ハプニングバーで意気投合できる女性と出会えました。

ハプニングバーはとても楽しい場所です。なぜかというと性的でマニアックなお話がしやすい環境だからです。このような環境はハプニングバーの他にはなかなかありません。それだけにハプニングバーは貴重な場所なのです。
私もハプニングバーでとてもマニアックな嗜好を持った女性と出会うことができました。そしてSMなどについてとことん熱く語り合いました。彼女は痛めつけられることが大好きな方でした。私は逆に痛めつけることが大好きな人間でした。そのため様々なことを尋ねました。例えばスパンキングをされる時は、どのような姿勢が良いのか聞きました。お尻を突き出すことはもちろんなのですが、マニアにとってはそれ以外にも色々とこだわりがあるのです。そして究極的にマニアックな嗜好と言うべきな浣腸についても語り合いました。
そんな話を繰り返しているうちに、お互いに本当のプレイをやってみたくなりました。ハプニングバーの良い所は、そんな私たちのような人間のために別室が用意されていることです。別室で実際にSMプレイを楽しみました。しかも彼女は写真撮影をしても構わないと言ってくれました。そのため様々な恥ずかしい瞬間を写真に撮りました。マンコも、どアップの状態で撮影させてくれました。なんて天使のような女性なのかと感動してしまいました。更に動画も撮って良いかお願いした所、彼女はちょっと戸惑ったものの、動画撮影も許可してくれました。そのため固形の大きなうんこをする瞬間もしっかりと動画に撮らせてもらいました。変態ですが、一生の思い出になりそうです。

ハプニングバーでスワッピング体験


セフレに誘われて初めてハプニングバーへ行きました。

ハプニングバーと言うところがどんなところなのか、今までにいったことがない私には未知な世界でした。
彼女もまた、初めてだと言うのです。

2人してドキドキしながらハプニングバーを訪れ、最初はお店の雰囲気に圧倒されていました。
数分後に一組のカップルが話しかけてきて、スワッピングを行うことになったのです。
セフレの彼女はすごく興奮してノリノリな感じでした。
そして、私も少し興奮していました。

私の相手の女の子はすごく巨乳で、少し触っただけなのにアソコはもうぐちょぐちょに濡れていたのです。
私の顔がすごくタイプだという彼女は、私を見てからセックスをするところを想像していたらしく、それだけですごく感じて濡れていたと言います。
そして、実際に私とセックスできることがすごく嬉しかったのだとか。

彼女に挿入するまでの時間はそんなに長くはありませんでした。

挿入しただけなのに彼女はイってしまったのです。
私は彼女の淫乱な姿を見てすごく興奮しました。
挿入だけでイった彼女の中を思い切りかき回すようにピストンし、彼女は何度も絶頂するのでした。
彼女はすごく満足そうにしていましたが、私は不発でした。

そして、また別の女の子が来てその子ともセックスを楽しみ、私は始めて射精をするのでした。

1度のハプニングバーでいろいろな女の子とはめまくり、スワッピングと言うよりも最終的には乱交状態になって行ったのでした。

ハプニングバーでの激しいセックス体験


ハプニングバーに訪れるようになってから、私には沢山のセフレが出来ました。
そして、私はいつもセフレの女の子に気持ちよくさせてもらっているのです。

いつも気持ちよくさせてもらっているので、私も誰かを気持ちよくさせてあげたいと思うようになって行ったのでした。
そこで、私はいつもと違うハプニングバーを訪れることにしたのです。
すると、今までとは違うような性癖をもった人たちが集まっていました。

そして、私のお目当ての女の子に出会うことが出来たのです。
彼女は、今までセックスをしてきた男性の中で気持ちいいと感じる様なことがなく、ハプニングバーへ行けば、気持ちよくなれると信じてやってきたそうです。

早速プレイルームへ行くと、私はおもちゃを沢山使って彼女を気持ちよくしてあげました。
「今までこうやって気持ちよくされたことないの?」
私はプレイをしながら彼女に質問したのです。

