ハプニングバーで知り合いとナンパ

ハプニングバーに知り合いに誘われて、初めて行った。
僕は、当時28歳だった。
知り合いは36歳だった。
僕たちは、カウンター席で、酒を飲みかわしていた。
僕達の近くでは、いちゃつくカップルが目に入ってきた。
その後、店内に、若い女の子が一人やってきた。
僕と同様に初めてハプニングバーへ、やってきた子だった。
巨乳の20代前半、ピチピチ肌の子だった。
僕たちは、よし。この子に声をかけてみよう。
とナンパした。
知り合いは、トークが上手く、彼女はすぐに、楽しんでいた。
そして、痴漢プレーや、3Pにその女の子は興味があることが分かった。
ハプニングバーのソファー席で、彼女を僕達の間に座らせて、
OKが出て、膝を触ったり、彼女の巨乳を揉みながら、キスをしたりした。
そして、もっとして欲しい。と、彼女に迫られて、3人で、セックス部屋に行った。
僕達は、彼女を裸で立たせた。
そして、僕は巨乳をも見まくりながら、激しいキスで攻めた。
巨乳の感触は最高だった。
揉みがいがあった。
知り合いは、おまんこを指でいじくりまわし、舐め出した。
彼女が、いい感じで、喘ぎ始めた。
可愛かった。
その後、彼女をフロアーに四つん這いにさせて、
僕のおちんちんを加えさせた。
一方知り合いは、バックから、彼女の巨乳を揉みまくって攻めた。
そして、まず、知り合いが、バックから激しく彼女をついた。
その後、僕も激しく突いた。
最高に、快感的な体験だった。
ハプニングバー初で、こんなに良い女と僕は体験出来てしまったのだ。

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