

ハプニングバー生理の時に行ったら…


わたしが友人とハプニングバーに行こうと予定していた日、私は生理になっていました。

アーどうしようかなと思っていたけれど、ハプニングバーでは生理でも使うベットは限られるけれど、別に大丈夫ということで、友人と行くことにしたのです。そしてバーに行くと、既に何組かのお客さんがいましたね。私たちが飲んでいると声をかけてくれる男性もいました。私はそのたびに生理なんだけどということを言いました。やはり男性には生理の人はちょっとダメとか断られることも多かったですね。そのために友人は誘われて早々と姿を消していきました。私は取り残されていましたが、やっと一人の男性が声をかけてくれて、一緒にベットに行くことに。私はタンポンをしていましたが、それを外して欲しいと。彼とはそれを外した後にいろいろな行為をたのしみました。正常位もバックも…。そのたびにちょっとずつ出血をして、終わった時には、なんだか殺人現場にでもなったかのような光景になっていましたね。

彼はそれに逆に興奮をしていました。こんな経験めったにできないから、むしろありがとうと言われたくらいです。ちょっと複雑だったけれど、こんなに生理の時を喜ばれたのは初めてかな…。ちょっと自分でもびっくりしたけれど、生理の時のエッチはいつもよりも感度が増しているし、クリがやりにくい分指でいっぱい攻めてもらうことが出来たので、何だか満足することが出来ました。またやってみたいかな。

ハプニングバーは欲望が出せる場


私はハプニングバーには昔からちょこちょこ通っていましたが、最近はセフレの子を連れてよく通っています。このセフレの子は、出会い系サイトで知り合った29歳のバツ1子持ちの主婦の子です。出会った当初は会う度にこの子とセックスを楽しんでいましたが、1年近く関係が続くとお互いがマンネリになってきて刺激を与える為にハプニングバーに行く事にしました。

私は昔から単独でハプニングバーには通っていて、行く度に複数の女性とのセックス、3Pや4Pの複数プレイ、20代から50代までの様々な年代の女性とのセックスと必ず料金以上の楽しみと快楽は得てきました。今回はパートナーを連れての事なので、私としても初めてで緊張していました。お店に入ると中には、男性6人女性4人となかなか人が多くその中に夫婦1組、カップル1組も入っていました。私達はお酒を飲みながら話していると、30代の夫婦がお互いの女性を交換するスワッピングをしようと言ってきました。相手の女性を見ると20代前半に見えるくらいのロリ顔で、すぐにでも抱きたいと思いました。お互い女性を交換して見える位置に布団を引いてプレイを始めました。セフレの女性とはいつもセックスをしているのですが、違う男性とセックスをしている姿を見るのは初めてなので色々と思うところはありましたが、こっちはこっちで相手がいるので思いっきりプレイしました。

見たままのロリ声の喘ぎ声がますますプレイを激しくさせました。しかも良く周りを見てみると、私達がプレイを行っているのを見ながらみんな楽しんでいました。ハプニングバーは普段見せれない性癖や欲望を隠さなくてすむ場で、私はこの後女性全員とセックスを楽しみました。

ハプニングバーで思い出に残っている出来事


私は若いときから風俗関連のお店は良く行っていました。

キャバクラ、セクキャバ、ホテヘル、デリヘルなどに加えて、テレクラや出会い系サイトなどでも女性をゲットしていました。これでも全然楽しめますし女性とセックスまでいけるのですが、もっと手っ取り早くセックスしたい時はハプニングバーに行くことにしています。ハプニングバーの良いところは年齢、職業、性癖、既婚、独身と色々な女性に出会える事が出来るとこです。また同じような目的の女性が集まってきているので、1度に何人もの女性と楽しめるのも魅力です。

