ハプニングバーで始めて出会ったハーフ美女

ハプニングバーで始めて出会ったハーフ美女

ハプニングバーに通うようになってからは、知り合いも増え、充実してすごすことができるようになったのです。
いつものように、この日もハプニングバーに訪れ、カウンターでドリンクを飲んでいるときのことでした。
このお店では見たことのないニューフェイスの女の子から声をかけられたのです。

スタイルがよく、綺麗な顔立ちの女の子でした。
話していくと、彼女は日本人とロシア人のハーフだったのです。
日本語もロシア語も両方話せるといいます。

彼女の服装は美脚がすごく強調されるようなスタイルですごくエロい要素を感じ取ることができました。
彼女とエッチな話で盛り上がっていると、どんなエッチがすきなのかという話題になったのです。
彼女はどちらかというと、自分からせめて行くエッチがすきなんだといい、可愛い男性がすきといいます。
彼女いわく、私の顔はタイプのようで、私にエッチなことをたくさんしてあげたいと思って近づいたそうです。

自分のおっぱいをぽろっと出すと、すごく綺麗な乳首の色をしていました。
すごく興奮しながらも、おっぱいを私の顔に押し付けてきて、私はそのおっぱいに吸い付いて思い切り乳首を舌で転がしたりしながら愛撫をするのです。
そして、69の状態になり、私のモノを思い切りフェラをし、バキュームのようなフェラに私は射精をしてしまうのでした。
それでも、彼女のエロいフェロモンで刺激され、私はすぐに元気に興奮しました。

彼女は私の上に乗り、騎乗位で入ってくると、エロい腰使いで動き出すのです。
私はそのまま彼女に身をささげるのでした。

ハプニングバーでの3Pは最高


しっとりした雰囲気のバーでお酒を楽しんでいました。でも、実はそこはハプニングバー。日常からかけ離れた世界を堪能できるので、たまに来ています。いいですよ、ハプニングバーは。
こういう世界があるからこそ、普段のパートナーにも優しくできたりするってもんですよ。ハプニングバーは別に、エロ宴に無理に参加しなくてもいいんです。ただ、眺めているだけでもOK.
自分のペースでライトに楽しむことも可能だから、特定の彼氏とか居ても旦那持ちの初心者でも、大丈夫。罪悪感なく楽しむことができますね。
変な話、私は実はもう常連で慣れているんですよね、ハプニングバーに。だから、現場でコトを楽しんでしまうことも割とありますよ。

いつも一緒に行く人は、セフレ。彼ではなくセフレです。セフレとハプニングバーで交換プレイをしたり、3Pをやっています。
3Pは、その場にいる男性のこともあれば、女性のこともあります。その場の流れに応じて、3P相手は男性のこともあれば、女性のこともある、という状態。
セフレとはいえ、3P相手が女だと私、燃え上がりますね。

だって、普段のセフレが違う女と目の前で戯れ始めるのだから、たまったもんじゃないですよ。
そんな状況を見ていると、興奮がおさまらなくなってアソコが膨らんできて、太ももをマン汁が伝い落ちてしまうほどになるから。
我慢できなくなって、相手の女をどいて、と避けて私がその女の前でセフレのを入れて楽しむこともあります。
これって、すごい良い気分で勝ち誇れるし、快感度が高いプレイで気に入っています。
でも、上半身は相手の女とセフレ男がキスをしていて、私とは合体状態。そんな状態になると私のアソコはイキっぱなしです。
イキまくるから、心臓も激しい鼓動が鳴りっぱなしで、アソコもヒクついてばかりで心地良い疲労感も味わえて、もう最高です。ハプニングバーって。

ハプニングバーでであった元カノ


友人に連れられてハプニングバーを訪れたときのことです。
友人からすごくお勧めしたい女の子がいるといわれ、その子が今日は来ているといいます。
私は期待に胸を膨らませ、彼女とご対面したのです。
しかし、私がご対面した彼女はなんと元カノだったのです。
私はいろいろな意味でびっくりしました。

彼女は私と付き合っているときは、すごく大人しい性格で、エッチはもちろん未経験だったのです。
大人しい性格過ぎて、あまり刺激を感じることはなく、私の身勝手な理由で別れた彼女でした。
私はそれからは彼女のことは今会うまで思い出すことはありませんでした。
そんな彼女の印象は全然違うものだったのです。

