ハプニングバーで新人参入か

ハプニングバーで新人参入か

ハプニングバーのプレイルーム。
その日は三組ほどのグループがすでに始めていました。
私をさそってくれた女性は初心者のようで、その姿に唖然としていました。
逃げられても、どれかのグループに入ってしまえば構わない話です。
しかしなかなか巨乳の可愛い子だし、常連の女の子が増えたほうがいい思いも出来ます。
「とりあえず見る? もう始める?」
それでは初心者は前者しか選べません。
一緒にグループを見ていきます。
知り合いがいるところに向かい、挨拶します。
ダブルフェラで咥えてもらっている男性ですが、普通に会話するので一緒に来た女性が面食らってしました。
それでも、全裸の女性や周囲の男性に釘付けなので問題ないでしょう。
もっと見てからにしようかと思っていましたが、少し離れてそろそろしようかというと頷きました。
スカートを上げ、下着を下ろすともう濡れていました。
となれば後は進むだけ。
「濡れてるよ」
真っ赤になる女性。
手マンしつつオッパイも揉みます。
「ああっ、そんな手つきっ」
私も股間をむき出します。
目ざとく女性はそれを確認します。
「彼氏のより大きいっていってよ」
「そんな、悪いよ」
今していることはいいのか、と思いますが、私のほうが大きいといっているのに近い返事なので喜んでおきます。
結局、バックでバコバコしているうちに彼氏以上と言う言質は取りました。
終わると、常連に声を掛けられ、二人で別々のグループに入ります。
自分が楽しむより、むしろ女性が喜んでくれてまた来てくれることを祈りつつ、その日はさらに別の相手と二回ほどしました。



ハプニングバーで高速ピストン


久しぶりにハプニングバーにいってきました。
常連に覚えていてもらったので、あっさりプレイルームに入れます。
中は懐かしい雰囲気、五人ずつぐらいのグループがそこら中ですでにセックスしています。
見ていると帰ってきたのだと言う思いで瞬く間に股間が臨戦態勢に。
常連は当然、まず私とするつもりです。
受けてたち、正常位で合体。ハプバーでのやり取りはスピーディーでいいです。
普通についていたのが両足を肩の上に挙げ、のしかかっていくようにして深く挿入します。
「深い、深いっ」

深いというより奥まで入っている、と言うのではないかと思いつつも、挨拶代わりの高速ピストンでまずは一回行かせます。自分も出し、ほっと一息。終わると他のグループに加わります。人が少ないときは一人と何回もしたりしますが、多いとやはりほかの人とやりたいものです。

常連も同じで、気持ちよかったといい置いてさっさと別のところに向かいます。グループではもう盛り上がりきっているようで、騎乗位の女性に次々と後ろから挿入しているところでした。騎乗位の人間はそう簡単に動けないので我慢しますが、後ろからつく人間はさっさと変われる分気にせず出しているようです。
私も女性に手コキしてもらって準備万端、すぐに後ろから刺します。
前でも後ろでもいいと言うので、前に二本挿しにしておきました。
驚くほどヌレヌレなのがゴム越しでも分かり、こちらも盛り上がります。
腰を掴むようにしてバンバン突いて出し、もう一巡してその日は終わりにしました。やはりハプバーはいいものです。



ハプニングバーそこは異次元!!


【出会い。】

もう、10年程前の事になりますか。
その日は、昼から、あるサイトで知り合った女性と会う事になっていました。
待ち合わせ場所に行き、女性との初顔合わせ、
「おっ!!」かなりイイ線いっています。
女性は「子供のお迎えの時間までなら」との事で後3時間程しかありませんでした。
さて、どーしたものか?普段、こんなに早くから女性と会う事も無かったので行き場所に困ってしまいました。
すると、女性の方は慣れているのか「今日はご予算は大丈夫?」と聞いてきました。
少し余裕のあった私は「はい、大丈夫ですよ。」と答え、女性が進めてきたハプニングバーなる所へ行こうと言う事になりました。

【インターホンのBAR】

私はこの時が、人生で初めてのハプニングバーでした。女性に腕を引かれ辿り着いたのは、小さなビルの地下でした。
ドアは有るのですが看板などは無く普通のアパートの入り口としか思えません。なんか少しコワイな〜と感じましたが、女性の方が普通にインターホンを鳴らしていました。
「はい、◯◯」ですけど、インターホンから男性の声が…あれ?◯◯って良く風俗雑誌で目にした事あるなと少し安心。

【いよいよ店内へ】

まず、前金制との事で昼間と言う事もあり飲み放題で2人で4000円程だったのだが、
初回の会費が15000円も取られてしまった。
(あ〜違う風俗行けたな〜)
なんて考えながら店内へ
一見するとカウンターがあり普通のBARにしか見えなかった。

【ほんとにハプニング!!BARだよ】

しかし、その後ろ奥にオッパブのようなソファー席があり1組だけいた先客が既にイチャイチャとネットリ濃い密着をしていた。
「わっ!!スゲっ」と思わず声が、それを見て私のツレの女性がニッコリ微笑みながら胸をグッとくっつけてきて「何か着ようか?」とコスプレを希望してきた。
女性が着替えてる間、私は店内を見て回ってみたのだが、色々と仕掛けが見えてきた。
チョットした個室があると思ったら、そこには回転ベットがあり、その部屋の横に更に小さな部屋があり、そこからはベットルームが覗けた。
(なんじゃ〜こりゃ〜。)
流石の私も、これには異様な雰囲気を感じた。

【ハプニングはまだ終わらない。】

女性が着替え終え、
ソファーの部屋へ行き、とりあえずお酒を頂いていたが時間も無かったので、早速、女性に詰め寄ると待ってたかの様に受け入れイチャイチャタイムへと突入した。
そして、イイ雰囲気になってた頃、ボーイが邪魔をしてきた。
「お客様、アチラのお客様とスワッピングなど如何でしょうか?」
私は(はっ?)と思ったのだが、これには女性も同意だったようで断わり、イチャイチャを続け
そのまま、そのソファーでお互いに気持ち良くなりスッキリして女性のお迎えの時間となった。

しかし、スワッピングなんてハプニングもあるのか?と奥深さにまた来ようと心に決め店を後にした。