ハプニングバーで淫乱に

出会い系で知り合った女の子と初めてご飯を食べに行きました。
そして、お決まりのようにハプニングバーへと誘ったのです。

今までにも、出会った女の子とはハプニングバーに連れて行ってたのですが、今回の女の子は今まで以上にドストライクな女の子だったのです。

そして、意外なことに、彼女のほうからハプニングバーに誘ってくるのでした。
私はすごくラッキーだと思い、ノリノリでハプニングバーへと足を運ばせたのです。

ハプニングバーに行くと、いろいろな人がいろいろな行為を行っています。
激しく淫乱になっている人も沢山いる中で、彼女はすごく興奮していました。

私は、興奮している彼女に早速襲い掛かりました。
イヤといって抵抗をしているようですが、私には喜んでいるように感じました。

そして、いやと言いながらも彼女は私とのセックスを徐々に受け入れていくのでした。

言葉攻めをすると、彼女は一気に堕ちていきます。
ちょっとMっ気のある子なようで、Sな私にはすごく相性ぴったりなようです。

彼女が淫乱になる姿を見ながら、私も思い切り興奮し、彼女のことを何度もイかせました。
そして、沢山感じた彼女は私の前で果てていったのです。

ハプニングバーならではの楽しみです。

彼女とは、今ではセフレとして、関係を結んでいます。
そして、ハプニングバーへ一緒に行っていろいろなセックスをするようになって行ったのです。

今まで以上に彼女との体験が一番気持ちが良かったです。



ハプニングバーに来るノーパン女性に運よく出会って。

ハプニングバーに来る人は普通ではないと思うかもしれませんが、私の経験ではごく普通の人たちがほとんどです。
むしろそういう人たちがやってきてお互い見ず知らずに近い人々とセックスしまくる、と言うほうが驚くべき状況でしょう。
とはいえ、たまには珍しい人も来ます。
ご存知の通りプレイルームに入るには女性同伴か中から誘われなければなりません。
その日、私は一人の女性に誘われてプレイルームに入りました。
蒼いレースのついたちょっと高そうなスカートの二十代中盤女性。
知的な感じの女性でした。

が、口説き終えてスカートを脱がせて驚きました。
めくったのをいったん元に戻してしまったほどです。
女性の顔を見上げると、羞恥と悦びで真っ赤でした。
スカートの下は何もありません。
ノーパンでした。
普通そういう格好で外を出歩くものではないでしょう。
これはすごい、と驚きつつ、幸運をかみ締めます。そんな格好の女性は相当エロいに決まっているのですから。
案の定、はじめるともう、クンニの必要もないほど即効でおマンコはヌレヌレに。
それでも一様舐めると、反応もよく、ますます即挿入したくなって仕方ありませんでした。
「もう入れてくださっても」

そういわれると、飛びつくように押し倒します。
男好きのおマンコは締まりもよく、筋トレで鍛えているのかと思うほどでした。
大急ぎで突っ込んだのでただの正常位でしたが、反応は上場以上。
よほど自分が上手いのではないかと錯覚するほどでした。
終わったら当然、別の男性と交代しなければなりません。ハプニングバーはそういう場なのです。
自分も別の女性に呼ばれるでしょう。

それが惜しく、じっくり楽しもうとしますが相手が腰に足をクロスさせ、さらにしがみついて求めてくるので気持ちよすぎ、早く出してしまいます。
気持ちいいのに残念に思いつつ離れようとすると、気持ちよかったと耳元で言ってくれます。
こういう相手とまたしたいものだと心底思いました。



ハプニングバーの感動は忘れられない。

オタクで彼女いない歴=年齢の俺がハプニングバーに参加したんだ!!
その感想を話そう。

彼女はいたことがないものの、かろうじて風俗に行ったことがあるため童貞ではない俺。
毎日会社と自宅の往復に嫌気がさし、新たな刺激を求めて先輩のKとハプニングバーとやらに行ってみることにした。

ドキドキしながら先輩に付いて店に入ってみると、そこには非日常の別世界が広がっていた。
女性の喘ぎ声、バーカウンターでは男性が女性の胸を揉みし抱き、女性はミダラな顔をしていた。

経験の浅い俺にとってそこは夢のような世界。

Kとカウンターで飲み始めると、常連のKの知り合いと思われる男女2人組が声をかけてきた。
男性は30代後半くらい、女性は20代と思われる。
2人は付き合っているようだった。

しかし女性は俺たちに挨拶すると、いきなりKに抱き着いてキスをしてきた。
続いて俺にも同じことをしてきた。

あまりの興奮にすぐにたってしまった。

それから少し男性の話を聞くと、彼は彼女に他の男性に抱かれているのを見るのが趣味と言っていた。
Kはその女性を一度抱いたことがあるようで、いつもどおりといったように、彼女のスカートに手を入れ始めた。

俺はそれを見ているだけで大興奮状態だったんだが、男性が「君もユミ(女性)に触ってあげてよ」
というので、俺はユミちゃんの胸に飛びついて揉んでいった。
柔らかくてでかくて最高だった。

それからプレイルームに四人で入って、三人でユミを襲った。
ユミは俺たちに体中まさぐられ、エロ過ぎる悲鳴をあげていた。

俺たちは交代でユミのなかに挿入した。
風俗や普通の付き合いでは到底経験できない体験だ。

この興奮と感動が忘れられず、俺はハプニングバーの常連客になってしまいそうだ。