もちろん私だけでなく他にも男性のお客がいて、女性とセックスを楽しんでいるので色々なところから喘ぎ声が聞こえてきます。この喘ぎ声を聞きながらセックスをするのが私はたまらなく好きです。私がハプニングバーで思い出に残っているのが、40代の夫婦の旦那さんの方が私に妻とセックスをしてくれないかとお願いされた事です。この旦那さんは私と奥さんがセックスをしているのを観賞する性癖を持っていたのです。もちろん私は断る理由はないのでこの奥さんとセックスを楽しみました。奥さんも旦那に見られながら他の男とセックスをしているのが興奮するみたいで、物凄く感じていました。また感じている奥さんを見ながら旦那さんも自慰行為をしていてこっちも興奮していました。

私からすればこの奥さんが綺麗でスタイルも良く気持ちよいセックスだったので満足ですし、この夫婦にも興奮を与えられて良かったと思いましたが色んな性癖の人がいるなと思いました。

ハプニングバー また行ってイッテみたい


とある雑居ビルの一角にある部屋でハプニングバーが営業されていると言う事で友人と冷やかしがてら行ってみました。
受付で会員登録を住ませ中に入ってみると、そこにはバーカウンターのような物が設置されて居る部屋でした。
とりあえずフリードリンクと言う事でビールを注文し口を付けて部屋の中を観察していました。
すると隣の部屋がどうもその部屋らしく女性の喘ぎ声が聞こえてきます。
下半身が反応しつつも逸る気持ちを抑え友人とそちらの部屋をのぞいてみる事にしました。
部屋に入ってみると真ん中にステージのようにベッドが置いてありその上でまさに男女の営みをしている真っ最中でした。
周りを囲むように数人のお客さんがいました。
皆非現実的空間に酔いしれているような感じでした。
部屋の真ん中で行われている営みを横目で見つつも女性のお客さんに目がいってしまいます。
向うもこちらの視線に気づいたらしく会釈をしてきました。
これはチャンスと勇気を振り絞って話しかけてみる事にしました。
どこから来たのかとか一人できたのとか。
すると友人と一緒に来たらしいのですが営み中の女性がどうやら友人らしく、女性もそれを見て興奮している感じでした。
これは千載一遇のチャンスかもしれないと駄目元で誘ってみました。
すると女性も疼いていたようであっさりとOKを貰いました。
周りの視線を気にせずにキスをしてみると熱く応えてくれます。
たまらず胸を服の上から触ると乳首が既に硬くなっていました。
これはもしやと思い下着の上から股間に手をやると熱く湿っているではありませんか!!
下着の中に手を入れ女性の部分を弄ってあげるとビチョビチョとイヤラシい音がします。
たまらずフェラを頼んでみるとその場でパックリと咥えてくれました。
予想外に女性のフェラが激しく思わずイキそうになりましたがここはぐっとこらえてそのまま立ちバックで挿入するとすんなりと私の物が女性の中に入って行きました。
激しく動くと女性も喘ぎいつの間にか私たちの周りに観衆ができていました。
見られながらすると女性は凄く興奮したらしく何度もイっていたようでした。
たまらず中でイッテしまいあわててシャワーで洗い流していました。
非日常空間の体験でしたがまた機会があれば行ってみたいと思います。

ハプニングバーでセクシー女


僕は、ここ数年妻とのセックスはなくなっていた。
妻があからさまに、嫌がるのだ。
なぜ、こうなったかは分からなかった。
しかし、辛い寂しい夜が続いていた。
本気でどうしようかと考えた。
都心に住んでいるが、繁華街のストリートナンパはためらった。
どうしたらいいものか。
そんな時、ハプニングバーを知った。
ここならなんとなく行けそうだって感覚が走った。
緊張と期待が交錯する中、ハプニングバーへ一人向かった。
仕事後の事だった。
もう、妻の事は頭になかった。
ドアを開けると、いい雰囲気だった。
案内されて、カウンター席でまず、リラックス出来た。
そうしてたら、僕の目の前に、きらびやかに光る若いセクシー女性が現れた。
妻のぽっちゃり体型とは違い、細身で凄く綺麗だった。
スリットからあわらに出ていた長い脚が印象的でぼっとなった。
そして、静かに僕の横にこのセクシー女は座った。
お話をした。
話が弾んだ。
このセクシー女の脚が気になってしょうがなく、お綺麗な脚で見惚れてしまいます。
と赤面しながら言った。
もっと、見ていいのよ。近くで。
ほら、触って。と
僕の膝上で脚を組換えた。
僕は触った。
また、ぼっとなった。
そして、女に吸い寄せられるかのようにして、
キスをした。
その後、なんとセックス部屋へ一緒にいった。
僕のあそこは、固くなり、この女に舐められた。