今私の目の前にいる彼女は昔付き合っていた元カノではないように見えたのです。
彼女は私に積極的に話しかけ、私と別れてから悲しい気持ちを紛らわすためにハプニングバーに訪れたといいます。
そんなハプニングバーにすごくハマって今に至るといいます。
私に別れてくれてありがとうと言う彼女。

そんな彼女に私はセックスをしたいといってしまったのです。

あっけらかんとした表情で、「いいよ」というと、早速キスをし、フェラをします。
フェラのテクがハンパじゃないくらいに気持ちよく、口の中に射精してしまいました。
「これでもう終わりじゃないよね」
と、言うと彼女は今度は大きなおっぱいを使ってパイズリをします。
そこからのフェラもすごく気持ちよかったです。

最後には彼女の中に挿ったのですが、すごくしまりがよく気持ちよく、私は彼女に3回ほど抜かれてしまったのでした。

もう一度彼女になってほしいといいたかったのですが、彼女にはもう新しい彼氏がいるのだとか。
彼氏ともハプニングバーで知り合ったんだそうです。

ハプニングバーでセックスのマンネリ化を・・・


付き合って3年経つ彼女とは、今でもお互いに好き同士なのですが、付き合って一緒にいることが当たり前になってきたのか、異性としてお互いにあまり意識することはなくなってきました。
なので、セックスに関してはマンネリになってきたのです。
セックスに対しての刺激が欲しいと思うようになったある日、私はハプニングバーを知ったのです。

人に見られながらセックスを楽しむことができる場所だったらここだろうと思いました。
彼女を説得して2人でハプニングバーを訪れたのです。
身分証の提示は少し面倒でしたが、徹底していて安心できるところだと思いました。

中に入ると、至る所からエロいあえぎ声が聞こえてきて、私は興奮していました。
彼女も興奮したらしく、私の手をつかんできたのです。
早速プレイルームに入ると、キスから始まり、服を脱ぎあいました。

イチャイチャしつつ、彼女の裸を見たのもすごく久しぶりで、ドキドキしていました。
いろいろな人と喘ぎ声を聞きながらのセックスは初めてだったので、私も彼女もドキドキが高ぶっていたのです。

途中でほかの人も加わってきて、ほかの男性に体を触られている彼女を見て興奮している自分もいました。
ほかの男性におっぱいを愛撫されてエロい声を漏らしている彼女の中に私は挿入し、激しくピストンをしました。
すごく気持ちよくなってトロンとした表情は今でも忘れられないくらいに興奮するものでした。

ハプニングバーでセックスをして以来、私たちは月に1度はハプニングバーでセックスをするようになったのでした。

昼間のハプニングバーは狙いどき


人妻が大好きな私は、ハプニングバーを訪れるときには必ず昼間に行くようにしています。
仕事もシフト制の仕事なので、日中休みの時にはハプニングバーに行くようにしています。

昼間のハプニングバーは、ほとんどが人妻の方でいっぱいなのです。
なので、私の大好きな人妻とのセックスがたくさん楽しめるのです。

しかも、昼間の部は夜よりも安くなるので、すごくラッキーです。
店内には、セクシーなランジェリー姿の奥様たちがたくさんいて、いろいろな人が私を誘惑します。
中には、男女で激しくエッチをしている人たちも数人いたのです。

そのなかで、若くて可愛い女の子に話しかけると、彼女も気さくに話してくれました。
会話を楽しんでいるうちにどんどんエッチな会話になっていき、最近ご主人ともご無沙汰だといってきました。
主人のことは好きだけど、体の相性が合わないときっぱり言う彼女に、私は少し興奮しながら彼女の話を聞いていました。

子供の帰宅の時間に合わせて帰るようなので、彼女とのエッチをするまでの時間もそう長くはありませんでした。
楽しく会話を続けながらも、アソコをかき回し、クチュクチュと音を立てていました。
おっぱいは小ぶりな感じで、愛撫をするとすごく感じてくれます。
会話も途中でとぎれ、エッチなモードに入っていきました。

相手のいる人とするエッチは、寝取ったような気分がしてすごく興奮します。
後ろからのバックでおくまで思い切り突き上げると、激しく喘いでくれて、エッチ前のときとのギャップを感じました。
彼女とは時間の許す限りエッチを思い切り楽しみました。