「もっとせめて欲しいのに物足りないの」
そういいながらも私のプレイにハアハア言いながら気持ちよくなっていました。
そして、私の手マンで彼女は絶頂したのです。

まだ物足りないと言う彼女、続きはハプニングバーを出てラブホにいき、私の精力が尽きるまで沢山ハメまくるのでした。

彼女は結構淫乱な子だといった印象を持ちつつも、セックスが終わると丁寧に私のモノをティッシュで拭いてくれたりと気遣いがしっかりとしていました。
そして、「ありがとう」と笑顔で言い、それからは定期的にあってセックスをするような仲になったのでした。

ハプニングバーと男の娘


自分がハプニングバーを利用するときは、かならずといっていいほど「男の娘」目当てでした。ちなみに自分は女ですよ。
男の娘というのは、簡単に言ってしまえば女装男子のようなもので、それをさらに女の子っぽくしたものですかね。
最近はハプニングバーなどに行くと、そういった男の娘をよく見かけることがあり、最初は抵抗があったものの一度プレイをしてからはすっかりはまってしまいました。
その一番初めのプレイというのが、かなり興奮する内容です。
ハプニングバーの中で、いきなり全身赤黒のゴスロリの格好をした子が寄ってきたので、自分を男の人と勘違いしたのかと思いちょっとはじのほうでスカートの上から股間を弄ってあげると、みるみるうちにそこにテントが出来上がりました。
ちょっと驚きながらも、その男の娘は何も言わないのです。
少しどうしようか迷ったものの、あまりにも可愛かったのでそのままパンツ(女物でした)を少し下ろして後ろからその子のバナナをシェイクしてあげました。
この時自分が後ろにたっている状態なものですから、まるで痴漢みたいでしたね。
男の娘は少し恥ずかしそうに喘ぎ声をあげていたのですが、その喘ぎ声がまた女の子みたいでびっくりです。
おそらく常に練習して作っているんでしょう。
その声でさらに興奮した自分は一気にスパートをかけてあげて、フィニッシュまで持っていってあげました。
手の中でビクビクはねる感触が生々しくて、さらに興奮を誘ったのです。

彼女をハプニングバーに誘いました


ハプニングバーの話題は、会社の飲み会の時に出ました。

バリバリの営業畑におりまして、会社の飲み会の話のネタといえば、
風俗関係とか不倫関係とかです。

タイに営業の一つの課のほとんどの営業マンを引き連れてタイに行ったことがあります。

独身、既婚者を問わずどれだけ女性経験があるかが
まるで戦利品を自慢するような話のネタの中心でした。

ハプニングバーに行ったら手っ取り早く経験人数が稼げる。
そんな軽い思いから行ってみようと思いました。

一人で行くと料金が割高になるということを聞いたので、
当時付き合っていた彼女をつれていくことにしました。

はじめは抵抗していた彼女渋々承諾してくれました。

都内はハプニングバーが多く点在しているので、
自分の沿線から一番便利の良いところを選びました。

カップルの割安料金を支払い入店しました。

店に行ったのが木曜の夜ということで、客の入りは微妙でした。

彼女は少し不安げでしたが、自分はギンギンでいつでもOK状態でした。

時間をかけるのも何だったので、積極的に自分から対戦相手探しに行きました。

完全に自分の好みの女性に声をかけ、さっそくヤリ始めました。

彼女は声を押し殺しながら見知らぬ男性と事に及んでいました。

かなり不安でしたがコンドーム無しで事に及びかなり満足できました。

その時は満足でしたが、私の自分本位な態度が嫌になったのか
知らない男性と生でセックスさせられたのがトラウマになったのか、
彼女とは別れることになりましたは、ハプニングバー通いはハマってしまいそうです。

