ハプニングバーで彼女が知らないおっさんと・・・

さて、今回は、ハプニングバーでの体験談を簡単にではありますが解説していきたいと思います。

ハプニングバーに私が行ったのは、数年前。

この時は、彼女と行きました。

当時付き合っていた彼女と東京に2泊3日で遊びに行った私は、ハプニングバーの存在があることに気づき彼女と入りました。

ハプニングバーに関しては、実は、彼女が東京出身者だったため、彼女はハプニングバーの体験がありました。

見てるだけでも面白いよと聞かされていたので、興味半分で行った記憶があります。

そして、お店に入るとカウンターがあり、一見普通のバーのような感じなのですが、奥にテーブル席やソファーなどがあり、そこに目を通すと胸毛ボーボーの男性君が座っているのに気づいた私は、

『これは確かに何かエロイことが始まるな』

と、感じた瞬間でもありました。

そして、私は興味半分でその男性に話かけ、色々なハプニングバーでの体験や経験を聞きました。

基本的には、何でもありのハプニングバーの為、やはり、普段では聞けない情報も盛りだくさん。

そして、一人でお酒を飲んでいた彼女が私たちのほうに来たので、私はある提案をしました。

『この変態おっさんの相手をしてやれよ』

私は遊び半分、興味半分で、彼女とおっさんのプレイを見てみたくなりお酒の力も手伝って、勢いでプレイ部屋へ。

彼女も酔っていたこともあり、またハプニングバーでの経験もあるので、半分ヤケクソみたいな形で了承しました(笑)

そして、彼女は、私が言うのも何ですが、容姿がかなり整っていることもあり、おっさんのアソコはもうビンビン(笑)

半分野獣と化したおっさんのチンチンは彼女のアソコへと流れていき、興奮したおっさんは激しく息を乱しながら腰を振っていました。

『ア~・・・最高の体だ・・・もうイッちゃうよ・・・!』

そう言って、おっさんは彼女の体に白いものをぶちまけたのです。

5分も持たなかったんじゃないかな?(笑)

彼女は声こそ喘いでいたものの、納得がいかなかったのか、表情はあまりよろしくありませんでした(笑)

自分の彼女が、他の変態おっさんにヤラれているのを初めてみた私は、どこか興奮した不思議な気持ちになりました。

ぜひ、参考にしてみてください。

最後までお読み頂きありがとうございました。



ハプニングバーで月一の楽しみ

私は都内で働いているOLです。
私には月一回の楽しみがあります。
それはハプニングバーで開催される痴女デーに行くことです。
その日は女性は無料で入れ、男性客を責めて楽しむことができます。
私がハプニングバーにハマったのは、前に付き合っていた男性の影響でした。
彼はとてもMで、どうしてもハプニングバーで責められてみたいと言っていたので仕方なく行くことになりました。
しかしそこではさまざまなセックスを見たり、体験できたりでき、彼以上に楽しんでいる自分がいました。
同じ趣味の女性に巡り会い、月に一回の痴女デーに誘われました。
そこではMな男性が私たちにイジメられにきます。
大きな会社の重役の男性や、強面のおじさんまでこの日は恥を捨ててMの本性をさらけ出すのです。
私は日頃のストレスの発散もかねて、その痴女デーには顔を出しています。
今回は素人童貞が2人もいたので軽く遊んであげることにしました。
どちらも小さなチンコで包茎でした。
なので包茎の皮を洗濯バサミで挟んだり、お互いにフェラチオさせ合ったりしました。
アナルには私のヒールにコンドームを付けて挿入してあげました。
すごく喜んでおり、私たちもかなり興奮できました。
しかし私たちも挿入しないと気持ち良くありません。
なので馬乗りになって素人童貞を攻め倒しました。
イってもイっても勃起させ、3回連続でイかせました。
この日はとても満足な日でした。
来月も楽しいM男を来るのを待っています。



ハプニングバーまさか彼女が・・・

僕の彼女は28歳で、今までは普通の恋愛と普通のセックスだけしかしてきていません。
僕も彼女と一緒で、たいした経験もなく、29歳になりました。
たまにはすごい変態なセックスをしてみようということで、野外セックスや大人のおもちゃでのセックスなどを楽しんでいました。
しかしそれにも飽き、彼女とどうするか考えていたところ、乱交をしてみるのはどうかということになりました。
僕も彼女も乱交はやったことがなく、正直怖かったですが、ハプニングバーなら大丈夫じゃないかということで行きました。
約束として、その日は自分たち以外の相手ともセックスしていいということを決めていきました。
バーに着き、料金を払い、席についていました。
周りではセックスする音が聞こえ、興奮してきた僕たちもプレイルームへ足を運びました。
そうすると何人かのカップルがいて、3対1や4対4などで乱交をしていました。
僕はあるグループに入り、乱交を楽しいでいました。
そうすると彼女も違うグループの男性に連れて行かれ、セックスすることになりました。
1時間くらいして僕の方は終わったので、彼女を見に行くとなんと5、6人を1人で相手していました。
しかもアナルまでおもちゃを入れられており、今までにない声を出していました。
怖くなり、彼女に帰ろうと言いましたが、彼女は快楽の虜になっており、まったく帰ろうとしませんでした。
そのまま僕は帰り、彼女は次の日の朝に帰ってきました。
彼女はもう普通のセックスでは耐えられなくなり、今では自ら犯されに行っています。
僕は怖くなって別れましたが、たまに店に行くと彼女の淫らな写真が飾られています。

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