ハプニングバーで知り合ったばかりの女と即本番できた日

ハプニングバーで知り合ったばかりの女と即本番できた日

以前、知り合いの先輩と一緒にいったハプニングバー。
その時の興奮が忘れられず時々1人でも行ってみるようになった。
いわゆる単男(たんだん)というやつ。
しかしそう上手くいくこともなく、1回目は何も起きず。
2回目は50近い女性が露出してただけだった。

そして男1人客として3度目の入店。
とりあえず目立たないカウンター席に行き1杯飲んでいた。
しばらくすると、比較的若い女性が一人でカウンター席に座ったので
さっそく席を移動、声をかけた。
「こんばんは、お隣いいですか?」
相手の女は何も言わずこっちを見ていたが、かまわず隣に座った。
そこからもいろいろ話しかけてみたが、女は固い表情を崩さず
ほとんど自分の事は話さなかった。
ただ名前がリョウコということだけは教えてくれた。

会話が続かないので早くも奥の手を出すことにした。
ポケットからカードを取り出し
「ゲームをしませんか?」そう切り出した。
「簡単なゲームです。お互いに1枚ずつカードをめくって大きい数字の方が勝ち」
「僕が勝ったらキスさせてください。」
「あなた負けたら?」
「何でも…好きなものおごりますよ」
「・・・おもしろいわね、いいわよ」
そう言って彼女は1枚カードを選んだ。俺も(目印を頼りに)1枚引く。
開けてみると12と6と俺の勝ち。
そしたら彼女の方からキスをしてきて、1分近い長いキスをした。
「じゃあ、もう1回。今度はキスをしながら胸を触るよ」
リョウコは「いいわよ」と言って、さっきと同じカードを手に取った。
俺も同じカードを取ったので結果は同じ。
今度は俺からキスをして、服の中に手を入れ乳首に触れないよう胸を揉んだ。
「次は下もさわるよ」
3度目の勝負も同じカードを互いに選び俺の勝ち。
スカートの中に手を入れ、下着の上から柔らかく湿ったアソコをやさしく撫でた。

「4度目はしなくても結果は分かる。もうここでしてもいい?」
と聞くとリョウコは黙って俺の手を引き、奥のソファへ連れて行った。
そこで下着だけサッと脱ぎ足を開いて
「来て・・・」と囁いた。
店の席での本番は初めてで、正常位でズブリと挿入し腰を動かしてやると
彼女も息を荒くした。
途中知らぬ客がさわってきたり、フェラしてもらってりとハプニングもあったが
その日はリョウコと計2回たっぷりと楽しむことができた。



家飲みがいつの間にかハプニングバー!


独身時代の時のこと、週末は毎週のように後輩を誘って飲みに出かけていました。
時には後輩の友達の友達など、まったく面識のない人も入り混じっての飲み会になることもしばしばありました。
ボーナスが出た週末、いつもよりも大人数で飲みに行こうと相談し、男の子でも女の子でも飲み代は全部出すから誘って飲もうということになり、20人を超える大きな飲み会に。もう、早くもハプニングバー開始です!
1次会での男女の比率は5分5分だったのですが、2次会、3次会と進むうちに、男の子で帰る子が増えていき、若い女の子の比率が上がってきました。
翌日は何も用事がないということで、3人の女の子とこちら側3人が残り、朝まで飲んでみようということになり、後輩のマンションへと移動しました。
コンビニでお酒とおつまみを買ってきて、家飲みの開始です。
最初は全員リビングで飲んでいたのですが、1組の男の子と女の子が眠いからちょっと横になりますということで、ソファで目をつぶっていました。
しばらくすると、もう1組も眠いということで、テーブルの座っていたところで横になりました。
私と最後に残った女の子は朝まで飲むって言ったのにとグダグダ言っていましたが、みんなが寝てしまうとやはり眠気が。
あと少しで夜明けということもあり、みんなも寝てしまったので寝ようとその場で横になっていると、がさごそと音が聞こえてきました。
薄目を開けてみると、ソファで寝ますと言っていた2人が、舌を絡ませてキスをしているではありませんか。
2番目に寝た2人を見ると、こちらも男の子の手が女の子の服の中に入り、一生懸命揉んでいるようで、女の子の息を殺した喘ぎ声が聞こえてきます。
そして、私と一緒に寝ようとしていた女の子を見ると、私と同じようにまさぐりあう友達をじっと見つめています。
ここからは、後輩のマンションがさらにハプニングバーと化しました。
ソファで挿入されている子と床で四つん這いで後ろから攻められている子がキスをしたり、挿入されながら別の男の子のアナルを舐めたりといった酒池肉林となりました。
交代しながら、翌日の昼までやりまくりとなりました。
また後輩と飲みに行きたいです。



徹底的な乳首責めをするためにハプニングバーへ行きました。


私は究極の乳首フェチです。お尻やおっぱい全体が大好きだという性癖を持った人は多いですが、私の場合は乳首に特化しています。そんな乳首フェチの私の願望を叶えてくれる女性を求めてハプニングバーへ行きました。ハプニングバーには様々な特殊な性癖を持った人達がたくさん集まっていることが多いため、私の願望も叶えられるだろうと確信していました。私の期待通りに、一人の女性が私の願望を叶えてくれると言ってくれました。本当に感謝しました。

しかも彼女はなかなかのおっぱいを持っていました。おそらくDカップはあったと思います。
まず鈴を付けた紐を彼女の乳首にくくりつけました。そして彼女にジャンプを繰り返すよう言いました。すると彼女は鈴を鳴らし続けました。しかもおっぱいはゆさゆさと揺れていました。

世のスケベな男子達にこの光景を見せてあげたいなあと思うほどの素晴らしい光景だと思いました。みんな羨ましがるだろうなあと思いました。そして次にオーソドックスですが、私は彼女の背後から乳首を徹底的に摘み続けました。私の願望を受け入れてくれただけあって、かなり敏感でエロい乳首をしているようでした。なぜそのことがわかったかというと、信じられないぐらいに乳首が勃起してくるのです。

まるでホルスタインのような乳首になっていました。彼女も乳首を弄られることが大好きなようです。ここまで勃起した乳首は生まれて初めて見ました。最後はとりあえず、普通のセックスをして終了となりました。