ハプニングバーで出逢ったセクシー美女


僕は、32歳。
ごく普通のサラリーマンです。
そんな僕の夜の憩いの場が、
ハプニングバーです。
ハプニングバーで、仲間と、
酒を飲み交わし、
ショーを見ながら楽しむというような
生活が数ヶ月前からの日課になった。
というのも、長年付き合っていた年下の彼女と
別れたからだ。
僕は、それから、この世界へ出入りするようになった。
そして、この日は、凄い日となった。
お尻がキュッと突き出たセクシー美女が僕の隣へ
やってきたのだ。キラキラのゴールドのスケスケの
衣装で僕の前へやってきたのだ。
そして、ゴールドのヒールを履いていた。
さらに、いやらしく、美脚を僕に、見せつけてきた。
なぜか、女は、凄く僕の事が気に入ったようだった。
こんなセクシーな女を前にしては、僕もソワソワと
高揚した。
そして、セクシー女に導かれるまま、
舌を絡めたキスをした。
そして、女は、僕の手を取り、
目でOKの確認をして、
女の胸へ僕の手を導いた。
凄く柔らかかった。
今度は、僕が合図を取り、
僕の手をキュッと突き出ている
女のお尻へ手を回した。
感触が気に入った。
そして、女のお尻と、
胸を撫で続けた。
僕のあそこは、すでに
ビンビンだった。
僕達は、
セックス部屋へ移動した。
女の美脚を広げさせた。
ゴールドのヒールが光っていた。
片方のヒールが天井に、高々と
伸びた。
僕は、興奮して、
強く、女の胸を揉んだ。
そして、僕のあそこを押し付け、
ついに、女のあそこへ突っ込んだ。
刺激的で快感だった。
女は、喘ぎ声も良くて、
最高な夜となった。

ハプニングバーでマニアックなプレイができました。


私はハプニングバーに行く時は、基本的に一人です。私がハプニングバーに行く目的は、自分のマニアックな嗜好を叶えてくれる女性を見つけるためです。ハプニングバーには頻繁にマニアックな性癖を持った人がたくさん集まるという話は有名であるため、私もそんなマニアックなプレイを期待してハプニングバーに行くのです。
しかし最初は苦戦しました。なんせハプニングバー特有のテンションの高さに最初は全く付いていくことができませんでした。
けれどもハプニングバーは慣れが重要だと思います。慣れてくると、ハプニングバーをとことん楽しめるようになるのです。ハプニングバーの究極の目的は、みんな別室でエッチなことをすることだと思います。私もついに別室で一人の女性とエッチなことができたのです。しかも私のサディズムな心を満たしてくれる最高の女性でした。そうです。相手の女性はマゾヒストだったのです。まずは徹底的に乳首をいたぶりました。乳首だけをとにかく摘み続けました。すると彼女の乳首はどんどん勃起してきます。そんな乳首の状態で、私は彼女にブリッジの体勢になるように命令しました。もちろん全裸の状態です。ブリッジとは組み体操の時に行われる姿勢のことです。股間も丸見えになる上に、乳首の勃起が本当によくわかるようになります。これだけ恥ずかしいことはなかなかないはずです。当然、私だけではなく彼女もとても気持ち良さそうにしていました。本当に変態ですね。

ハプバーで女王様と遭遇した話


ハプニングバーでは、私はどちらかと言うと、Sなタイプで、よく女の子をいじめながら快楽を与えることを楽しみにしています。
今回も、ハプニングバーに行ってMな女の子をいじめようと、すごく楽しみにしていました。

私がよく行くハプニングバーでは、女王様だったり、レズビアンだったりと、アブノーマルなセックスもよく見ています。

いろいろな人のセックスを見ていると、一人の女王様がやってきて、私に話しかけてきました。
きつい人なのかと思いましたが、普通に会話をし、すごく話しやすい人でした。
時々見せる笑顔もすごく可愛らしく、SMなどいろいろな話を聞くことができたりと、楽しく会話をすることができました。

会話を楽しんでいると、女性は私に「オナニーして見せてよ」と女王様目線で言ってくるのです。

普段Sな私でしたが、彼女の色っぽさにノックアウトされ、したがってみることにしました。

女王様に言われるがままにオナニーをしていると、だんだん私たちの周りに人が集まってきました。
だんだん興奮してきた私は、もしかしたらM気質もあるのではないかと自分で思ってしまいました。
そして、思い切り女王様に向かって、大量に射精してしまったのです。

その後、アナル開発もされてしまい、私はすごくはずかしめられてしまったのですが、楽しい時間でした。

それ以来、私は彼女の下僕のような存在になり、ハプニングバーを訪れた時には、調教されるようになって行ったのでした。

ハプニングバーでコスプレ女子とセックスしました


ハプニングバーでは、様々な性癖を持った人たちがいます。
そして、いろいろな人と会話をしたり、セックスを楽しんだりできるのです。
ノーマルなプレイを楽しんだり、アブノーマルなプレイを楽しんだりといろいろな事をして遊ぶことができるのは、ハプニングバーの魅力と言えます。

