ハプニングバーで楽しむ興奮

ハプニングバーでは、セックスでマンネリしているカップルが来ることも少なくはないようです。
私もセフレとの付き合いが長く、セックスもマンネリ化してきたことにハプニングバーに行き、2人してハプニングバーにはまったのです。

ハプニングバーの空間は、現実から離れたようなエッチな空間になっています。
そんな光景の中で、キスをしているカップルやフェラをしているカップル、一人の女性が2人の男性から指や舌でせめられているような光景までいろいろな光景を見ることができて刺激を受けます。

そんなエロい光景の中で、セフレの服を脱がせ、裸にさせて一緒にお酒を飲んでいました。
セフレの体型は、すごくエロくて、私には少し自慢でもあったのです。

彼女の体型を見てよってくる男性は少なくはありませんでしたが、私の所有物のようになっている彼女を見て、優越感に浸っていたのでした。

私は彼女に隣の男性のモノをフェラするように命令をし、彼女は私の言うことにしたがってフェラをしていました。
男性はすごく気持ちよさそうにしていて、彼女もすごくエロいアングルでフェラをしていました。

そんな彼女のおっぱいや乳首を後ろから刺激すると、彼女はすごく感じていて、アソコハすでにぬれていたのです。

ほかの男性をフェラしながらも、私はそんな彼女をバックから挿入し、彼女は感じてあえぎながらも、男性のフェラをやめず、私が射精をすると同時に、男性も彼女の顔に思い切り射精したのでした。

精子まみれの彼女を見て、私はすごく興奮していました。



ハプニングバーに誘われたら

何年か前からずっと気になっていたハプニングバー。
一人で行くのには少し勇気があってなかなかいくことができずにいました。

しかし最近、親しくなった友人からハプニングバーに誘われたのです。
友人とのみに行った際に、私がハプニングバーが気になっているという話をしたのがきっかけでした。

友人は、昔付き合っていたもと彼とよく行っていたといい、連れて行ってもらうことになったのです。

彼女自身もはぴにんぐバーは面白いところだと言います。
私は、ようやく念願がかなってすごく嬉しかったです。

でも、実際にハプニングバーに来てみるとどうしていいかわからなくなり、困ってしまいました。
友人は、ハプニングバーでもと彼と再会し、なぜか2人で楽しんでいたのです。

私は、周りの様子を観察しつつ、カウンターに座ってお酒を楽しんでいました。
すると、一人の男性から話しかけられました。
私は彼と話すことになったのですが、彼も私と同じ、初めてさんだったのです。

お互いに、初めてでどうしていいかが分からないもの同士で、いろいろとはなしていました。
そして、エッチについてもどんなエッチがすきとか話してはいましたが、この日はセックスをすることなく終わりました。
でも、次に会う約束をして、私たちはアドレスの交換をしたのです。

次にあうときにはセックスをしてもいいなと思っています。



ハプニングバーで昼間は、、、

ハプニングバーで興奮するのは、夜だけではありません。

昼間のハプニングバーも、すごく興奮するような思いをすることができるのです。

私はこの日も、昼間のハプニングバーを訪れました。

表向きは普通のバーなのですが、奥に入るとプレイルームになっています。
私は、普段から誘われるタイプなので、ぶっちゃけ女性に不自由なく楽しむことができるのです。

私は、人よりも、若干体格が大きく、アレの大きさも、大きいと良く思われるようです。
それでよく誘われるのです。
しかし、見た目同様私のモノは一般的よりも大きい方だと思っています。

ソファに座ると、女性は、私の股間に手をやってきます。

そして、半立ちの私のモノを思い切り刺激してきます。
私も彼女のスカートに手をやり、股間を触ると、もうすでにぬれているのでした。

彼女は人妻で、ご主人とのセックスでは物足りず、欲求がたまっていたのだそうです。
私はまだ彼女のアソコを愛撫していなかったのですが、もう我慢ができないからと、彼女のほうから私のモノを中に挿入するのでした。

彼女のナカはすごく気持ちが良かったです。

そして、激しい彼女の腰使いに、私はすごく興奮し、息が荒くなっていました。

彼女もすごくあえいでいましたが、そんな姿を見て、ほかの女性も何人かやってきて、私の大きなモノを見て、「私もやって」とおねだりされることに。

私は、自分の欲求が許すまでいろいろな女性のナカに入って沢山絶頂するのでした。

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