気持ち良くて快感だった。
物凄い夢のような出来事だった。
これからもこの女に会いにいきたいと思っています。

ハプニングバーは倦怠期カップルの潤滑薬


あるハプニングバーのオープン当時から彼氏を利用しています。
ハプニングバーへ通うようになったのは、私の知人がお店をオープンさせるとの事で、オープン当時から誘われていたことが通うようになったきっかでした。

彼氏とは3年2ヶ月の間付き合っているので、デートもセックスもマンネリ化していたので、このままでは別れがきてまうという危機感と、ドキドキ感が欲しくてハプニングバーデビューをしてみようとの話になりました。
彼は少し変わった性癖があるのですが、実は私も人とは違う性癖(人の性生活にとても興味があります)があるので、ハプニングバーは私達カップルには絶対に合うと思いました。

ハプニングバーではカップルシートを利用する事が多いので、同じくカップルと気が合えば交じり合う事が多いのですが、シングルで来店している男性や女性とプレーを楽しむ事もあります。
私は知らない女性が彼と仲良くすると凄くドキドキした感じと多少の嫉妬感も得られて凄く燃えますが、彼も初対面の男性と私が仲良しになるとなんとも言えない気持ちになるそうです。
そのドキドキとやきもき感を味わいたくハプニングバーへ通っている部分もあります。
ハプニングバーへ通うようになって、あきらかに以前よりは彼とまた仲良くなれましたし、初心の頃に戻れた気もしています。
やっぱりカップルは多少の焼もちやドキドキ感を持たないと駄目だと思います。
ハプニングバーは倦怠期カップルの潤滑薬になってくれる大切な場所です。

ハプニングバーはバイブで


私はこの前彼氏に誘われて初めてハプニングバーに行きました。

すごく緊張をしていましたが、興味がありキョロキョロしていました。入ってすぐお酒を飲んでいると、私たちよりも少し年上の女性が私たちに近づいてきました。そしてすぐに彼氏に「もしもよかったら相手してもらえない?私も相手がきてるから彼女も暇にはならないわよ。」と言ったのです。年上の女性は胸の開いたドレスを着ていましたが、とても色気のある女性で彼氏はもうヤられていました。私の方を向き「どうする?」と聞いてはきましたがもう彼氏は女性と別室に行きたそうな感じでした。私は「いいよ。」と言いました。年上の女性は一緒に来ていた男性を呼びました。そこで挨拶をしてすぐに年上の女性と彼氏は別室に行きました。私は少し男性と話をしましたが「私たちも行きましょうか?」と意を決して言いました。男性は別室に案内をしてくれて部屋に入りました。

すぐに男性が私を抱きしめキスをしてきたのですが、そのキスがとてもうまいのです。私はもうキスだけで感じてしまってぼんやりしている感じでしたが、気づくと入れられていました。あまりの気持ちよさで喘いでいると男性は「そんなに喘いでくれて嬉しいよ。」と言いもっと激しく突いてきました。男性がいった後なんと私にもバイブを入れてきたのです。初めての経験だったのであまりの気持ちよさにバイブを抜こうとしました。すると男性が「気持ちいいんだろ?入れておいたらいいじゃない。」と言いながら私の腕を縛ったのです。私はもうバイブの気持ちよさを感じるしかできない状態でした。すると男性は部屋を出て行きました。どこに行ったのかと思うと彼氏を呼びに行っていたのです。彼氏は私を見て「エロいことになってるね。」と言うと男性が「新しい快感を知ったみたいですよ。」とニヤリとしながら言いました。私はそれからバイブが好きになりました。