いろいろなコスプレをした人がいますが、中で一番興奮したのはアイドルのコスプレをした女の子でした。
80年代、90年代のアイドルの衣装を着た女の子がいたりと、年代を感じるファッションも、着る人によってはすごく色気があったり、可愛かったりと興奮してしまいます。

アイドルの衣装を着た女の子が私のところにやってきたのですが、露出はすごくあり、おっぱいの谷間やパンツが見えそうでした。
いろいろと会話をし、セックスについても話していると、すっかり意気投合し、女の子は私とのセックスに夢中になりだしたのでした。

セックスをする前に、私のオナニーを見て欲しいといい、自分のアソコを私に向け、オナニーをするのです。
おもちゃを穴の中に入れたり、おっぱいをちらつかせたりと、すごく興奮してしまいます。
コスプレセックスはいろいろと想像してしまい、たまらない気持ちになってしまいます。

オナニーをしている彼女は、最終的には潮吹きをしてしまいます。
そして、ぐったりしたところに、私のモノを挿入し、お互いに沢山気持ちよくなったのでした。

彼女とのセックスの後、私はコスプレでのエッチにすごく虜になってしまったのでした。

ハプニングバーでみんな気持ちよく


私には彼氏もセフレもおらず、欲求不満の時には自分でなぐさめていました。
一人でもセフレができたらすごく刺激的な日常を過ごすことができるんだろうなと思っていました。
そんなことを思いながら、ハプニングバーに行く事にしました。

女一人でハプニングバーに行くのはすごく勇気がいりましたが、いざお店に入ると、店内は思っていたよりも明るく、いろいろな人でにぎわっていました。
その中には、レズビアンや女装をした男性もいて、すごく興奮してしまいました。
まるで異文化交流の場所のようにも感じてしまいました。

そこには私と同じように、始めてきたという男性が一人女の子と一緒に私のところに来たのです。
彼らはさっき会って意気投合したそうです。
まだ、セックスはいていないようなのですが、私たちはとりあえず3人でお酒を飲みながら話をしていました。

話をしているうちにだんだんエッチな会話になり、3Pセックスをすることになったのです。

男性はなんと童貞ボーイだったのです。
一緒にいた女の子はハプニングバーの常連さんで、主導権を握っていました。
私も初心者なので、どうしていいかわからず、彼女に言われるがままに童貞君のアソコをフェラしたりと、すごく興奮してしまいました。
最初は主導権を握っていた彼女も気がついたころには童貞君に主導権をみぎられていて、Mな状態になっていたことにも興奮しました。

彼のモノはすごくたくましく、私は彼の童貞を奪ったのでした。
そして、すごく気持ちのいいセックスを体感したのでした。

職場の同期とハプニングバーへ


先日職場の同期の女の子に誘われて、一緒にハプニングバーに行ったときのことです。
同期の彼女は既婚者だったのですが、ご主人が長期の出張で、今は一人でいるそうです。
それをいいことに飲みにいこうと私を誘ってきたのです。
ずっと一人だと、寂しいんだろうなと思いました。

ハプニングバーに行こうといわれたのですが、実際にはどんなところなのか知らないので、すごくドキドキしていたのです。
彼女も、友人から聞いた話だけだったので、実際には行ったことがないといいます。

少し怪しい雰囲気のするバーの中で、お酒を楽しむと言った感じなんだろうと軽く考えていたのです。

受付では、軽く禁止事項などを聞き、会員登録を済ませた後、中に入り、彼女と一緒にまったりとした気分をすごしていました。
上には、ガラス張りの部屋があり、なんとそこではセックスをしている男女がいたのです。
私は、生でセックスをしている男女を見て、すごく興奮してしまったのです。

彼女はセックスをしているのをマジマジと見ています。
そして、私たちもセックスをしようといわんばかりに私の手を引っ張り、ガラス張りの部屋に入っていきました。

私は、ギャラリーの多い中で彼女の気持ちいいところを沢山愛撫し、ゆっくりと挿入して、2人で気持ちよくなりました。

彼女とは体の相性もいいみたいで、セックスフレンドになったのです。
その後の仕事はすごく楽しくなっていき、仕事でもすごくいい影響が出てきたのでした。

バイトの女の子とハプニングバーに行った体験談


バイトで一緒な女の子から、ハプニングバーへ行ってみたいと言われ、一緒にハプニングバーに行ったのです。
彼女も私も初めてだったので、2人して緊張しながらお店に入りました。

