ハプニングバーで本能をむき出しに

ハプニングバーで本能をむき出しに

ハプニングバーは最近私がはまっている場所でもあります。
会員制のバーで、普通のバーと、奥の部屋では本能をむき出しにする事が出来る場所があります。

カップルで来る人や、大勢でくる人など、いろいろなっひとがいる中で、私はいつもひとりで来ることが多かったり、セフレの女の子と一緒に来ることが多いです。

ハプニングバーでしか味わうことの出来ないセックスを思い切り楽しみ、時間を関係なくすごすことが出来るので、日ごろの疲れを思い切り癒すことが出来るのです。

ハプニングバーだからこそ出来る自由な恋愛もあり、その日によっていろいろな形の恋愛をすることも出来るのがハプニングバーの魅力なのです。

いろいろな女性のあえぎ声を聞いているだけで、私の棒はビンビンに元気になります。
そして、人よりも大きくてたくましいらしく、私とセックスをした女性は、ほとんどの人が「またセックスしたい」と言うので、セフレの数もそこそこにいます。

個人的に会う女性はいませんが、ハプニングバーで楽しむ女性は多いほうだと思っています。

ハプニングバーでは、いろいろな人が性欲と言う名の欲望をむき出しにし、私自身もその性欲をむき出しにする事が出来るのです。

普段出来ないセックスを時間を忘れて楽しむことが出来、思い切り発散させています。

時々は人のセックスを見物して楽しむと言うこともできたり、SMプレイで女の子を思い切りせめて見たりと、いろいろな楽しみ方があるので、飽きません。

風俗で高いお金を使うよりも、ハプニングバーで楽しむほうが私は大好きです。



ハプニングバーで初めてらしいオタク君。


知り合った女性は私と同じ主婦でした。二人してバーで待ち伏せます。
狙うのは気弱そうで性欲の強そうな、要はオタク風の男性。
付き合うのはごめんですが、おチンチンを食い尽くすのには丁度いい相手です。相手にとっても面倒な交渉をしてプレイルームに入るより、私たちに誘われてさっさと行ったほうがいいに決まっています。
普通の男性でも別にいいのですが、普通の男性だと私たちの相手ばかりしてくれるとは限りません。
状況次第ですぐに他所に行くでしょう。
じっくり楽しみたいなら、行動力のない相手が丁度いい、と思っています。
とはいえ、ハプニングバーはそんなにオタク風の男性が来る店でもなく、大体は待ち伏せは空振り、普通の相手と奥に行くことになります。
が、そのときは幸運にも、いかにもという男性が入ってきました。
声を掛けると聞き取りにくい小さな声で応じ、多少強引に誘うとプレイルームについてきてくれます。
原色のシャツに、ビンテージなどではなくただ古いだけのジーパンの男性。
奥に入ると、わりと端のほうにさっさと行きます。
それほど客がいる状態でもありませんが、やはりシャイなようです。
それは悪いことではありません、独占できるのですから。
「それじゃ、脱ぎましょうか」
さっさと上半身裸になります。おずおずと、男性も脱いでいきます。
もったいぶってパンツ姿。
と、相方の女性がひじでついてきます。
「ねえこれ。すごいわね」
男性のおチンチンは、かなり大きいようでした。パンツの下ですでに半立ちで暴れまわっています。とはいえそれほど無茶な大きさでもないだろうと思いました。
ですが、脱ぐとこれが実に大きい。
大きいのは正直フェラの技術がいかしにくいので好きではありませんが、大げさに褒めると相手の緊張もほぐれ、後の行動はスムーズでした。
童貞じゃないのか、と思うようなぎこちない舐め方で一様私たちを楽しませてくれ、巨根で体の奥までついてくれます。
やっぱりサイズよりテクニックだな、と思わせてくれただけですが、それでも必死で楽しませようとしてくれるのは伝わり、それなりに楽しい時間を過ごせました。
七発絞られた男性の感想は多少違うかもしれませんが、気持ちいいからこそ出るのだし、そう大きな違いはないでしょう。



ハプニングバーでやめられない行為。


ハプニングバーに通い詰めです。夫が仕事に忙しく、噂を聞いて一度来て以来はまってしまいました。
バーの部分に顔を出すと、単身らしい男性が二人。
一人は小太りの若い方、もう一人も同じぐらいの年で筋肉質。
二人ともに声を掛けます。
太目の方は性欲が強いものですし、筋肉質なら体力があるはずです。
楽しむには丁度いい相手といえます。
プレイルームに入ると、早速服を脱ぎます。
太目の方のおチンチンは完全にズルむけで威風堂々、肉に埋もれて多少短く見えます。
筋肉質の方は包茎ですがそこそこの大きさ、立つとすぐ剥けて中は清潔そうでした。
たった二人のものを交互に舐めます。夫一人、それも大して喜んでくれないのを相手にするのとはまるで違い、すぐに濡れてきます。
口に入れていいですか、と太目の方が聞いてきます。
じゃあ一緒に、というと、筋肉質の方も断りません。
二本同時に舐めます。だらだら涎が口からも下からもたれます。
必死に舌をまとわりつかせながら、逃がすまいと左右の根本を握ります。
と、やりすぎたか、太目の方が声を上げます。そちらを舌で集中的に責めると、うめき声とともに放出。
同じ口の中で射精される経験は初めてなのか、筋肉質の方も切なそうな顔をしているのが見えました。舐めると、そちらもすぐに出します。
二人分のをこぼすまいと飲み込むと、次は二人が責めてくれます。
筋肉質な方がアソコを舐め、太目の方が背後から抱きついて乳房をもみあげます。振り返り、舌を突き出すと彼もそれを絡ませてきます。すぐにお尻にビンビンのおチンチンが擦り付けられ始めます。興奮してもらって嬉しく、お尻を動かして刺激してあげます。
途中から筋肉質の方が前から挿入し、私に促された太目の方は体を横にずらします。
突き出されたものを握ります。
そうやって、二人は三回ずつ出してくれました。義務的に一回で終わりの夫とはこれまた大違いで、二人もの男性が私に興奮してくれたことは、日々のストレスを忘れさせてくれる感動的な体験です。
これはやっぱり止められません。

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