上司に連れて行かれる刺激的なハプニングバー


飲み会のあとには必ずといっていいほどにハプニングバーに連れて行かれるといった流れになるのです。
この日の上司はすごく絶好調でした。

今回はいつも一緒なメンバーがタイミングよく早く帰らないといけない用事があり、私と上司の2人手ハプニングバーに向かうことになったのです。

上司と2人で行動するのが初めてだった私は、すごく緊張していました。
そして、最初は2人で一緒にお酒を飲み、時間が経ったころには、上司は女の子を物色しに席を立ち、別行動になったのです。

一人になった私は、お酒を飲んでまったりした後、女の子を物色していました。
すると、おっぱいの大きい女の子を発見。
すごく興奮しながらも近づいて行ったのですが、すでに相手がいるようでした。
しかし、女の子から手招きされ、私は悦んで向かうと、3人で軽くトークをして盛り上がってきました。

エッチな体験談やどんなエッチがすきなのかなど、軽い感時で話していて、女の子は激しい3Pセックスがしたいと言い出し、おっぱいをぽろっと出してきたのです。
私はごくりと唾を飲み込んでしまいました。

そして、女の子とキスをしていると、もう一人の男が女の子のアソコを触り、私とキスをしながらも、喘いでいました。
男がアソコをクンニしているときに私は両方の乳首を刺激し、女の子は四つんばいの状態で喘いでいました。

その姿を見るだけでも大興奮の私。
そして、2人同時で2つの穴を攻め、最終的には3人でフィニッシュをしたのでした。

奇妙なことにもう一人の男とも意気投合し、仲良くなった私たちはハプニングバーで出会ったときには必ず3Pセックスをして燃えるようになっていたのでした。

平凡な私でもハプニングバーを楽しむことができました


友人と飲みにいっていたときのことでした。
お酒を楽しんでいると、突然友人からハプニングバーって知っているかと聞かれました。
私は、知らないというのがちょっとかっこ悪く、思わず知っているとしらを切ってしまったのです。
すると友人はすごくテンションを上げながら「じゃあ早速言ってみよう」と言い、私は友人とこんな形ではじめてのハプニングバーを経験することになったのです。

身分証を持ってお店にいき、事前にネットで見たことがあったので、スムーズに会員証を作りました。
友人もスムーズに手続きをしていて、私に「慣れてるね~」なんてニヤニヤしながら言ってきました。

店内に入ると、いたって普通な雰囲気に、少し拍子抜けしてしまいました。
もっとすごい感時なのかと思っていたのですが、くつろげるような空間でした。
しかし、ハプニングバーにいる人の中には可愛らしいコスプレ姿の人もいて、気さくに話しかけてくる人もいたのです。

そして、普段の女の子とは違うところといえば、セクハラのようなエッチな会話もオープンにすることができるということ。

友人は、ほかの女の子と一緒に奥の部屋へと消えて行きました。
そして、私も女の子から一緒にエッチしようといわれ、ドキっとしながらも奥の部屋へと行ったのです。

奥の部屋に入ると、今までの雰囲気とはまた違い、エッチな空間でした。
いろいろなプレイをしている人たちの部屋の中で、エッチな音や声がたくさん漏れていて、すごく興奮してしまいました。
興奮して元気になっている私のモノにしゃぶりつき、自ら自分の中にいれ、私の上でアンアン腰を振り出すのです。
すごく興奮し、私も負けじと腰を振ってたくさん彼女とハメまくったのでした。

セフレを作るならハプニングバーへ行こう


ハプニングバーをる要したことがなかった私に、友人はすごく進めてくるのでした。
私とは対照的に、友人はハプニングバーに詳しく、常連のように通いつめているのだとか。
そして、ハプニングバーで2,3人ほどのセフレをゲットしたといいます。

ネットなどの出会い系でセフレを探す人はよく聞きますが、それよりもハプニングバーの方がいいという友人に連れられて私もドキドキしながらハプニングバーを訪れたのでした。

身分証の提示をしなければならず、最初はびっくりしましたが、安全のためには必要だろうと思いました。
そして、室内に入ると、多くの男女が楽しんでいました。
お酒を飲んだり、軽食を楽しんだりしている人がいたり、イチャイチャしている人がいたり、コスプレをしている人がいたりと、いろいろな人がいてびっくりしましたが、楽しそうな気持ちと自分も開放的になれるといった気持ちがありました。