お店に入ると、沢山の注意事項を聞き、中に入りました。
中に入ると、ぱっと見、普通のバーのようでしたが、奥にも入り口を見つけました。

2人で10000円位だったので、もとを取るために沢山お酒を飲んでいましたが、彼女はほろ酔いな気分になっていました。

酔って少しぐったりしている彼女を見て部屋を移動しようとしたのですが、移動した部屋ではいろいろなカップルがセックスを楽しんでいたのです。
私は興奮してしまいました。
そんな興奮した状態で、酔った彼女を介抱しようとしていたのですが、酔った姿はすごく興奮させられる物でした。
そして思わず彼女にキスをしてみると、なんと彼女の方から舌を入れてきたのです。

すごくドキドキしながら、私はその流れで彼女の感じると頃を沢山愛撫したのです。
彼女も私に身をゆだねてくれて、ハプニングバーを出ると、ラブホテルに向かい、濃厚な時間を沢山すごしました。

すごく幸せな気分に浸ることができました。

しかし、それからはバイトでは何もなかったかのように彼女は私に振舞っていて、その後の進展は何もありませんでした。

ハプニングバーに行ったことをどう思っているのか彼女に聞いた時にはどんな反応をするのだろうと、少し気になったりもしますが、私から聞くこともありませんでした。

ハプニングバーで3Pセックスを楽しもう


20代後半の頃のことです。
めったにハプニングバーに行くことができない私はこの時は自分へのご褒美にハプニングバーへ行く事にしました。

ハプニングバーに行くと、その場でセックスをしているカップルを見ることができ、まるでAVの世界にいるような感覚になります。
初対面の男女がであってセックスをすることもあるのです。

風俗に行くよりも値段はリーズナブルなので、お給料日には毎月奮発して楽しんでいます。
若い人から、年上のお姉さんなど、いろいろいてすごく楽しめます。
そして、その時によって楽しみ方も違い、どんな楽しみ方ができるのかもその時にならないと分からないというのはすごく興奮してしまいます。

セックスを楽しめる場所ともされていますが、会話を楽しむ場所ともされていて、会話を楽しむことはできるけどセックスをするまでに発展しなうこともあります。
それでも、楽しい時間を過ごすことができたり、他の人のセックスを見て興奮することができたりするので、ハプニングバーはやめられません。

禁止事項もいくつかあり徹底されているのはしっかりしていていいと思いました。

この日は、女性2人組みから声がかかり、2人とも少し年上の人でした。
私は今回のお店の中では一番若い方だったらしいです。
若いことエッチがしたいとストレートに言われ、2人の女性に早速奥の部屋へと誘導され、最初は少し驚きましたが、時間がたった頃には私は2人の女性に手マンやおもちゃを使ってイカせていたのでした。
そして、2人の女性同時に、私の指でひいひいいっているのにはすごく興奮してしまいました。

2人の女性同時にセックスを楽しむことができる日もあるので、やはりハプニングバーは最高です。

ハプニングバーでセクシー女に会って


僕は、この日、いつものようにハプニングバーに出掛けた。
ここ最近は、残念ながら、好みのタイプとの出会いはなかった。
しかし、このハプニングバーは、男性陣との話と雰囲気が好きで居心地が良かった。
この日は久しぶりに最高の日になった。
出逢ったのは、お尻がプリプリのセクシーな女だった。
この女のお尻に釘付けになった。
そして、僕はこの女とのセックスを想像した。
僕は、カウンター席に、この女を誘い、
一緒に話をした。
話も楽しく盛り上がった。
この女は、24歳だった。
年も若く、とても魅力的だった。
そして、ソファー席に移動した。
この女と熱いキスを交わした。
太ももを触りながら、さらに、キスを続けた。
こんな熱くなるキスは久しぶりだった。
そして、触りたかった女のお尻に触れた。
物凄く柔らかくて興奮した。
僕は、バックで攻めたくて仕方がなかった。
お尻を撫で回し続けながら、
熱い舌を絡めたキスを続けた。
そして、セックス部屋へ一緒に行かないか?
と誘った。
女は、了解した。
僕達は、絡み合いながら立ち上がり、
セックス部屋へ向かった。
セックス部屋で、女を四つん這いにさせた。
お尻を突き上がらせた。
最高の光景だった。
僕の目の前に大きなお尻があった。
僕は、お尻を激しく揉み、
僕のちんこを押し付けた。
そして、セクシーな女の
お尻に僕のアレを突っ込んだ。
最高の気分になった。
突いて突きまくった。
女が、凄い声で喘いだ。
その喘ぎも最高に興奮した。
この日は、こんないい女と出会えた最高の夜だった。