ハプニングバーで若い女性と関係が持てた


私は既婚者ですが、同い年のセフレがいます。そのセフレに誘われてハプニングバーに初めて行きました。どうせ何もないだろうと思って行ったのですがなんととんでもないいラッキーなことがありました。

セフレとお酒を飲んでいるとあるカップルが近づいてきました。どちらかと言うと男性の方が積極的でした。男性は私と同じくらいでしたが、女性は10歳も年下でした。どうやらこのカップルも私たちのような関係なんだろうなと思いました。男性が私のセフレのことをすごく気に入っているようでした。セフレの方もまんざらでもない感じでした。セフレが「私、この人のこと気に入っちゃった。別々にこうどうしよう。」と言いました。男性も「お願いします。」と言うので私は了承しました。セフレと男性はその場でキスをしていましたが、若い女性に「こっちに部屋があるのでこちらに行きましょう。」と言われました。

言われるがままついていくと本当に簡素な部屋がありました。ベットが大きくて今からここでセックスするのかもと思うと緊張してきました。若い女性はすぐにワンピースを脱ぎ下着姿になりました。あまりの綺麗さに私は一気に興奮をしてしまいました。若い女性に抱きつきブラを引きちぎるように脱がし、おっぱいにしゃぶりつきました。体を触りまくり若い体を堪能しました。ある程度、触ってから挿入すると中がトロトロで気持ちが良くあっという間に快感が頂点に達してお腹の上に出しました。「早くてごめん。」と若い女性に謝ると「大丈夫です。でも、元気だったらもう一度入れてください。次は中で出してもらっても大丈夫ですから。」と言うのです。中出しと言う言葉に私はまた興奮してしまい、大きくなったものをまた女性中に入れました。腰を動かし続けまたすぐにいってしまいましたが、中出しだったので大満足でした。

こんな若い女性とセックスできて本当にラッキーでした。

ハプニングバーに興味ない?


元カノが急に連絡をしてきてどうしたのかと思い会う約束をしました。

約束当日、カフェで話をしていると元カノが「ねぇ、ハプニングバーに興味ない?」と聞いてきたのです。私は正直に「聞いたことしかないよ。でも、興味はある。」と答えました。元カノが「じゃあ、今から行ってみない?」と言われたのです。私は特に用事もなかったので「いいよ。」と答えました。

ハプニングバーに入るとお酒を飲んでいる人、キスをしているカップルがいて不思議な空間でした。とりあえず私たちはお酒を注文してお酒を飲んでいました。すると一人の男性が近づいてきました。私はハプニングバーには一人でも来れることに驚きましたが、三人でお酒を飲むこととなりました。結構酔っ払ってきたときに男性が「よかったら3Pしませんか?」と言ってきたのです。私は以前から3Pに興味があったので「いいですよ。」と答えました。元カノもOKだったので個室に行きました。

元カノは結構酔っ払っていたのですぐに服を脱ぎ始めました。私は男性に「どんどんやっちゃって下さい。」と進めました。男性は「では、そうさせてもらいます。」と言い元カノをベッドの上に四つん這いにさせていきなり後ろから挿入しました。元カノは大きな声で喘ぎましたが、さすがに外に聞こえては困ると思い私は「そんなに大きな声出すなよ。咥えろよ。」と言い元カノに私のものを咥えさせました。そんなときも元カノは男性に激しく突かれていました。その姿は付き合っていた頃の元カノとは違いとてもいやらしい感じでした。元カノはいきまくっていましたが、男性も私も一回いって終わりました。ハプニングバーを出て帰りのタクシーで私は元カノに「なあ、俺らセフレにならない?」と誘いました。元カノは軽い感じで「いいよ〜。」と答えました。

それからたまに元カノと会っています。