友人は顔見知りの女性と楽しく話していて、さすが常連さんは違うと思いながら遠めで見ていました。
すると、友人がやってきて私に彼女たちを紹介してくれました。
すごく可愛らしい女の子2人と私は知り合って時間もそんなに経たないうちに、意気投合してしまったのです。
そして、友人はまた別の女性と楽しくやっていました。

時間が経ち、女の子から奥の部屋に誘導され、入ってみると、お部屋の雰囲気がエロいモードに変わって行ったのです。
ソファに座ると、一人の女の子が私にキスをし、私は彼女のおっぱいを思い切りもみました。
吐息を混じらせながらキスをしてくる彼女。

そしてもう一人の彼女は私のモノをズボンから出し、いきなりしゃぶり始めます。

それからはもうエロ一色に染まり、時間の許す限り2人の女の子とヤリまくりました。
そして、私のモノをしゃぶってきた女の子とは今ではセフレになっています。

ハプニングバーで3P体験


私はこの前、彼氏にハプニングバーへ連れて行ってもらいました。

私は彼氏も大好きですが、他の人ともセックスしたいと思っていることを正直に彼氏に話をしていました。すると彼氏が「じゃあ、ハプニングバーに行ってみる?」と誘われたのです。ハプニングバーへ行っても私はどうしていいかわからず大人しくお酒を飲んでいました彼氏が「この男性、一人ならしいんだけど私のタイプじゃあない?どう?」と言われました。彼氏が選んだ男性は本当に私のタイプの男性でした。私は嬉しくなりこの男性とセックスしたいと言いました。三人でバーから別室に移動して個室に入りました。実は私が他の男性とセックスするには条件があり、彼氏も混ぜて3Pをすることでした。

誘った男性もそのことは了承しているようで私の服を脱がしていきました。あっと言う間に入れられてしまいました。私は彼氏に見られているということで興奮しまくりでした。男性は「締りのいい彼女ですね。」と言いながら腰を動かしていました。私は喘ぎ声を上げながら「私が締まりがいいのではなくて、男性のが太いの。」と彼氏に訴えました。彼氏が近づいてきて男性に何かを話をしていました。男性は一回私から抜いてまた後ろから入れました。私の前に彼氏が立ち「口が半開きになってるよ。口は暇そうだから俺ので咥えてよ。」と言いイマラチオをしてきたのです。

私は下もガンガンに突かれているのでもう二人の男性にされるがままでした。気づくとどちらもイッていました。私はもう何回イッたかすらわかりませんでした。私はベッドの上で休んでいましたが、すぐに男性と彼氏が入れ替わり今度は彼氏が私の中に入れてきました。男性のモノを咥えてやはり太いということを改めて実感しました。こんな濃い3Pセックスをしてしまってこれから普通のセックスで満足できるかがちょっと不安です。

これぞハプニングバー


私は今までにキャバクラ、セクキャバ、ヘルス、ソープとたくさんの風俗に行ってきました。もちろん出会い掲サイトやテレクラも経験済みです。その中で私はハプニングバーにはまだ行った事がなく、興味は前々からあったので行く事にしました。

ハプニングバーのルールとしては、男性、女性単独でも入店可能みたいなのですが、私は今回出会い掲サイトで一緒に行く女性を探しました。なんなく33歳のバツ1ハプニングバー経験女性を見つけて入店しました。お店は地下にありいかにも怪しい感じがして興奮してきました。入店料はカップルだったので5000円で別途入会金で3000円を支払いました。

中に入ると薄暗い照明で、バーカウンターもありました。中には男女合わせて12~3人居ました。初めは一緒に入った女性と話したりイチャイチャしていたのですが、周りで女性を縛りだしたり、ナースや女子高生のコスプレをしたりだんだん盛り上がってきました。当然中にはプライベートに消えていく人もいたり私にも火がついてきました。まずは見た目の良い単独男性の人を誘って私が連れてきた女性と3Pをしました。その後私は違うカップルの方に混ざりここでも3Pをしました。一度ドリンクを飲みながら休憩していると、40代後半の夫婦の方が来られてお互い女性を交換するスワッピングをしました。相手の奥さんが私を気に入ってくれたみたいで、声を掛けてくれました。見た目も綺麗でスタイルは少し物足りなかったですが、気に入ってくれた分積極的で40分で2回も抜かれました。その後も2人の女性とセックスをして、最後は52歳の熟女に口で全てを吸い取られました。