職場の先輩とハプニングバーへ。


先輩にハプニングバーへ誘われたのは、とある金曜日の夜でした。
その日は居酒屋で少しお酒を飲んで帰るつもりが思ったより飲んでしまい、それでも飲み足りずもう一軒行こうということになりました。
先輩に行ってみたいバーがあると言われ、都内のオフィス街へ行きハプニングバーへ初めて行きました。
お店に入り先輩とふたりカウンター席でお酒を飲んでいると、別のカップルが一緒に飲まないかと誘ってきました。
相手もカップルだしいいかなと思い、広めのソファーがあるテーブル席へ移動しました。
みんなでお酒を飲みながら楽しく会話をしてある程度場が盛り上がってきた時、隣に座っていた男性が私の肩に手をまわしさりげなく胸に触れ始めました。
酔いも回っていたのと、その男性の触り方が上手かったからなのか妙に感じてしまい何も抵抗しませんでした。
それに気づいた男性は、さらに私の服の上からてを入れて胸を揉み始めました。
その男性から奥にある部屋へと誘われました。
先輩もいるからいいかなと思い行ってみると、先輩が別の女性と行為を楽しんでいました。
最初ビックリしましたが、初めてみる先輩の姿と女性の喘ぎ声を聞きながら徐々に感じ始め、別の男性に服を脱がされ胸を揉まれ乳首を吸われ、パンツの上からアソコを触れられているうちにアソコがビショビショになるほど感じるようになりました。
パンツも脱がされ私は全裸にされ、ついにその男性のアソコが私の中へ入ってきました。
いつの間にか私は、先輩としている女性に負けないほどの喘ぎ声をあげていました。
そしてはじめてイクという快感を味わい、イク喜びを知りました。
男性との行為の後の先輩との行為もさらに感じ潮をふくほどでした。
一緒に行った先輩とは、その後もたまにハプニングバーでのセックスを楽しんでいます。

ハプニングバーでの一夜


僕は、この日、久しぶりにハプニングバーへ訪れた。
刺激が欲しくなったためだった。
以前の仲間にも再開した。
ある女が僕を待っていた。
その女が僕に近寄ってきた。
年齢は、28歳になっていた。
僕が最後にこの女に会ったのは、
女が、25歳の時だった。
また、ここで再開し、僕を待っていたとは、
驚いた。
僕とのセックスが、忘れられずにいたのであろうと
思った。
そして、カウンター席で、一緒に酒を交わし、話をした。
時が戻ったようだった。
28歳になり、この女は、色気を増していた。
バストも巨乳だったが、さらに成長したのではないかと
思えた。そして、相変わらず、長い脚が綺麗だった。
くびれは細く、かなりエロい身体の持ち主だった。
ただ、僕は、今夜は、複数プレーをしたかった。
この女に見入っている男達が何人も周りにいた。
僕が、女に言った。
僕と今晩する?
女は、答えた。うん。したい。と。
そして、続けて行った。
以前の晩より刺激的な体験をさせてあげれるよ。
君一人に、男性が複数。
皆が、君の虜になるのさ。
どうかな?
と尋ねた。
それが、今夜のあなたの望みなの?
と女は言った。
うん。まあね。と僕は答えた。
いいわ。と女が答えて、
男達に声をかけて、
この女とセックス部屋へ行った。
僕のリードで、エッチが開始された。
女の手首を掴み、キスをした。
そして、おっぱいを揉みしだいた。
他の男達も、女の身体に触れ始めた。
数人の男達の手が、一人の女の身体に、
その光景は刺激的で興奮した。
女も感じていた。
そして、代わる代わる僕達男性陣は、
女のおまんこを味わい尽くした。

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