ハプニングバーで年下相手に体力とテクニックを見せる。

私は三十少しですが、割と若い女性に誘われてハプニングバーの奥に入ります。
チェック柄のミニスカートは、年齢からしても若そうに見えました。
それをめくり、早速パンツを下ろしていきます。
いきなりのマン舐めに驚きつつも、口先だけ汚いから、などといいつつ逃げる様子はまったくありません。
すぐに濡れてくるので、そのままソファーに寝かせて舐め上げ、本番に入ります。
多少きつい体勢であるものの、正常位でつながります。
「ああっ、いきなりもう」
驚いた風な女性。
すぐに乗ってきます。
「いく、いくっ」
強引にさっさと本番にいったからか、けっこうすぐに絶頂に達する女性。
周りには空いている人がいないので、再び彼女と始めます。

二回目なので、多少舐めてもらって立たせました。
立てば、すでに一回こなしているのですぐに本番に入れます。
今度は壁に向かって立たせ、後ろから挿入。
しつつ、両足を抱え上げます。
苦しいだけに、刺激も強い体勢。
ただ、疲れるのであまり長いことは無理です。
相手が同じぐらいの年の女性ならやめておきますが、若い相手になら自分はまだまだやれると見せるためにあえて選ぶ体位です。
「おああっ、す、すごい。逞しいよっ」
ギュンギュンにおマンコを締め上げながら悶える女性。
年齢からして結婚していても不思議はありません。夫が知らない間にこういうことになっている、と想像しただけで二回目なのに早くも出そうになります。
それでも、相手が行くまで我慢し、年上として恥ずかしくないセックスを全うしました。



ハプニングバーで普段の不満を晴らす。

40代に突入してからと言うもの、夫は私に全く興味を示さなくなりました。住宅事情の関係で夫婦関係を持ちにくいという部分もありますが、2人になるチャンスがあっても特に何もないので、多分私自身にもう興味がないと感じます。
しかし、まだ40代・・私としたらこんな淡白な生活は当然物足りないです。

かと言って私には浮気が出来るような相手もおらず、毎日悶々として過していると時に、あるネット記事の特集でハプニングバーを知りました。
ハプニングバーをついて調べてみると、私の様な女性が普段のうっぷんを思い切り晴らすことが出来る場所かもしれないと思ったのです。

思ったからにはもう気持ちを抑えられません。普段からお互いの家庭や旦那の愚痴を言い合っている、親しいママ友さんを誘ってハプニングバーへ行きました。
私たちが行った夕方は時間的に微妙なので、本当に男性が来ているかな?と思いきや、平日の夕方にも関わらず、男性が数名いました。

私たちのお席に合流してくれた男性二人は出張のサラリーマンで、東京にきた時は必ずこのハプニングバーへ来るとのことでした。
お席でキスをしたり、お互いがボディタッチしたり、最初から凄くドキドキしました。

一緒に行ったママ友は置くにある別室で男性と楽しみましたが、私はお席の薄いカーテン越しでギリギリのラインで楽しみました。
久々に身体も心も潤った時間でした。一線を越えたママ友と、ギリギリラインを楽しんだ私の満足は同じくらいでした。

ママ友はそれからハプニングバーのはまっていると言う報告がありました。



ハプニングバーは非日常。

ハプニングバーに行くと、表のバーの部分で都合よく女性に声を掛けられます。
ボタン一つの形のデニムカーディガンと言うのでしょうか、チョッキのような形の上着を着た女性でした。
デニムの上着と言うのはどこか活発そうな印象を与えてくれます。
その印象どおり積極的に声をかけてきてくれ、すぐに奥のプレイルームに入ることが出来ました。
中に入ると女性はさっさとそのカーディガンも下も脱ぎ捨て、性急に始めます。
「早く脱いで脱いで」
細かいことはどうでもいいようです。プレイルーム内にはさほど人はいませんが、すでに始まっています。
そういう雰囲気にも押されたのでしょう。
こっちとしては嬉しいだけで、さっさと脱ぎます。
「嬉しい」
女性は三十少しで、多少若い私がすでに反応しているのに喜色を浮かべてくれます。
すぐに吸い付き、あっという間に絶頂寸前にもって行ってくれます。
年上だからテクニックがあるとも限りませんが、そういう傾向はあります。
いきそうだからと離して、今度は私が攻めに入ります。
申し訳程度のクンニの後、挿入。すでにヌレヌレで、クンニなどいらない気がするほどでした。
あっさり入ります。
立ちバックで壁に向かわせてズンズン突っ込みます。
「いいっ、気持ちいいっ」
何よりの賞賛を聞きつつ、絶頂に達します。
終わると、空いていた女性が声をかけてきてくれます。今の相手は別の男性のところに行き、相手を組み替えてまた同じようなことを開始します。
普通の場ならありえない展開が当然に起こるこの流れがハプバーのいいところと思っています。