お店を出る時はもうヘロヘロでした。

不倫相手とハプニングバーへ行く


パート先の上司と不倫しています。
初めの頃は、ホテルで会ったり、皆に隠れて勤務中にしたりしていました。
それは、旦那さんとのセックスでは得られない刺激的なものでした。
しかし、そういうことも時間と共に、「あたりまえ」となってしまい、興奮することのない自分がいました。
不倫相手とのセックスが物足りなくなってきた頃、友人から、「ハプニングバーに行ったらすごくよかった」という話を聞き、早速、ハプニングバーに不倫相手と一緒に行ってきました。
不倫相手も、以前から興味があったらしく、即、誘いに乗ってきました。
システムや仕組みは、友人から大まかに聞いていたのですが、実際に行ってみたら、とにかく驚きの連続でした。
当たり前の事ですが、見ず知らずの裸の男女、しかも、いやらしい事をしている人達がいるのですからビックリです。
週末の夜に行ったので、結構たくさんの人が集まっていました。
初めは、バーエリアで飲んで様子を見ていたのですが、その様子に、不倫相手が我慢できなくなってきたのか、私を誘ってきました。
皆に見られながらのセックスは、いままでにないほどの快感でした。
キスしただけで、脱がされただけで、触られただけで、見られていると思うと感じてしまいます。
しかも、同じように快楽におぼれる人を見ながらのセックスは、この上ない感覚でした。
不倫相手も、初めてのハプニングバーに大興奮していました。
今回は、不倫相手とだけ本番行為をしましたが、次は、一人で行ってみようかなと考え中です。

ハプニングバーでまさかのハーレム状態


30代後半の男性です。
ハプニングバーによく行くのですが、この間行った時とてつもないラッキーな展開になりました。
いつもは大体男性が4~5人居て女性が1~2人くらいのバーなのですが、入店時の段階で男性は私だけで、女性が3人いました。
ラッキーと思いながらお酒を頼むと店員さんがやっと男来たよ~っと言うと、3人の女性が待ってましたと言わんばかりに周りに座って声をかけてきたのです。
話を聞いてみると3人共別に一緒に来たわけではなく初対面ということでした。しかも3人共始めてきたか2回目という初心者さんばかりで私は心の中でガッツポーズでした。
暫く話していると誰のおっぱいが一番大きいかという話になり、全員が上半身裸になりました。
いた女の子は20歳の大学生、28歳フリーター、25歳ナースという内訳でした。
脱いでみると大学生は所謂ペチャパイでフリーターはかなりの爆乳で、ナースさんはCかDくらいでかなり美乳という3人でした。

その段階で私のあそこはギンギンになってました。ナースがそのことに気が付き、やらーしいと言いながらあそこを服の上から触ってきます。
フリーターも負けじと乳首などを触れてきました。
大学生は慣れていないのか、見ているだけだったので、手招きして近くに来てもらい耳元で身体を触ったりしてもいいかと聞くと、はいと初な感じで顔を真赤にしてうつむきながら答えました。
乳首をさわさわするとあぁんといい反応をします。その後ベロチュウをするとうっとりとした感じになったので女性のあそこに指を突っ込むとあんあんと喘ぎまくっていました。
するとナースとフリーターもおっぱいを押し付けたりしてアピールしてきます。そこからは3人と入り混じって揉んだりあそこを指を入れたりと4Pをさんざん楽しみました。
挿入こそありませんでしたが、3人の口にはたっぷり私の精子を注ぎこみ、2時間位して他の男性が入ってきた時には3人共精液まみれでぐちゃぐちゃした。

私自身その後数日間あそこが少し痛くあまり勃たない状態でした。10発位は出したのではないかと思います。
精子を出し過ぎるとすれて棒が痛いのはもちろん、金玉もみしみしと痛むのですね。初めて知りました。

その後ナースとは連絡先を交換して偶に二人でホテルに行ったり、バーで複数プレイをする関係になっています。

ハプニングバーでストレス解消


その日は何気なくハプニングバーへと足を運ばせました。
そして、店内に入ると、早速1人の女性が私を誘うのです。

挨拶や会話はありません。
最初から「ズボン脱いで」といわれ、私は、彼女にズボンを脱がされたのです。
彼女にされるがままになっている私のモノを見ると「私が大きくしてあげる」といい、私のものをフェラし始めるのでした。

