ハプニングバーで憧れの彼女とセックス

ハプニングバーで憧れの彼女とセックス

ずっと好きな女性がいました。
関係上は大学時代からの友達という感じなのですが、私はずっと彼女が好きでした。
特に美しい顔と、スタイルのよい体にひかれていて、いつかセックスがしてみたいとずっと思っていました。
ある夜いつものように学生時代からの友達が集まっての飲み会が開催されました。
しかしその日はみんな仕事でドタキャンが続き、その彼女と私だけの参加となりました。
ふたりきりでは話が盛り上がらないねと私が言うと、「ハプニングバーがこの近くにあるらしいよ」と彼女が言いました。
私は興奮を抑えつつ「じゃあ行ってみる?」と気のない感じで答えて、下心を見透かされないように気を付けました。
そしてタクシーを拾い、ハプニングバーへ。
薄暗い部屋の廊下を歩きながら、私は彼女とのセックスを思い描いていました。
どこからともなくキスをする音や、くちゃくちゃとした愛撫をする音が聞こえます。
平然としていますが、私も彼女もきっと、いつもとは違います。
彼女の顔を見ると、目がうるんで、頬が赤らんでいます。
私は「いける」と思い、彼女の手をとり、私の股間にあてました。
彼女お手を前後に動かすと、彼女は拒否をするどころか、自分から手を動かし始めました。
私はズボンとパンツを脱いで、彼女に勃起したあそこを握らせました。
彼女の顔を手であそこに近づけると、彼女はフェラチオを始めました。
フェラだけでも夢心地だったのですが、今がチャンスです。
私は彼女の服を脱がし、裸にしました。
彼女のあそこを触ると、びしょびしょに濡れています。
私は彼女ソファーに深く座らせると、両膝を広げて、深く、彼女のあそこの中に勃起したあれを侵入させました。
ぐちゃぐちゃぐちゃ、音がします。
「ああ、いい、ああ」彼女が喘ぎ声を出します。
「やった、ついに」私は心の中でガッツポーズを出しながら、セックスを楽しみました。



ハプニングバーへ後輩と行きました


「ハプニングバーって知ってる」と友達に言われました。
私は20代の女性ですが、その手の風俗情報に詳しいという仲間内での定評がありました。
そのため知らないとは言えずに、「知ってるけど」と答えてしまいました。
知ってると言ってしまったからには行ってみないと、というわけで会社の一つ下の後輩男子を誘ってハプニングバーに行きました。
その後輩男子は私のことが好きなので、急なわがままでも聞いてくれます。
調べておいて、と言っておいたハプニングバーのA店まで、タクシーですんなりと行くことができました。
雑居ビルの階段を下りて行くと間接照明で気分が落ち着く受付があり、後輩がやりとりをした後、中に通されました。
コートを壁にかけて、ドリンクをもらってイスに座ってふたりで一息つきました。
照明に目が慣れてくると、近くのソファーでキスをしたり愛撫をしているカップルの姿がありました。
しかもほとんどみんな裸です。
「先輩、僕たちも脱ぎましょう」
後輩が服を脱ぎながら言いました。
後輩の股間をみると、勃起していて、しかもかなり大きいサイズだとわかりました。
凝視していると、その股間が私の前に近づいてきます。
後輩は私の口の中へ勃起したあれを挿入し、前後に揺らしました。
「先輩…気持ちいいい」
後輩は喘ぎ声をあげました。
向こうから仕掛けてきたフェラですが、私も興奮してきたので、そのままフェラをしました。
しばらくすると、後輩は果てそうになるのを我慢できずに、口からあそこを引き抜きます。
そしてスカートの中のパンティの下の、私のあそこが濡れているのを確認します。
そして勃起した大きなあれを挿入してきました。
「まだ…服を着たまま…なのに」
私は言いましたが、後輩はやめてくれません。
今までたくさん面倒をかけたし、これくらい仕方ないかも、私も気持ちいいし、そんな風に思いました。
そして後輩がフィニッシュを迎えました。
奥手な後輩すらエッチな気分になるなんてすごいと感心、ハプニングバーのことがよくわかりました。



ハプニングバーのテクニシャンな常連客に、、、


片手で数えられる程度のハプニングバー経験がある私には、一度もラッキーなことが起こりませんでした。一回目は老人男性と経済の話をしただけで閉店時間が訪れましたし、四回目には何故か老婆の母乳を飲むプレイに臨んでいました。ところが、六回目にはついに私が望んできた出来事が起こります。

ハプニングバーの常連客が私を気に入ったようで、楽しいひとときを堪能できました。
見た目は大学生ぐらいで三つ編みがトレードマークの女性で、向こうから話しかけてくれました。二十歳になったその日のうちにハプニングバーを訪れたと言っていました。私も軽く自己紹介することになったのですが、その最中はずっと股間を揉まれていまいた。当然のことながら、アソコは充血していきます。固くなったことを確かめた女性は、右手に見える怪しげな扉を指さして私を誘いました。若い女性と遊べるのですから、断るという選択肢は微塵もありません。
小ぶりな胸を吸ったり揉んだりしていると、女性はローションを手に取りました。お互いのアソコに塗るのかと思いきや、自分自身の踵をヌルヌルにしたのです。ローションに美容成分でも含まれているのだろうと考えましたが、どうやら女性の頭の中にはエロいことしかなかったみたいです。

アソコの先っぽを踵で責められ、下半身全体に電気が走るような快感を覚えました。踵の表面はアソコを擦り上げるのにちょうど良いらしく、この責めを受けた男性は全員が屈したと女性は豪語していました。

例によって、私も二週間も溜め込んでいた精をたっぷり放出しました。