彼女が時より上目遣いで、私のほうを見ます。
そんな彼女の表情もすごくエロく感じて、私のモノは一気に膨れ上がりました。

膨れ上がった私のものを見て、彼女はすごく喜び、自分も服を脱ぎ始めると、すごく綺麗な体型をしていることにさらに興奮を覚え、彼女にキスをしながら、おっぱいをもみ、アソコを触って彼女を気持ちよくさせるのでした。

シックスナインの状態でお互いに気持ちよくするのですが、彼女のフェラが圧倒的に気持ちよくて、私は射精をしてしまいます。

ここで、少し休憩がてら彼女と雑談を始めます。
彼女の職場はすごく忙しく、大変なんだとか。
仕事のストレスもあり、性欲を発散させることによって職場のストレスを発散しているといいます。

「だから、もう少し気持ちよくなりたい」
と言われ、騎乗位で彼女は私の大きくなり始めたモノをアソコに入れて、思い切りピストンをします。

私は彼女の腰使いにすごく気持ちよく感じてしまい、私も負けずに腰を振りました。

そして、何度か彼女を生かせたのですが、性欲はすごく強く、私も沢山射精をしたのでした。

ハプニングバーに通いつめている


私は結婚をしていますが、子供はいません。
主人の帰りが遅く、夜はたいてい時間をもてあましています。

そんな私は最近ハマっているのが、ハプニングバーです。

ハプニングバーに行くと、いろいろなハプニングがあり、そのときであった男性と相性がよければ、セックスを楽しむことができるのです。

しかし、私が通っているハプニングバーは、思っているほど男性の数は多くはなく、どちらかというと、女性のほうが数が多いように感じます。

それでも、私は高確率で男性とセックスをすることができるのはすごくラッキーだと思っています。

この日も一人の男性とセックスをすることになりました。
彼は少し小太りな感じの人でしたが、性欲は強い感じでした。
そして、彼は私の体中を沢山気持ちよく愛撫してくれました。

シックスナインの形でお互いに刺激しあったのですが、そのときも私も彼もすごく興奮したのでした。

シックスナインからフェラになったときには、私は彼のモノを加えつつ、タマもしっかりと揉んで舌を絡めて、彼のことを気持ちよくしてあげました。
彼はすごく興奮していて、「我慢できない」というと、私のナカに挿入してくるのです。

彼のモノが入ってくると、すごく気持ちよくなり、私も思わず腰を動かしてしまいます。
彼は最終的に4回フィニッシュしていました。
しかし、私はそれ以上に気持ちよくなって絶頂していました。

こんなに気持ちのいいセックスができるハプニングバーは、誰にも言えない私の秘密の楽しみです。

ハプニングバーは秘密の楽しみ


ハプニングバーは、夜に営業しているといった感覚ですが、昼間でも営業しているところはあるんです。

私は、専業主婦なので、日中はすごく暇をもてあましています。

そして、定期的に昼間に営業しているハプニングバーへと足を運ばせているのです。

ハプニングバーを利用する男性には、20代の年下の男性が多く、若い男性でしか味わうことのできないセックスを楽しむことができるのが、ハプニングバーにハマっている理由の一つのなのです。

ハプニングバーに来ている数人の男性を物色すると、早速一人の男性に声をかけました。
彼は、すごく背が高く、スラットした体格の人でした。
そして若々しさがすごくあふれていました。
彼は、年上の人妻がすごくタイプだといい、私は該当していたので、意気投合し、さっそくプレイルームへと足を運ばせたのです。

彼のモノはすごく大きく、計ってみた事があるのだとか。
計ると19センチある彼の大きなものを見せられ、私はすごく興奮してしまいました。
主人には持っていない彼のモノにすごく魅了され、私はさっそく彼のモノをフェラします。

彼は私のフェラに気持ちよくなってくれて、すごく嬉しかったです。
彼は私のおっぱいを丁寧に愛撫してくれました。
触り方がすごく気持ちよくて、アソコが一気に濡れてきたのです。

パンツの上から指でなぞられ、私は声を漏らしてしまいました。

そして、我慢ができなくなり、彼のモノを挿入してもらったのですが、すごく大きすぎて最初は痛かったです。
でも次第にこれまでに感じたことのない快楽へと変わっていくのでした。